風呂で幼稚園児の娘に勃起チ●ポを見せびらかしてた結果・・・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

運送関係の会社に勤めている30代前半の男です。

俺はもう何年も前に結婚してまして、現在は嫁と、5歳になる娘の3人で生活しています。

娘の世話は基本的に嫁が見てくれているのですが、お風呂の時間だけは別でした。

これはもう赤ん坊の頃からなのですが、なぜか娘を風呂に入れる役目だけは昔から俺の担当だったんです。

風呂の時間は愛する娘とコミュニケーションを取れる貴重な機会でもあり、俺は娘と一緒に入浴することで仕事の疲れを日々癒やしていました。
しかしある日、入浴中にちょっとした事故が起きました。

ふとしたはずみで、娘の前で勃起してしまったんです。
勃起の理由はまぁ…色々察してください…

「すごーい!パパのおちんちんおっきくなった!きゃはは!」

そんな感じで娘は大喜びしていましたが、俺はもう恥ずかしいのなんの…
そしてここからが大変でした。

この日以来、娘と一緒に風呂に入ると娘から「パパ~、またあれやって!」といった感じで…
勃起をリクエストされるようになったんです。

俺の方も最初こそ恥ずかしかったのですが、娘にチンコを褒められていくうちに段々と調子に乗ってしまって、気付けば毎日のように勃起チンコを見せびらかすようになりました。

もちろん、嫁には内緒にしてましたけどね。
娘とのそんな関係が始まってから数ヶ月ほど経ったある日。

俺が仕事から帰って早々、嫁が険しい顔をしながらこんなことを言ってきたんです。

「ねぇ、あなた娘と風呂場で変なことしてない?」

…心臓が止まるかと思いました。

「へ、変なこと…? さぁ…普通に風呂入ってるだけだと思うけど…」

すっとぼける俺。

というのも、うちの嫁は下品なことが大嫌いな人間でして、もし娘に勃起チンコを見せびらかしていることがバレたらぶっ殺されると思ったんです。

「じゃあさ、あれは何?」

嫁が指差した先に置いてあった物…

それは娘が幼稚園で作った、紙粘土の作品でした。

題名の用紙に『おとうさん』と書かれたその紙粘土の作品は…
誰がどう見ても…チンコの形をしていました。
全長は30cmぐらいでしょうか。

蛇のような立派な竿に、亀頭部分までしっかりと作りこまれていて、おまけに絵の具でそれっぽく色付けまでされているんです。

これはもう完全にチンコ。チンコとしか言いようがありませんでした。
なんという再現度…天才か俺の娘は…
などと親馬鹿になっている場合ではありません。

目の前に立っている嫁がさっきよりも一段と険しい表情になっていたんです。
さすがにもう言い逃れできないと思った俺は、自分がそれまでしてきたことを正直に嫁に白状しました。
俺の話を聞いた嫁は…

「なーんだ、そんなことだったのか…」とホッとした表情で言いました。

あ、あれ…? 怒らないの…? と困惑する俺…

実はうちの嫁、あの紙粘土作品を見て俺と娘との間に性行為があったんじゃないかと疑っていたみたいなんです。

それに比べたら勃起チンコを見せびらかすことなんて小さなことですからね…

こうして…俺は嫁にあまり怒られずに済んだわけですが、それ以来娘と一緒に風呂に入ることは禁止されたのでした…

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