【凌辱】裏垢がバイト先のキモオタ社員にバレてしまった結果・・・・・

バイトしていた塾での嫌な記憶です。
わたしは、塾でバイトをしていました。
大学二年生の一年間です。
やめた理由は、セクハラです。
でも、そのセクハラは自業自得な部分もありました。

わたしは真面目なタイプで、合コンとか、友達からの紹介とかで異性と会うことがないので、あまり異性と付き合ったことがありません。

ナンパとかもされますが、ついて行こうとは思えません。
男性経験は、高校の時の部活の先輩、ひとりだけです。
回数も、十回に満たないくらいだと思います。

ただ、そんなわたしにも性的な欲求はあって、欲求不満になってしまう部分もあります。
なので、ツイッターで裏垢をしていました。

塾でのバイト中、カリキュラムの都合で空き時間ができました。
その日は朝から起きたばかりのアソコを撮影して、裏垢に投稿していました。
空き時間、ついフォロワーの反応が気になって、塾のパソコンでツイッターを確認してしまいました。

塾の、と言っても私用に使ってもいいパソコンです(本来の目的は時事問題等を検索するために自由に使っていいパソコンですが、暗黙の了解で他の用途に使用してもいいパソコンです)。
なので、大丈夫かな、と思ってツイッターを確認してしまいました。
ノートパソコンだったので、角度を考えれば他の人に見つかる恐れもなかったので、普通に見てしまいました。

やがて授業の時間がやって来て、わたしの後には、入れ違いで塾の事務員の人が使いました。
30代後半の事務員の人は、いつもじろじろわたしのスーツ姿を見たりするので、苦手でした。
一度、下駄箱に置いていたわたしの靴を嗅いでいる光景も見たので、すごく気持ち悪いなって思っていました。

授業が終わって、なぜかその事務員の人に呼び出されました。
「真沙子ちゃん、裏垢とかやってるんだ?」
そこで思い当たりました。
「し、してませんっ……」
わたしは嘘をつきました、でも、逃げられませんでした。

「そうなんだ? じゃあ、この裏垢、真沙子ちゃんの同級生のA君とか、B君に教えてもいいんだよね?」
A君もB君も、同じ大学の人です。
絶対に見られたくない、その感情が否定することを邪魔して、何もいえなくて、黙認したようになってしまいました。

「裏垢とか確認するときは、履歴消すとか、公共のパソコンでしないとか、注意したほうがいいよ~、僕みたいに真沙子ちゃんの秘密を見つける人もいるからね~」
手をぎゅっとさわられて、
「安心しなよ、ちょっと言うこと聞いてくれたら秘密にしておいてあげるから、。あ、今更裏垢消しても、画像も保存したし、ログもあるし……おっと、こういうこと言うと犯罪かな? でも、あの画像は真沙子ちゃんじゃないから、バラ撒いてもいいんだよね?」
そう囁かれて、わたしは言うこと聞くしかないって思って、でも怖くて。

帰りは、生徒とか他の講師に自慢するように、わたしの肩を抱いて塾を後にしました。
「じゃあお先に~」
自慢気にそう言って、わたしの肩を抱いて。
みんなから嫌われている人だったので、「なんであの人がわたしと」「趣味悪い……」みたいに思われていたと思います。

帰り道、お尻を揉まれたり、いろいろされながら、でも抵抗できません。
「真沙子ちゃんのお尻、けっこうボリュームあるよね、エロくて興奮するよ……前から真沙子ちゃんのスーツ姿を見ながら、このケツを揉んでやりたいって思ってたんだ~」
何度も何度も、お尻をもまれます。
揉まれながら、アダルトグッズショップに連れて行かれました。

中では店内全部がエッチな道具ばっかりで、お客さんも店員さんもみんな男の人ばっかりでした。
その中でも、他のお客さんに自慢するように、お尻を揉まれたり、エッチなDVDを手にとって、
「真沙子ちゃんはこういうの好き? 買ってあげようか?」
そんなことを言いながら、わたしの胸にDVDの角を押し付けて刺激します。
他のお客さんにじろじろ見られていて、すごく恥ずかしくて。

さらにわたしは、お店の奥に連れて行かれました。
お店の奥では、エッチなおもちゃがたくさん並んでいました。
「真沙子ちゃんにバイブをプレゼントするけど、どのバイブが好き?」
言っている意味がわかりませんでした。

「真沙子ちゃん、バイブ好きでしょ? たくさんおまんこにバイブ入れてる画像、裏垢にアップしてたよね?」
他のお客さんが聞いている中でそんなことを言われて。
嫌な予感はしますが、バイブを選ばないと、もう帰れない雰囲気でした。

他のお客さんはみんな、ぎらぎらした目でわたしをちらちら見ていて。
会話が聞こえるくらいの近くに来る人もいたら、狭い通路をわざと通るようにしながら、すれ違いざまにお尻を触れられることもあって。
すぐに出たいこともあって、わたしは水色のバイブを選んでしまいました。

でも、事務員の人が選んだのは、
「そっかぁ、真沙子ちゃん、このバイブが気に入ったんだ?」
黒々とした、太いバイブでした、わざとわたしが指し示したものと間違って選んだみたいでした。

やっとお店を出ることが出来て。
でも、解放されるなんて思えなくて。
案の定、事務員の人はわたしを逃がさないようにぎゅっと手を握られました。

「こっちに来てごらん」
近くの公園の多目的トイレに連れ込まれました。
何をされるかわからなくて、本当に怖くて。
「安心していいよ、最後まではしないからね、でも、とりあえずスカートを脱いで、パンストもパンツも脱いでごらん?」

安心なんて出来るはずがありません。
でも、早く解放して欲しくて、言いなりになってしまいました。
裏垢のことを知られて、みんなの前でデートみたいに一緒に帰ることになって、入ったこともないアダルトグッズショップに連れて行かれて、他のお客さんに見られて、セクハラされて、精神に負担が掛かりすぎて、わたしは、下半身に身に纏っているものを全部脱ぎました。

でも、言いなりになって早く帰ろうと思っても、下半身裸で、好きでもない相手の前にいるのは本当に怖くて、気持ち悪くて、わたしは泣き出してしまいました。

「泣かないでよ、あ、そうだ! 真沙子ちゃんのおまんこ気持ちよくしてあげたら、泣き止んでくれるかな?」
ニヤニヤとしながら、さっき買ったばかりのバイブのパッケージを開けて。
事務員の人は、つばをバイブに垂らしました。

泣いてるわたしの前に立って、強引に足を開かされます、もちろん抵抗しました。
でも。
「エッチな姿見せてくれたら、終わりにしてあげるからね」
そんな言葉を信じて、わたしは足を開いてしまいました。

「これが真沙子ちゃんのおまんこかぁ、キレイだねぇ……あ、今からバイブ入れるけど、バージンじゃないよね? 裏垢で、あんなに気持ち良さそうにバイブずぼずぼしてたもんねぇ?」

事務員の人はわたしが処女かどうかを確認して、そのまま、唾で濡れた黒いバイブを入れようとしました。
でも、怖くて、気持ち悪くて、濡れてないアソコに入るはずがありません。
けれど、唾で濡れてるせいで、わたしの中への入り口は開かれて、ずぼずぼって、バイブを挿入されました。

「真沙子ちゃんのおまんこ、おいしそうにバイブ咥えてるよ~」
至近距離で見られながら、ずぼずぼって、何度もしつこく入り口に出し入れされます。
そのうちに……気持ち悪いって、やだって思いながらも、わたしは少しずつ濡れてしまって。
やがて、ぐちゅっ、ぐちゅって、音がし始めました。

バイブの刺激で、欲求不満だった体に無理矢理快楽が与えられて。
気持ち悪いって思ってた相手にこんなことされて、なのに自分の体は感じてしまっていて。
わたしは、気持ち悪さのあまり吐いてしまいました。

「ごめんごめん、そんなに嫌だったんだ? 背中さすってあげるからねぇ」
そんなことを言いながら、気分が悪くなったわたしの背中をさすりますが、それも気持ち悪くて。
でも、吐いたおかげなのか、やっと解放してくれました。

それ以降、付きまとわれることもなくなったのですが、バイト先ですれ違うたびに、ニヤニヤした顔でわたしの顔を覗き込まれたりということがあったので、これ以上はバイトを続けられませんでした。
裏垢とか、もう二度としないと心に誓いました。

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