【ハーレム】泥酔女拾ったら某アイドルGの子だったので寮まで送っていったら・・・・・

俺にはありえない経験をした過去がある。
友達や仲間など身近な人には話したのだが、誰一人として信じてくれなかった。
そのため、この話は墓場まで持っていこうと思ったけどせっかくなので、この場を借りてお話ししたいと思う。

俺が出会い系サイトを利用した時のことだ。
出会い系サイトなんて誰でも経験してるよと言われそうだが、実際に会った人がありえない人だったんだ。

俺は関東の中心街に住んでいて、たまたま無性にエッチがしたい時期があった。
そのため、出会い系サイトを片っ端からあさって即ヤリできそうな女性を探した。
この時はたまたま一人の女性が引っ掛かり、メールなどでお互いの特徴を確認してから終電が無くなる頃に駅の近くにあるベンチの前で待ち合わせをした。

写メでは普通に可愛い感じの子だったので、期待をしながら約束の時間に行ってみた。
ところが約束の時間より30分過ぎても彼女は現れなかった。
メールをしても返事がないというか、アドレスが変わったのか届かなくなっていた。

あー完全に冷やかしかと思って、近くの自動販売機でコーヒーを買ってからベンチに座り、一休みしてから家に帰ろうと思っていたその時・・・。
一人の女性がフラフラになりながら俺の前を通り過ぎた。
歩道の端と端を行き来するような動きは完全に酔っ払いの歩き方。

しかも、突然車道に飛び出しそうな勢いでふらつくからさすがに見過ごすことができなくて、俺は彼女に声をかけて肩を貸した。
彼女は何度も「大丈夫です」と俺の肩から離れようとしたが、すぐにバランスを崩して転びそうになっていたので、俺は彼女を支えながら歩いた。

出会い系サイトで冷やかしにあったし、それなら人助けも悪くないとこの時は思っていたんだ。

とりあえず、近くのベンチに彼女を座らせて自販機で水を買ってきて彼女に飲ませた。
さっきまでは彼女の顔を見ていなかったのでどんな人かわかっていなかったけど、よくよく顔を見てみたら某有名アイドルにそっくりだった。

この時は酒の飲みすぎで彼女の声が枯れていたので確信までは持てなかったけど、間違いなく彼女はあの某有名アイドルだ。
でも、彼女って確か未成年だしアイドルグループに所属していて、確かグループのメンバーと寮に入っていると聞いていたのだが・・・。

俺は思い切って彼女に聞いてみた。

俺「寮に帰らなくていいの?」
彼女「???」
俺「〇△グループの〇〇ちゃんでしょ?」
彼女「ぁ・・」

彼女はすぐに苦笑いをした。
そして、「絶対に誰にも言わないで下さい」と言われて、俺は彼女を寮まで送ることにした。

歩いて約20分ぐらいの場所にちょっと大きめの家のような建物があった。
どうやらココが彼女の寮らしい。
あの豪華なステージで踊る彼女たちはもっとゴージャスな場所に住んでいると思っていたが、意外と素朴というよりぼろくて古い建物に住んでいた。

彼女を連れて階段を上っていくと、4階の入り口に二重ロックになっている扉があった。
ココだけ最新の設備のようで、彼女はパスワードを入れた後にカードキーを挿入して鍵を開けた。

すると、某アイドルのリーダーが部屋着のまま歩いてきた。
俺はリーダーさんに彼女を預けて帰ろうとしたんだが、「お礼をしたい」と言われて部屋に招かれた。

奥の部屋には他のメンバーも数人いてソファーや絨毯の上にごろごろしていた。
中にはノーブラのメンバーや下着姿で無防備な格好をしている子までいた。

俺は何も言わずに固まってテーブルの前に座っていると、リーダーが俺にお茶を持ってくれた。
そして、なぜか他のメンバーたちに酔いつぶれた彼女の彼氏として紹介された。

なぜこんな展開になったのか意味不明だったが、他のメンバーたちは品定めをするような感じで俺のことをじろじろ見てきた。

ジャージや部屋着から見えるパンチラ、ブラちらや胸ちらなどなど、カメラがあればアイドル達のお宝写真が撮り放題というくらい、彼女たちは無防備だった。
俺は彼女たちのチラリズムを鑑賞して楽しんでいると、なんか興奮してしまってチンポがすぐに勃起してしまった。

この時、たまたま近くにいた女の子に勃起したのを見られていて、「エロいこと考えてるーー」と言われ指をさされた。
すると、他のメンバーが集まってきて、俺はアイドルのメンバー5人に囲まれた。

「誰の彼氏??触ってもいいの?」
「いいんじゃないー、寝てるみたいだしー」
「なんかこの人エロ~い」

好き放題いろんなことを言うメンバーたち。
俺は体を強張らせて適当に笑っていたが、すぐに彼女たちに服を脱がされて裸になった。
そして、勃起したチンポを確認するとそれぞれが好きなように俺の体を触ってきた。

俺は仰向けに押し倒されて誰かが顔面騎乗をして、もう一人がチンポをシコシコしていた。
年頃の女性が穿くセクシーなショーツとは違って子供っぽいようなちょっとぼろいパンツを穿いたまま顔面騎乗してきたので、なんか妙にエロく感じた。

しかも、誰かがチンポをシコシコしているから気持ちがいいし、他のメンバーの笑い声や馬鹿にするような言葉が聞こえてきて、もうカオス状態だ。
でも、顔面騎乗をしている子のおマンコの臭いとチンポのシコシコが気持ちよくて、すぐに一回目の射精が近くなった。

すると、「あ!もうイキそうになってる」と誰かが言って、俺のチンポの付け根をぐっと掴んで抑えてきた。
俺は彼女たちが何をしているのか初めは理解できなかったけど、後々に強制的に射精を抑えていたことを知った。

チンポをビクビクさせて一気に絶頂に向かおうとしたのだが、体は絶頂感があるのにチンポから精子を吐き出したくても吐き出せなかった。
そのため、チンポの動きが落ち着くとまた勃起した状態のままになっていた。
ただ、体力的には一度射精したような感覚になって、一瞬目の前が真っ暗になってダウンしそうになった。

しかし、顔面騎乗していた子とは違う女性が顔に乗ってきて、何度も俺の顔にジャージを穿いたままおマンコを擦り付けてきた。
彼女たちはエッチなことをしているというより悪ふざけをしているような感じに見えて、俺はジャージの上から彼女のおマンコの臭いを楽しんだ。

そして、また射精しそうになると誰かがチンポの付け根を無理やり抑えて、また射精を阻止していた。
一気に絶頂感を感じてフラフラになると、また違う女性がジーパンのまま顔面騎乗してきた。
さすがにジーパンで顔面を擦られるのは痛い・・・、と思っていたら彼女が目の前で黒いショーツ一枚になって腰を振り出した。

すると、チンポの付け根を抑えられる前に射精運動に入り、誰かの手の中に大量の精液を吐き出した。

「あーーー!!!」

どうやらリーダーの手に射精してしまったようだ。
メンバーが集まって精子で汚れた手を触りながらキャーキャー騒いでいた。
ほぼ全員が下着姿で、あと少し頑張ればおっぱいやおマンコも見れそうだ。
そう思うとますます興奮してしまって、俺はまた彼女たちとエッチなことをしようと考えていた。

しかし、アイドル達というのはよくわからないもので・・・。

「そろそろマネージャー来るから帰ってね」

と言われて、俺はすぐにチンポの処理をさせられて服を着させられた。
そして、5分後にはあの厳重な扉から外に出されて鍵をかけられた。
俺はカードキーもないしパスワードも知らない。
そのため、あきらめて家に帰ったんだ。

後日、彼女たちはミュージック〇〇-ションに出演して、俺がメンバーを送ったときの話をしていた。

「優しい人が肩を貸してくれたんです」
「その節はお世話になりましたー」

俺はこの件以来、彼女たちのファンになって応援するようになった。
エッチというよりいたずらしかされない変な体験だったけど、アイドル達もやっぱり女の子なんだなと改めて実感した出来事だった。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    こういう妄想してるやつらマジでやばい

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