【マジキチ】知的障害の兄に犯された結果・・・・・

私には3つ年上の兄がいます。
普通であれば、兄は就職して彼女もいたでしょう。

でも、兄は知的障害ーー。

うちは、普通の家とは違います。

私が中学の時、兄は人前でオナニーをするようになりました。
施設の人がイタズラで教えてしまったそうです。

母は施設から兄を引き離し、軟禁状態で兄の面倒を見ていますが、パートもあるため、代わりに私が面倒を見ていました。

ある時、兄がズボンを濡らしたので、私がズボンを脱がすと、私の目の前でオナニーを始めました。

母には始まったら手を強く叩いて叱れ!と言われましたが、中学の私は好奇心から最後までオナニーをさせていました。

「白いのが出ると終わりなんだ」
「これが女の子の中に入ると妊娠しちゃうんだ」

間抜けな顔でヨダレを垂らしながらオナニーする兄に、私はいつしか興奮していきました。

面白半分で、友達に見せてもらったエロ本を真似てパンツを脱いで、兄に私のオナニーをして見せてあげました。

兄は不思議そうに私のおまんこを見て、触ったり舐めたりしてきました。

最初は触っちゃダメ!と叱ったのですが、グズるので触るのも舐めるのも許可してあげました。

「舐められるって変な感じ」

 

そんな秘密の時間をほぼ毎日繰り返すと、セックスもしたくなってくるんですよね。

幸い、兄は物忘れが酷く、母に私とのオナニー見せっこは言わなかったので、セックスしても大丈夫だろうと・・・

でも、好きな人でもない、血の繋がった兄と、しかも知的障害と初セックスはさすがにヤバいなと思い、ぐっと我慢しました。

ところが、高校生になると、周りはおじさんとセックスしてお小遣いを貰うようになり、処女なのは私だけな雰囲気になってしまいました。

友達には「セックスあんま気持ち良くなくてさー」なんてカッコつけていましたが、そのうち処女がバレそうだな、と兄とセックスすることを決意しました。

家に帰って、パートに出かける母と世話を交代すると、いつものようにオナニー見せっこを始めました。

「ジンちゃん、ねんねして」
「ねんね、嫌。ちんちん気持ちいい」
「ねんねしたらもっと気持ちいいよ?」
「ねんね、嫌ぁ。」

騎乗位でしようとしたんですけど、ねんねを嫌がってしまい、なかなかできません。

「おっぱいねんね!おっぱいねんね!」

兄はいつも、母のおっぱいを揉みながらねんねするんですけど、私はペチャパイなので、おっぱいを揉まれると痛いし、嫌なんですよね。

「ジンちゃん、おっぱいねんねはしないよ!」
「おっぱいねんねえええ!!!」

グズる兄の力は強くて、怪我をしてしまうこともあるのですが、胸を触られるのは嫌だと、胸を揉もうと私のシャツを掴む兄から逃げ、背を向けました。

「おっぱいねんね!!!」

兄は後ろから私に抱きつくと、無理矢理おっぱいを揉んできました!

「痛い!ジンちゃん!怒るよ!」
「おっぱいねんねするぅ!」
「ダメだよ!しないよ!」
「あああああーーー!!!バカ!バカ!おっぱいねんねするぅ!!!」

頭を叩かれたので、頭を守ろうといつものように体を丸くすると、おまんこにおちんちんが触れました。

兄は何もわかっていないはずなのに、おまんこが濡れてたせいか、腰をカクカクしておちんちんを擦り付けてきました。

(こんな状態で入ったら、かなり痛そう!!!)

逃げたい気持ちもありましたが、兄はまだ叩いたり胸を揉もうと力づくで私を抑え込むし、腰はカクカクするし・・・逃げれませんよね。

(このままおちんちん入ったら痛いよ)
(これじゃレイプみたいだよ)

そう思ったら余計私のおまんこは濡れてしまい、ダメだと思いながらも、おちんちんを招こうと腰が浮いてしまいました。

でも、なかなか入らないおちんちんに私はイライラして、そっと手を添えるとーー

「いだいっ!!!」

兄はビックリして止まりました。

「泣いてるの?痛いの?」
「うんっ、いだい・・・おちんちん抜いて」
「おちんちん?あれ?おちんちん無くなってる!」

兄は子供のように笑うと腰をそっと引きました。

「おちんちん、あったーー!」

おまんこが切れるような痛みでたまりませんでした。が、次の瞬間!

「おちんちん、無くなったー!」
「ひぎっ!」
「おちんちん、あったーー!」
「んぶ・・・っ」
「おちんちん、無くなったー!」
「ジンちゃん!痛いよ!抜いてよ!」

でも、兄には通用しませんでした。
何度も何度も「おちんちん、あったーー!」「おちんちん、無くなったー!」を繰り返すと、兄は

「白いのぴゅっぴゅっ」

と歌い始めました。オナニーしてイく前に歌う歌です。

「やだ!ジンちゃん!それやめて!抜いて!」
「おちんちん、なでなで気持ちいいなー」
「違うよ!気持ちよくない!痛いよ!」
「痛いの痛いのとんでゆけーぴゅっぴゅっぴゅーっ」
「ダメ!本気でダメ!」
「あーー!あー!あーー!」
「やだやだやだやだぁ!!!!!!?」

兄は私の中でイきました。
その後も、5回ほど抜かずに「おちんちん、あったー!無くなったー!」で中出しされました。

その日から、兄は私を後ろから襲ってはハムスターみたいに腰を振って中出し。
どんどん激しくなるにつれて、私の体は乱暴にされればされるほど気持ちよくなっていきました。

2度、母に内緒で堕ろしました。

でも、母はそんなこともう気づいているだろうし、気にもしなくなりました。

なぜなら、兄が母の前でも私を犯すようになったからーー。

最初は驚き泣いていた母ですが、喘ぐ私を見て、そして、射精した後に大人しくいい子になる兄の様子を知ってから、今は母公認で犯されています。

ほぼ全裸で歩き回る兄、スカートの中はいつもノーパンな私、兄に犯されて喜ぶ私を隠し撮りしネットで稼ぐ母。

やっぱりうちは、普通の家とは違います。

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