【やっちまった】嫁とのセックス中にテレビで女子バレーをやってた結果・・・・・・

【体験談】喧嘩するほど仲が良いってやつ?

簡単な自己紹介から。
僕は24歳でIT企業に勤めています。
嫁は23歳で名前は幸恵、近所の病院の看護婦です。

僕たち夫婦は2年間交際してから結婚しました。
結婚前の半年間は同棲したので、一応お互いの長所と短所を確認してから結婚したつもりでした。

交際していた時から幸恵はかなりエロエロで、僕たちは暇があればエッチを楽しむカップルでした。
僕が一人暮らししていたので、学校が終わってから僕の家でラブラブしてエッチを楽しみ、その後は彼女の手料理または一緒に料理を作って食べてました。

いつも同じエッチだと飽きるので、公園の茂みやデパートのトイレでエッチするなど、たまに新たな刺激を求めて僕の家以外でプレイを楽しみました。
まぁ、これだけお互いの体を求めあった後に結婚したので体の相性もバッチリ!
僕たち夫婦には全く問題がないと思っていました。

僕はオリンピックを見るのが好きで、いつも日本の選手を応援しています。
陸上や水泳、体操や柔道などエキサイティングな競技がたくさんありますが、僕が一番好きなのは女子バレー。

女子バレーの選手の中に好みのタイプの女性がいるんです。
しかし、この女子バレーがきっかけで僕たち夫婦の絆に亀裂が入りました。
まぁ、女子バレーのせいにするのはおかしな話ですね、単純に僕が悪かったんです。

前回のオリンピックの時の話ですが、食後に幸恵と居間でエッチしていました。
いつものようにシックスナインでお互いの性器を舐めあって、一緒に激しく興奮していました。

幸恵「あなた、もっとクリちゃんを激しく舐めてほしいの」
僕「いいよー、幸恵の愛液はいつ飲んでもおいしいね」
幸恵「もーう、恥ずかしいけど・・・いっぱい飲んでね」

幸恵のクリちゃんを思いっきりペロペロ舐めると、蜜壺からたくさん液が溢れてきておいしいんですよね。

幸恵「ぁぁん、もっとー」
じっくり舐めた後は、僕の勃起したものを割れ目に沿って何度も擦ります。
何度もスリスリしていると、顔を真っ赤にした幸恵がチンポを掴んで入れようとしてきました。

幸恵「もー、早く入れてよ。焦らさないの」
僕「うん、思いっきり突いてあげるね」

僕は少しずつチンポを挿入していったのですが、幸恵の中が濡れすぎていて一気にニュルンと入りました。

僕「うわぁ、今日は濡れ方が凄いね。コレ欲しかったんでしょ?」
幸恵「ぁぁ・・・、う、うん。仕事中ずっとエッチな気分だったの」
僕「浮気しないように、たくさん満足させなきゃね」
幸恵「そうよー、毎日気持ち良くしてね」

居間のソファーでセックスをしていたため、テレビを消すのを忘れてました。
すると、セックスの最中に女子バレーが始まったのです!
今日も僕のお気に入りのさ〇りんが、始めからコートに入ってました。

幸恵「あなたー、もっともっと激しくして」
僕「おう、任せとけーーー」

僕はバレーを見ながら嫁のマンコを突いていました。
しかし、正常位でセックスしていたためテレビを見ながらセックスをしていたのがばれてしまいました。

幸恵「あなた、私のことだけ見てよ」
僕「あぁ、すまない。次はバックでやろうか?」

そう言って、僕はチンポを抜いて嫁に四つん這いになってもらい、再度チンポを挿入しました。

幸恵「ああん♪この角度になると深く入ってくるの」
僕「あぁぁ、幸恵すごくいいよ」

僕はチンポで中を突きまくり、たまに休憩しながら射精しない程度に楽しみました。
そして、女子バレーをじっくり見ながらさお〇んのおっぱいを見て、さらに興奮しました。

幸恵「あなたのが私の中でますます大きくなってるわ、すごく嬉しい」
僕「最高だよ、今日のマンコはいつも以上に気持ちいいね」
幸恵「ホントに!?あなた愛してるわ」

しかし、僕が夢中になっていたのはさ〇りんのおっぱいです。
お尻がアップになる時もたまらない瞬間ですよね。
女子バレーが好きな人なら、きっと僕の気持ちを分かってくれると思います。
セックスが始まって30分ほど経過すると、さすがにそろそろ疲れも出てくるし射精したくなります。

僕「幸恵、もうそろそろ出そうだよ。中に出すよ」
幸恵「あなた、いっぱい出して。早く赤ちゃん欲しいの」

僕は激しく腰を振って一気にフィニッシュまで高めようとしました。
そして、いよいよ発射する瞬間が訪れたのです。

僕「あー、もう出る出る、あーーー」
幸恵「あなた~、幸恵の中に来てぇ!!!」

その時、一瞬だけだったけれどさ〇りんの笑顔がテレビ一杯に映ったんです。

僕「い、イクイクイク、さ〇りん!さお〇ん中に出すよ!!!」
僕は思いっきり幸恵の中に発射しました。

射精してから30秒ほど経過すると、嫁がいきなり僕に向かってビンタしました。

幸恵「マジ最低!さお〇んとエッチしてればいいでしょ!ばっかじゃないの」

僕は一瞬何が起きたのか理解できなくて、なぜ幸恵が怒ってるのかわからなかった。

僕「えぇぇ?何言ってるんだよ?セックスしたら僕は用済みかい?カマキリのメスみたいに僕を食べちゃうのかよ(笑)」

僕は適当に笑わそうと思ってアメリカンジョークを飛ばしたつもりでしたが、幸恵はさらに怒って部屋に鍵をかけて閉じこもりました。

僕「ちぇ、ノリが悪いな」
この時は、ただ機嫌が悪くなったと思っていたので、冷蔵庫からビールを持ってきてバレーの試合を見ながら飲みました。

1本目が飲み終わって2本目を取りに行くときに、幸恵の部屋の前を通ったら幸恵の泣き声が聞こえてきました。
いつも明るい幸恵がすすり泣いていて、この時に僕は事態の深刻さに気付きました。

僕「幸恵、僕が悪かったよ。開けてくれないか?ちゃんと謝りたい」
幸恵「来るな、あっちいけ。さ〇りんと楽しめばいいでしょ!!!」
僕「バカ言うなよ、テレビに出ている人と楽しむなんて無理だよ」
幸恵「じゃあなんで、イクときに呼ぶ名前がさ〇りんだったのよ、ひどすぎるよ!」

この時に初めて嫁が怒っている理由がわかりました。
ってか、僕はそんなにヤバいことを言ってしまったのか・・・、さ〇りんへの愛が自然に溢れ出てしまったんだ。

僕「そんなひどいことを僕が言ったのか・・・、幸恵が聞き間違えたのでは?」
しかし、それ以上返事はなかった。
僕はあまりにもショックを受けたので、再び冷蔵庫からビールを二本取って女子バレーの続きを見た。

僕「やっぱり、さお〇んは最高だぜぇ!!!」
この日は、重要な試合で日本が勝って選手全員大喜び、すごく素敵な笑顔を見ることができたよ。
僕も気分よくなって嫁に声をかけてみたけれど、まったく返事がなかった。
もうこうなったらどうにもならないので、僕は幸恵がいない寝室で眠りについた。

朝になるとすでに幸恵はいなかった。
早番と言われたわけでもなかったし、朝ごはんもできてなかった。
この日は、昨日のご飯の残りとお茶漬けを食べて仕事に行った。

昼になると幸恵からメールが来て、「今夜から実家に帰ります」と書いてあった。
僕は冷や汗が止まらなくなり、すぐに幸恵に電話をした。
そして、幸恵の勤務先の病院に行って何度も土下座した。

すると、なぜか幸恵の同僚が間に入ってくれて話を聞いてくれた。
同僚「もう、旦那さんも反省してるから許してあげなよ。」
幸恵「で、でも・・・」
同僚「夫婦なんてこうやって絆を深めていくんだから」
同僚さんのナイスフォローの甲斐があって、僕たちは仲直りができた・・・、ように見えた。

家に帰ると嫁は凄い怖い顔をして待っていた。
何度もひたすら土下座をして嫁への愛の深さを語った。

幸恵「じゃあ、私から条件だすね」
嫁が画用紙に油性ペンで大きく「女子バレー禁止、さ〇りん見たら離婚!」と書いてあった。

僕「ちょ、ちょっと待って。テレビ見てたら出る時あるでしょ?」
幸恵「ぁ、何か言った?」
僕には嫁からの条件を承諾する道しか残されていませんでした。

こうやって、僕たち夫婦の間で女子バレーとさ〇りんは禁句になりました。
でも、もし娘が生まれたらさ〇りと名前を付けたいんだけど、さすがに嫁に言ったらやばいですよね。

女性の嫉妬って怖いねー・・・、パソコンにあるさ〇りんのお尻やおっぱいを集めた写真フォルダ「家宝」だけは死守しないと。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
これぞ”夫婦喧嘩は犬も食わない”ってやつだ

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