長距離トラックの運転手だった頃に拾った少女との思い出…(体験談)

※この体験談は約 3 分で読めます。

これは二十年ほど前の体験談です。

当時の私は全国各地を回る大型トラックの運転手をしていました。
東北の田舎町で荷降ろしした後、国道沿いのコンビニに車を停めて仮眠していました。
夜中に誰かがトラックのドアをとノックする音で目を覚ましました。

ドアを開けると上下グレーのダボダボジャージを着た女の子が立っていました。
何事か私が聞くと、「すいません、東京まで乗せていってもらえませんか?」と女の子は言ってきました。
見た感じ十代前半の女の子、大きなバッグを持っているのを見て“家出少女”だと思いました。

私のトラックのナンバーを見て「東京に行く」と思って声をかけたのだと女の子は言いました。
当時、若かった私は特に深く考えもせずOKしてしまいました。
1人きりで運転するだけの毎日に飽きていたし、誰かに頼りにされるのは悪い気分がしなかったからです。

後部のキャビンに乗せてやると女の子はろくに話もせずにすぐ横になって寝てしまいました。
私も運転席のシートを倒して横になりましたが、カーテンの向こうから聞こえる小さなイビキが気になってなかなか眠れません。

ふと、助手席に置いてある女の子のバッグが気になりこっそりと開けてみました。
特に金目の物は入っておらずシャツやジーンズ・スカートといった着替えがゴチャゴチャに入っているだけでした。

奥のほうに入っていた可愛らしい巾着を開けると数枚の下着が出てきました。
それを見て興奮した私はこっそりと巾着を持ってコンビニのトイレに行き、便座のフタの上にそれらを並べました。

普通のブラが二枚・スポーツブラが一枚・パンティが五枚、どれも子供っぽいヨレヨレの物ばかりでした。
ブラジャーの匂いを嗅ぎ、パンティでチンコを包んでシゴきながら数回射精をしました。
その後、インスタントカメラを買ってきてそれらの下着の写真を撮影しトラックに戻りました。

翌朝、私がコンビニで朝食を買ってやり車を走らせ始めると少しづつ女の子はと自分のことを話し始めました。
名前は“ノリコ、”色白でショートカットの小柄な女の子でした。

数日前に地元の中学校を辞めたばかり、家にいると親がうるさいので東京の親戚のところに行くのだと言いました。
こうして私と家出少女の奇妙な生活が始まりました。

私が運転をしている間、ノリコはコンビニで買ってやった雑誌を助手席で読んだりキャビンで寝ています。
荷降ろしをしている時はファミレスやコンビニに小遣いを持たせて置いてきました。

荷物の積み込みが終わるとノリコを迎えに行きます、迎えに来た私を見つけると「遅いよ~」と笑いながら駆け寄ってきました。
ノリコのことを「まだ、子供じゃないか」と思う反面、年相応に膨らみ始めている胸などを見ると何故か異様に興奮しました。

助手席のノリコを見るたびに、初日に見た巾着に入りの下着を着けている姿を想像しましていました。
女気のない生活をしていたせいもあり、ノリコとの暮らしはとても楽しく思えました。

ノリコとの生活が始まってから一週間くらいが経ちました。
その頃の私はノリコが寝静まったのを見計らってから着替えの下着でこっそりとオナニーをするのが日課になっていました。

最初の頃はコソコソとコンビニのトイレやトラックの陰でオナニーをしてましたが、慣れてくると音を立てないように注意しながら運転席でするようになりました。
時々、私がいない間に着替えているらしく巾着の中の下着は段々と汚れた着古しと交換されていました。

この一週間、風呂にも入っていない女の子が着けていた下着は巾着から出したとたんに「ムワッ」と匂いました。
洗濯もしていないので汗で黄ばんだブラジャーの臭いはきつく、舐めるととても塩辛い味がしました。

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