人妻デリヘル呼んだらバイト先の美人主婦が来た!(体験談)

ありがちな話でごめん。
週末久しぶりにデリヘルを頼んでみた。
ポストに入ってたチラシの店で、「若奥様専門店 奥さんと呼んで!燃えるから…」と書かれたチラシ。

半年に1回位しか呼ばないので特別店は決めてないし、お気に入りの子も居ないので毎回適当に電話して、好みを言って、女の子が来る。

その日はバイトで、終ったのは9時過ぎ。倉庫業務みたいな簡単仕事。
そこでこの荷物は何番のトラックに積んで、この荷物は何時に出るトラックに積んでと指示を出す係り。
一応職長みたいな位。
能率上げれば臨時ボーナス出るのが嬉しい。

事務は大半がバイトのオバサンだけど中には30代の美人系の人やかわいい系の人もちらほら混じってる。
月に1回位は会社でのバイトさん慰労会みたいのがあって近くの居酒屋へ呑みに行く。

大半のオバサンは子供やご主人の食事したくがあるから帰るか、終ってから参加だけどいつも来る若めの奥さんが何人か居て、酔うとスケベだったり新しい一面も垣間見せてくれる。
その日も臨時ボーナスが出て、皆で飲みに向った。

のりちゃんと呼ばれる30代前半だと思われる奥さん。
日頃はモクモクと仕事してるけどこういう所来るとけっこう弾けて話する人で、俺の隣でも弾けて話し始めた。

「課長は(一応バイトでも課長ってあるおかしな会社)飲まないの?」
「もう、飲んでますよ?のりちゃんこそ飲まないと!」
薄いブラウスからはプルーのブラが透けて見える。

「やだ~課長!胸見てたでしょ~」「いや…」
かなり戸惑った。
「いや~ね~もぉ~私より若いんだからもっと若い子の見なさいよ~」
「いや~のりちゃんのって結構形いいのかなぁ~なんて」
「わははははw」お互い笑い合って結構和み系。

スカートもタイトっぽくて、膝の裏側とか見るとスベスベっぽいうなじとかも綺麗で、社員、バイト共に人気の人だって後で解った。
そろそろ帰ろうとなって、二次会だぁ!と皆で意気投合しているとのりちゃんは
「う~んと、これからちょっと用事あるから…」
俺もなんかのりちゃん来ないんじゃテンション上がらないとか思って、
「じゃぁ今日は中止~!」なんて言いながら駅に向って歩いてた。

「課長は家一人暮らし?」
「そうですよ」
「のりちゃんみたいな綺麗な奥さん欲しいっすねぇ~」
「あら、うれしい事言ってくれるじゃん」
「ご飯も美味しくて、夜も上手でwな~んてw」
「夜は満足は満足させくれないと、私すねちゃうわよ~」
「えっ?のりちゃんって結構好きな方?」
「女性に向ってそういう事言わないのw」
「どっちかって言うとキライかもw」
「あぁそうですかぁ~残念だなぁw」
「残念って事は、なんかしたい訳~?w」
「いえいえ、人様の奥様となんて滅相も無いw」

冗談話しながら駅につく。
のりちゃんは1個先、俺は1個手前。
じゃね!と言って別れた。

そして、家についてもなんかのりちゃんのふとももとかうなじとか、胸、匂いが気になりモンモンしたのでデリヘルに電話した。
店員にタイプは?と言われのりちゃんに似た人を頼もうと結構必死でタイプ指名してた。

一時間後…チンポーン♪ベルが鳴る。
インターホンで確認すると、顔を隠してるのかなかなか見えない。
「どうぞ、鍵開いてます」というとノブが回る。
毎回ドキドキする瞬間だ。

顔を見たとたん二人とも「あっ!」間違いなくのりちゃん。
「課長?」「のりちゃん?」でお互い声そろえて「なんで?」
店に電話入れるの忘れたらしく、店から電話が来る。
「あっ、今入りました、えぇ…時間は…すぐ電話します」
まだ慣れてないようだ。

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