【トラウマ】「叔父に体を狙われてる」と言っていた彼女が実は・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

俺の寝取られ体験談を書く。
おれが高校2年の時の経験談だ。
付き合っていた彼女、あやこが寝取られた話だ。
あれからずっとトラウマになっている。
今、付き合っている彼女もなかなか信用できない程。
俺があやこと出会ったのは俺が高1の夏だ。

俺は当時、世田谷に住んでいたが、日野市に引っ越した友達Oの家に遊びに行った時Oが「俺の彼女」と言って紹介された。
近くに住む中学3年生だった。
地区の集まりかなんかで知り合ったらしい。

決して美人ではなかったが男好きする顔というかHな顔立ちというかともかく俺の好みでズキン!と来た。
だが、友達の彼女という事もありそんな事はおくびにも出さず何事もなく終った。

俺とあやこが急接近したのはその秋、彼女の通う中学校の文化祭に行った時だ。
友達のOは家の用事があり先に帰ってしまったが俺はせっかく遠くから来たし、何かいい事がないかな・・・って感じで最後の方まで残っていた。

すると、あやこが今日は隣の町に電車に買い物に行くので「途中まで一緒に行こう」と誘われた。
俺が帰る電車、2駅だけ一緒になる。
学校から駅まで・駅から駅まで・時間にすると30分位の間、俺はあやこと色々話した。
不思議な位、気が合った。

そして驚いた事にあやこの方から連絡先を教えて来た。
嬉しかったが、Oに対し申し訳ない気持ちが凄くあったのでその後、直接会うことはしなかったが俺はあやこの良き相談相手になった。

あやこが中学を卒業して菊華女子に通うことになった。
彼女は新宿を経由して通うのだが、俺もその頃新宿を経由して高校に通っていた。
Oはあやこと反対の方向の電車に乗る高校に通っていた。

別に俺との事は関係なかったと思うが卒業と同時にOとあやこは自然消滅した。
そしてあやこの入学と共に俺があやこの彼氏に納まり毎日の様に新宿であやこと逢瀬を重ねた。
別にここ迄は寝取った話でも何でもない。

その頃、Oも俺も童貞であやことは清い交際だった。
あやこと付き合って初めて知った事が沢山あった。
当時の俺がショックを受けたことが2つあった。

1つは彼女が処女でなかった事。
中学2年のときに好きだった先輩としたらしい。
だが余り2~3回しただけで終ったらしい。
2つは彼女が、下ネタ・Hな事に凄く興味を持っていた事。
大人になった今は別にどうって事ないじゃんと思うが当時、童貞の俺には結構ショックだった。

反面良い事も色々あった。
そんなあやこのお陰で脱童貞出来たことだ。
当時はガキだったから友達に自慢しまくった覚えがある。

どこでそんなにやったんだよ~って言われると・・・あやこの部屋は特殊だった。
今でも日野市は農家が多いのだがあやこの家も農家だった。
家は平屋で兄弟が下に3人いたので勉強部屋として敷地内にプレハブの家を建て貰いそこで寝泊りをしていた。
そのお陰で彼女とやりまくれる状況下にいたのだ。

夏休みなどは1週間殆ど彼女の部屋に入り浸たった事もあった。
俺はその時、幸せの絶頂にいた。
だが、その状況こそが俺を天国から地獄に突き落とす結果となった。
結果は賢明な人でなくとも、容易に想像できよう。

夏休み中、俺はある事を偶然見てしまった。
あやことのsexを終え、俺は寝入ってしまった。
ふと、目を覚ますとベッドの横であやこの切ないうめき声がしている。
俺はただ事じゃないことを瞬時に察知して寝たふりを続けた。

どうやら、あやこは俺の隣でオナニーをしていた。
あやこは前から俺にクリトリスが感じると教えていてくれてはいたが童貞を脱出したばかりの俺に上手く扱える訳がなっかたし、sexもあやこをいかせる所か、あっと言う間に果ててしまうお粗末なものだった。

俺はまた、ショックを受けた。
が、その時は何もなかった様にやり過ごし、自分の不甲斐無さに悲しい思いをした。

ある日の昼のこと。
あやこの親には昼から遊びに来たように振る舞い遊んでいたら昼ご飯をご馳走してくれる事になった。
あやこは母親と料理を作るために母屋に行ったきりだ。
俺はあやこの部屋で一人、ご馳走を待っていた。

あの日の夜の事を思い出しボーっとしていた。
ふと、あやこの机を見ると宝物がしまってあるという引き出しが少し開いていた。
いつもは鍵をかけていて俺にも見せてくれない場所だ。

あやこの話だと俺からのラブレターや一緒に遊びにいった遊園地の半券やらが入っているらしい。
恥ずかしいので見せたくないらしい。
俺はそんなあやこが可愛かったので、そこは聖域として取っておくことにした。
その筈だった。

続きを読む(【トラウマ】「叔父に体を狙われてる」と言っていた彼女が実は・・・)
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。

コメントを書く