【乱交】隣の喘ぎ声がうるさいので武器片手に文句言いに行った結果・・・・・

今年の夏ぐらいからだろうか・・・。
仕事から帰ってきてからご飯を食べて横になっていると、隣の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
まぁ、このアパートは家賃が安くてコスパに優れているため壁が薄い作りになっているのかもしれない。

でも、しばらく恋人がいない俺にとっては毎日のように女性の喘ぎ声が聞こえてくると、ムラムラするしイライラもする。
1ヶ月間ぐらいは何も言わずひたすら我慢していたけれど、やはり毎日のように喘ぎ声を聞かされてはたまったもんじゃない。

堪忍袋の緒が切れそうになっていた時に、たまたま隣の住人と鉢合わせになった。
男「ぁ、こんばんはー」
俺「こんばんは」

小柄でパッとしない感じの男は挨拶をしてから足早に立ち去った。
あんなショボい男が毎日のように女を連れ込んでエッチをしていたのか!?
一言ぐらい謝罪の言葉はないのかよ・・・、許せん!
俺は次に喘ぎ声が聞こえて来たら直接部屋に乗り込んで文句を言ってやろうと思った。

そして、数日後。
夜中0時頃になると、隣から激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は部屋にあった園芸用の支柱(太さ2センチ、長さ90センチ)を持って、隣のドアをノックした。

しかし、お決まりのようにノックは無視された。
な、舐めやがって!あのエロ小僧め、大人の怖さを思い知らせてやる!

俺はドアについている呼び鈴を何度も鳴らした。
奴がドアを開けて出てくるまで橋本名人バリに呼び鈴を連打した。

「ガチャ」ドアを開けて出てきたのは・・・、なぜかサングラスをかけたスキンヘッド。
しかも、アロハシャツからは少し彫り物がはみ出ていた。

坊主「なんだてめぇ!夜中に何の用だ?」
俺「・・・」
坊主「ぁ!!!何の用だ!?」
俺「・・・」

あまりにも坊主の迫力が凄くて、俺は何も言うことができなかった。
女「ぁ、隣の人だ。もしかしてうるさかったかしら?」
ぇ?ど、どういうことだ?ココの住民ってあのショボい男じゃなかったのか?
坊主「おい、とりあえず入れや。夜中に玄関で立ち話もな」
俺は坊主に肩を掴まれて部屋に引きずり込まれた。

何かこの部屋の中・・・お香なのかわからないけれど、ヤバそうなニオイが充満している。
部屋の中にはもう一人女性がいて、坊主一人女性二人でエッチをしていたらしい。
二人の女性はかなり露出が激しい恰好をしていて、いかにもエッチを中断して適当に服を着たって感じがする。

坊主「おぅ、ちょっとうるさかったか?わりぃな兄ちゃん」
俺「い、いえ、そんなことないです」
坊主「せっかくだからお前も楽しんでいくか?」
俺「ぇ?い、いやぁ・・・」
なぜ、苦情を言いに来ただけなのにこんな展開になってしまうのか。

坊主「どっちもいい女だぞ、紹介してやる。おっぱいが大きいのがカナ。感度がいいのがサユだ」
カナ「よろしくねー」
サユ「こんな形ですが、よろしくお願いしますね」
カナもサユも大学生ぐらいの若くて可愛い女性だ。
俺は適当に笑って軽くお辞儀をした。

(い、いかん、此処にいてはこの坊主に何をされるかわからない)
俺「そろそろ帰ります」
俺はこの場から逃げようとしたが、カナに捕まってしまい押し倒された。

カナ「一緒に楽しみましょうよー」
サユ「ねー」
カナは何度もキスをしてからすぐに下着を脱ぎ始めた。
坊主「おぅ兄ちゃん、俺は休憩するから二人を頼むわ」

坊主はブランデーのようなものを飲みながら葉巻を吸っていた。
サユがまだ大きくなってないチンポをフェラして、カナがパイパンのマンコを顔に擦り付けて顔面騎乗をしてきた。

(ま、まじっすか?めちゃエロいニオイするんですけど)
俺はカナのマンコを舐めて愛液を味わった。
マンコの筋を舌で何度もなぞり穴の中に舌をねじ込んで愛液をかき出すと、カナがピクンピクンさせながらイヤラシイ喘ぎ声をあげ始めた。

カナ「じょ、上手ねー、もっとしてくれるかしら」
カナはさらに腰を落として力強く腰を振ってきた。
サユ「ングング・・・ぷはぁ、おっきくなってきたわぁ」

俺は目の前にあるおマンコにだけ集中できず、サユにチンポをしゃぶられて結構気持ち良くなっていた。
何かをしゃべりたくてもカナの下のお口とディープキス中なため、言うことができないんだ。
サユが少しずつフェラのスピードあげてきて、それに比例して快感が増してくる。

サユ「カナっち、こっちは準備できたよー」
カナ「わーい、いただきまーす」

カナは顔面騎乗をやめて騎乗位でチンポに跨り、次はサユが顔面騎乗をしてきた。
サユのマンコはカナよりクリトリスが大きく、カナよりも愛液でグジョグジョになっていた。

それにしてもマンコから溢れる愛液っておいしいなぁ。
人によって味は違うけれど、二人とも甘くてねっとりしていたのでこのままずっと飲んでいたい。

俺は必死になってサユのおマンコを舐めてからクリトリスを激しく吸った。
サユ「ひぁぁぁんん、は、激しいよぉ!」
サユは体をピクピク震わせながら大きな声で激しく喘いでいた。

カナ「ぁーん、すごく元気なおチンポ。もっと腰に力を入れて」
カナさんに言われたとおりに腰に力を入れた。
今まではサユのおマンコに集中していたためあまり感じていなかったけれど、チンポのことを考えたらいきなりすごい快感が襲ってきた。

(もうだめだ出そう!!!何だけど声を出せない)
俺の口はサユのマンコと熱い口づけをしている、この状態で声を出すのは至難の技だ。
そのため、俺はカナのお尻を何度も叩いて緊急事態を伝えた。

カナ「いやん、お尻叩かないでー、感じちゃう」
・・・、残念なことに俺の緊急事態は伝わらなかった。
そして、思いっきり体を仰け反りながらカナの中にドクドクと射精した。

カナ「ぁぁん、熱いのが私の中に入ってくる・・・」
カナは中だしされても腰の動きを止めないで、ますます動きは激しくなっていった。
(ちょ!無理無理無理!!!)

俺のチンポは小さくなって休もうとしていたが、カナのおマンコに激しく擦られた。
その結果、チンポは休むことができずそのまま勃起した状態をキープした。

カナ「サユっちもハッスルする?」
サユ「うん♪」

カナがチンポを抜いてまた俺の顔に顔面騎乗してきた。
さっき中出しした俺の精液がまたカナのおマンコに溜まっているはず。
しかし、カナはまたさっきと同じように下の口で何度も俺にキスを迫ってきた。
(ぎゃあああ、自分の精液なんて飲みたくない)

サユは逆側を向いて跨り大きな喘ぎ声をあげながら上下に動いていた。
坊主「兄ちゃん、なかなかやるねぇ」
葉巻を吸って笑いながら一部始終を見ている坊主。

激しいエッチは30分ほど続き、俺はサユの中にも射精してしまった。
嬉しそうにマンコから性液をかき出して喜ぶサユ。
まだ物足りないのか、俺のチンポをペロペロするカナ。

一体この二人はどうなっているんだ???
とにかくチンポばかり求めてきて体がもたないよ。
結局、夜明けまでずっと彼女たちに体を求められ続け、俺が解放されたのは次の日の朝だった。

坊主「兄ちゃん助かったぜ、また相手してあげてくれよ」

俺は部屋に戻ってからすぐに寝て、目が覚めたのはその日の夕方だった。
寝不足が原因かもしれないが激しい頭痛を感じた。
それとも、あの部屋の中に充満していたあの変なニオイが原因なのか。
彼女たちとのエッチはマジで気持ち良かったが、なぜかすごく危険な感じがする。

次の日、ごみを捨てに行くときにサユさんに出会った。

俺「あっ!」
サユ「おはようございます♪」

笑顔で挨拶してくれるサユさん、どうやらあの坊主はいないようだ。
そういえば、始めに見かけたあの若い男性は誰だったんだろう?

俺「サユさん、前若い男性が部屋から出てきましたけど・・・」
サユ「私の弟ですねー、たまに遊びに来るんです」
俺「と言うことは、あの坊主さんはお兄さん?なわけないよね(笑)」
サユ「彼には・・・、逆らえないんです」

・・・、この時深い闇を感じてしまった。

そういえば、中出ししちゃったんだよね・・・。
1か月後、俺は隣に何も言わずに違う場所へ引っ越した。

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