【近親相姦】冗談で姉に告白したら姉、赤面→マジになってしまった結果・・・・・

私は小さい頃、熱を出して寝込む事が多かったのですが、そんな時2歳上の姉がずっとそばにいてくれました。

そばにいると言っても、ひとりで本を読んだりゲームをしたりするばかりで私からお願いしないと何もしてはくれませんでしたが、いつも姉がいてくれるだけでとても安心する事ができました。

ですからその頃から私は姉が大好きでしたし、大人になった今もまったく頭が上がりません。

その姉と関係を結んだのは、私が高校3年の時の元日でした。

両親がお昼過ぎに近所の親戚の家に出かけてしまい、私は姉からのお誘いで一緒に酒を飲んでいました。
本当は受験勉強でもしようかと思ったのですが、「正月くらいのんびり休みなさいよ」との姉の言葉に逆らえなかったのです。

最初は受験の事を話していたのですが、酒が入ってリラックスしたのか話題は私の彼女の事、そして姉の事へと変わっていきました。

その時に初めて知ったのですが、姉は非常に男運が悪く、それまで付き合った男にはかなり苦労させられたとの事でした。

「俺が姉ちゃんの彼氏だったら絶対悲しませる様なことはしないけどな」
私の言葉に姉は、
「ありがと」
と笑顔を見せると、私が子供の頃に「大きくなったら僕のお嫁さんになってください」と姉にプロポーズした時の事を持ち出し、
「あの頃はかわいかったなー」
とからかう様に笑いました。

私は多少憮然として、酒が入って幾分大胆になってたからだとは思いますが、
「今でも気持ちは変わってないけどな」
と言ってしまいました。

すると姉が予想外の素の反応で、
「えっ‥」
と頬を赤らめたのです。

それには私もびっくり、
「ちょっと、姉ちゃんマジに反応してんなよ!」
私の言葉に姉はさらにしどろもどろになって
「あ、だってあんた高校に入ってから急に男っぽくなって、私もちょっとカッコいいななんて思っちゃってたから‥」
という感じのムチャクチャな事を言い出しました。

そして、
「あの、ホントに?今も私のこと‥」
と恥ずかしそうに聞いてきました。

一度言ってしまった言葉を今さら否定もできず、それに本心でもあったので、
「ああ、好きだよ‥」
と言ってしまいました。

「‥あ、そうなんだ」
そのまましばらく無言。

「姉ちゃんはどうなんだよ、俺のこと」
私の問いに姉は、
「‥私も、コウはいいと思う」
微妙な答えに重ねて問うと、
「‥‥好きだと思う」
と消え入るような小さな声で答えました。

その後はお互い意識しちゃって、嬉しいような恥ずかしいような妙にギクシャクとした飲み会が続きました。
でもそれも私が姉に隣に座るよう誘い、姉が素直に従うまで。

アルコールの力もあり、一度キスしてしまった後は最後まで一気に行ってしまいました。

唇を合わせるだけのキスから、激しく舌を絡め合うキス。
豊かなバストを揉みしだきながらすべての衣服を剥ぎ取り、血の繋がった姉弟が全裸で向き合いました。

10年振りに見た姉の体は想像していたよりもグラマーで、感度も抜群で触れるだけで激しく反応しました。
そして遂に禁断の姉弟相姦の瞬間を迎えました。

亀頭が姉の膣口に触れただけで全身に痺れるような快感が走り、今にも射精してしまいそうになるのを必死に堪えながら挿入を開始しました。
熱くヌルヌルの姉の膣が私のペニスを飲み込んでいきます。

「あっ、ああーーっ‥」
姉が感極まったように声を上げ、ペニスが膣奥を突き上げるとピクンと体を震わせました。
私の限界もここまで。
次の瞬間にはそれまで経験したことがない程の激しく長い射精が始まっていました。

断りもなく中に出してしまった私に姉は、
「もう、こんなことしたら女の子に嫌われるよ」
と怒りましたが、どうも私が初体験だったと勘違いしていたらしく(経験済みと言っても、前に付き合ってた彼女と2回しただけでしたが)、すぐに許してくれました。
それにこの日は大丈夫な日だったようですし。

その日はさらに3回姉を抱き、私たち姉弟の関係は始まりました。
その後、受験勉強そっちのけで姉との関係に溺れそうになりましたが、姉が自分の体をアメとムチの様に使い分けて付きっきりで勉強を見てくれたおかげで、無事に志望校に合格することができました。

あれから5年が経ちましたが、姉は一度も男と付き合うことなく私だけに尽くしてくれています。
最近は週に2~3回、外で待ち合わせて関係を続けています。
私もここ2年ほどは彼女も作らず姉一筋です。

姉とのセックスは気を使わずに、やりたい事を遠慮なくでくるのがいいんですよね。
ピルを飲んでいるので避妊も気にしないで済みますし。

それに普段は頭の上がらない姉ですが、抱いている時の姉は少しMっ気があって従順でペットみたいに可愛いんですよ。
今のところ、姉との関係を断つなんて考えられません。

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