【マジキチ】妹(23)にイチジク浣腸してやったら興奮してきた結果・・・

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。
23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。

「お兄ちゃん、ちょっと…いい?」と、何か俺の様子を伺う様な何時もと違う感じの妹だった。

「どした?」と何時もと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。

「あ、あのさ…その…えっと…」
何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。

「なんだ、悩み事か?」と尋ねると、
「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど…」
そう言ってまた黙ってしまうので、
「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと
「そ、そうだよね…あ、あの…あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り「でも…」と再びしゅんとしてしまい、「な、なんだぁ?」と不思議そうに思っていると意を決したのか
「お兄ちゃん、お願い!コレ…してくれる…?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。

俺は一瞬「へっ?…おま、それって…」最後まで聞く前に、こくんと頷くと
「もう二週間出てないの…」その言葉に思わず「に、二週間!」と叫んでしまった。

「色々便秘薬とか試したけどダメで最後の手段と思って買ってはみたものの、自分一人だと何か上手く出来なくて…だからってこの歳になってまで、お母さんに頼むのも恥ずかしいし…」
「で、俺なのか?」
「うん…お兄ちゃんなら、いいかなぁ…なんて(苦笑)」

まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていた位だから…とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて…
でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ないので俺は妹の手からイチジクを受け取った。

「どうすればいい?」と不安そうに聞いてくるので、
「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、履いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。

「そこに四つん這いになって」と指示すると、床に両手を付いて四つん這いになった。
足を少し開かせ、その間に割って入る様に座ると、アナルは勿論、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とは大分変り、縮れた毛が大事な場所を守る様に茂っていた。

俺のチンポはもうギンギンだった。
何とか理由をつけて色々やりたいと思った。
イチジクを箱から取り出しキャップを外すと妹の肛門に宛がうが、「痛い…」

確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し俺はローションを取りに行った。
ローションを指の腹に少し出し、それを肛門に塗った。

「ひゃっん!冷たい!」と言う妹に何も言わずローションを塗りながら肛門を解す様に揉んだ。
「あ~ん、変な感じぃ~」俺は試しに塗っていた人差し指を挿入してみた。
「はっあっ!」と驚いた声を出す。

「もう入れたの?」と聞くので「いや、未だだよ…今のは俺の指」と言うと
「ちょっとぉ!何してんのー!」と文句を言うので、
「痛がらない様にしてやってるんだよっ!」と言うと「そ、そうなの…?」と渋々承諾した。

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