【レイプ】本屋で痴漢した気弱JCが全く抵抗しないので・・・・・・・

高校2年生の時、本屋で痴漢をするのが日課だった・・・。
そんなある日、中2位の可愛い気弱そうな女の子を見かけた。
即ターゲットにし、痴漢を開始したが、少し震えているだけで抵抗らしい抵抗がない。

またその震える様子が何とも言えず可愛く、股間がむずむずしてきた。
我慢できず、彼女の手を引いて外に出て、近くのビルの非常階段へ行った。

流石に彼女は途中から手を振りほどこうと必死になったが、それでも声は出さなかった。
裏口から出たので人通りもなかったし、声を出せたとしてもどうにもならなかったと思うが。
どうやら恐怖の余り声が出なかったらしい。
膝も面白いほど震えていた。

まずは制服の前を肌蹴させ、乳首を丹念に舐めてやった。
その間もずっと震えていて手で自分の頭を一生懸命に押し返そうとしていた。

乳首を十分舐めた後はおまんこだ。
パンツを下ろすと、「嫌、いやぁぁ」と泣き出した。
クンニを始めるといきなり大きな悲鳴をあげかけたので、咄嗟に立ち上がって口を手で塞ぎ、壁に押し付けた。

その時、まだ唇を奪ってなかったことに気付き、手を離すと同時にキスをしてやった。
途端に彼女の目からポロポロと涙がこぼれ、どうやら「いや、いや」と言ってるらしいことがわかる。

下あごを掴んで無理やり口を開かせ、舌を絡ませるとさらにさらに激しく泣きながら、えずいた。よほど気持ち悪かったのだろう。

しかし、こちらにしてみれば面白くない。
舌を思う存分に弄んでやった。
そのまま、反り返ったものをアソコに当てると暴れ始めた。

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