【覗き】真面目な姉のオナニーを見てしまった結果・・・・・

※この体験談は約 5 分で読めます。

僕には2歳年上の姉がいます。
彼女の名前は理恵と言って暇が合えば小説を読んでいるような真面目な感じの女性でした。最近のアニメキャラにいる真面目そうなタイプの女性って感じでした。

僕と姉の部屋は2階にあって別々に部屋がありました。
姉がラジカセで音楽を聴いてると隣の部屋にも聞こえてきたし、たぶん壁は薄かったと思います。

僕が精通を迎えたころ、たぶん中学1年生の頃だったと思います。
かなり前のことなので記憶があやふやでごめんなさい。

僕の家には2階にもトイレがありました。
登校前など家族でトイレの奪い合いになるときは、それぞれ別々にトイレを使えるためとても便利でした。
そして、2階にトイレがあることで僕はあることに気づきました。

僕はいつもなら0時頃に寝ていたのですが、1時になっても寝られない時がありました。
姉は寝る前にラジカセをかけて夜中の1時に消えるようにオフタイマーをつけていました。
1時になり姉のラジカセが消えて部屋全体が静かになりましたが、僕は寝られませんでした。

この時、小さくですが女性の声が聞こえました。
始め、幽霊でも出たのではと思い、僕は慌てて布団を被って念仏を念じました。
しばらくして声が聞こえなかったので再び布団から出ると、今度はさっきよりも大きな声で「あっ・・はぁん・・」と聞こえました。
僕は部屋の中を見渡しましたが誰もいませんでした。
耳を澄ますと姉の部屋の方角から声が聞こえてきました。

僕は姉ちゃんが寝ぼけているのだろうと思い再び寝ようとしました。
しかし、姉ちゃんの甲高い声はさらに大きくなりました。
夜中に騒いで1階の親に聞かれたら怒られるので、僕は静かにドアを開けて姉の部屋の前まで行きました。

そして、僕はドアを開けて「姉ちゃん」と声を掛けました。
部屋の中が真っ暗だったので中で何が起こっていたのかわかりませんでした。
でも、電気をつけると姉ちゃんは「はぁはぁ」言いながら僕を睨んできました。

「ちょっと、いきなり入らないでよ」
「なんか変な声聞こえたから」
「ね、寝ぼけただけよ!!!」
「うん、わかった、おやすみ」

姉に追い出されるように、僕は部屋を出ました。
次の日も同じように夜中になると姉ちゃんの部屋から変な声が聞こえました。
また次の日も聞こえて、その次の日からは聞こえなくなりました。

姉ちゃんの変な声が聞こえなくなった次の日の朝。
姉ちゃんが学校に行ってから僕がトイレに行くと、生理用品が使用済みになっておかれていました。
多分、急いで学校に行ったため汚物を捨てるのを忘れたんだと思います。

この時、僕はふとあることを思いつきました。
姉ちゃんの変な声は生理前だけ聞こえるのでは・・と。

姉ちゃんが生理用品を捨て忘れた日から約1週間、姉ちゃんの生理は続いていました。
そして、28日周期で計算して生理三日前。
夜中になると、再び姉ちゃんの甲高い声が聞こえてきました。
やはり、僕の推理通り姉ちゃんの変な声は生理前だけに聞こえる特殊なものでした。

僕は生理前の姉ちゃんの甲高い声を聞いているうちに興奮するようになりました。
なんか、エロビデオで見た女優の喘ぎ声に似ていたんですよね。
そのため、僕は姉のドアの前に足音立てずに行って姉の部屋のドアを少しだけ開けて盗み聞きしました。
すると、部屋で聞いていた時とは違ってかなり大きな声で喘ぎ声が聞こえました。

AV女優の喘ぎ声にそっくりな姉ちゃんの恥ずかしい声。
僕は聞いているだけですごく興奮してしまいパジャマの上からチンポを摩っていました。

「あっ・・はぁん・・ああん・・もっとぉ」
「あんあん・・んーーっ・・はぁはぁ」

姉ちゃんの喘ぎ声は少しずつ大きくなっていきました。
ほとんどがいやらしい吐息混ざりの声で、すごく興奮しました。
あの真面目な姉ちゃんが・・勉強もできてすごく優秀な姉ちゃんがエッチなことをしている。
部屋の中が真っ暗だったので姉ちゃんのエッチな姿を見ることはできませんでした。
しかし、僕の脳内で姉ちゃんのエッチな姿を妄想するには喘ぎ声で十分でした。

いつも洗濯した後の姉ちゃんの下着を見ていたので、姉ちゃんの下着姿を妄想しました。
そして、姉ちゃんが下着の上から大事なところを指で慰めていやらしい声を出して感じている姿をオカズしました。

「ね・・ねぇちゃん」

僕は妄想内で姉ちゃんのことを何度も呼びながらチンポをシコシコしました。
さっきまではパジャマの上から触っていましたが、我慢できなくなってしまいパジャマとパンツを脱いでいました。
僕がシコシコしながら「はぁはぁ」言っていると、姉ちゃんもさらにいやらしいあえ声をあげました。

「だめぇ・・あんあん・・あああんんあんあん」
「き・・きもち・いい・よぉ・・もっとぉ・・いっぱい・してぇ」

「はぁはぁ・・ねえちゃん・ねえ・・ちゃん」
「だ・・だめ・・でそう」

僕は射精しそうになったので一度手を止めました。
しかし、姉ちゃんの喘ぎ声は一段と増して激しくなっていきました。
もう、声を聞いているだけで我慢できなくなりそうでした。

「す・ごい・・きもち・・いい・・あんあんあんあん・・もっとぉ・・クチュクチュしてぇ」
「だめぇ・・はげ・しい・のぉ・・ぁ!!ぁああああ!!もう・だめぇ・・いっちゃうう」

僕は再びチンポをシコシコしてしまいました。
姉の喘ぎ声を聞いて我慢できなくなってしまいました。

「あんあんあん・・あああんん・・もう・だっめぇ・・いっくうううぅぅぅ!」
「ねぇちゃん・・出る・・イクゥ!」

僕は廊下の床に発射しました。
姉ちゃんはずっと「はぁはぁ」言いながらしばらく呼吸を整えていました。
射精後の賢者タイムに入り、僕はパジャマとパンツをもって立ち上がりました。
その時、ドアに手をぶつけてしまったため「バンッ」と音が鳴り、姉のドアが開いてしまいました。

「誰!?」

姉がこっちに向かって叫びました。
僕は足音立てずに部屋に戻りベッドに入りました。
数分後に姉が入ってきましたが、僕がわざといびきをかいて寝たふりをしたため姉はすぐにいなくなりました。

次の日の朝、学校に行く途中で姉に呼び止められました。

「床ぐらいティッシュで拭きなさいよね」
「足についちゃったんだから・・・」

初めは意味が解りませんでした。
でも、冷静になって夜中のことを思い出すとすぐに理解することができました。
僕が床に出した精子を姉が踏んでしまったみたいでした。

普通はオナニーをしていたことがばれるほうが恥ずかしいと思うのですが・・・。
姉はオナニーがばれても堂々としていました。

この日がきっかけになり、姉が大学に入って家から出るまでの間、生理前は常にオナニー見放題でした。
僕がオナニーを見に行ってもまったく気にしないで姉ちゃんはしていました。

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