【驚愕】放課後の教室で告白してきた女をやり捨てしようとした結果・・・・・

ある日の放課後。
オレはカナに告白された。

カナはクラスメイトだ。
容姿は……そうだなあ、中の上くらい。まあ平均よりは上くらい、ってとこだ。
あと、背が低い。髪は短くて、サイドに短いテールをひとつ作って垂らしている。

そのとき、寝る相手の女は2,3人いた。
ああ、断っておくがオレはモテる。あしからず。
で、「好きです」と言われたわけだが。
別にどうするつもりもなかった。
もっとレベルの高い女がセフレにいたし。

だから、ほったらかすか、ヤリ捨てるか、選択肢といえばそんなところだ。

「そうか。俺のことが好きか。それで?どうしたい?オレが欲しいなら抱いてやるぞ」

オレたちの年頃で、セフレなんか作ってる奴らはそうはいない。
オレの悪評はとっくに、周囲はみんな知っている。

その上でオレにコクってくる女は、だいたい可能性としてふたつ。
そいつもオレと同じで性に軽いタイプであるか、さもなければ、アタマが弱いか、だ。

カナは後者だった。

「え、えっちしちゃうの?もう?」
「そうだ。今から。ここで」

幸い、誰もいない。誰もいないのを見計らってコクってきたのだろうが。
時間も遅い。夕焼け空だ。今から教室に戻ってくるやつもおらんだろう。
いたらいたで、たいした問題ではないが。

「えっとわたし……はじめては好きな人とって決めてて」
「俺が好きなんだろう?」
「あれ?そっか。じゃあいいのかな?」

カナのアタマはだいぶ弱いようだった。

まあ、どうでもいいことだ。どうせ一回ヤって、しまいだ。

オレはとりあえず乳を揉んでみた。

「ひゃあ」

小柄な女だが、意外とあった。いい弾力が手のひらに返ってくる。
雑に制服をたくしあげ、ブラをひっぱりあげる、

「きゃー」

……でかい。着やせするタイプだった。服の上からじゃわからなかったが、肉感的なタイプだ。もうちょっといったら「ぽっちゃり系」に入ってしまう、でもぎりぎり踏みとどまっている、そういう、絶妙なラインの身体だった。

オレはピンク色の乳首に吸い付き、舌先で転がしながら、もう片方の乳首も手で責めてみた。

「んにゃー!」

変な声の出し方をする女だと思ったが、悪くはない。両手で左右の乳を揉む。大きい割に張りのある、いいおっぱいだ。俺史上で、ベスト3に入れてやっていい。

左右に手を広げ、脇の下からわき腹へと手を進めていく。

「にゃー!にゃにゃにゃ!」

相変わらず変な声の出し方だが、感度はいいようだった。
適当に、愛撫をしてやった。というか、柔らかさと弾力のバランスがいい。
触ってるだけで気持ちのいい身体、というのは、そうない。

「ふ……にゃあ……」

そろそろいい感じになってきたカナのスカートを剥き、下着を片足脱ぎにさせる。
そして適当な机に手をつかせる。早業で自分もズボンをおろし、ゴムを出そうとしたところ

「あ、つけなくてもいいよ」
「なんだと」
「だいじょうぶな日」
「調べてるのか?」
「生理が重くて……」
「そうか」

そういうことならありがたくナマでいただくことにする。
後ろから、一応確かめてみたが、十分に濡れている。
ちなみに、手入れはしていないらしく、毛は深かった。

「いくぞ」
「んみゃ……みゃーーーー!」

途中でひっかかりはあったが、オレは一気に貫いた。

「ふぇ……ぐす……」

カナは泣いていた。
だが、オレは気持ちがよかった。というか

「なんだ……なんだ、これ……?」

かつて経験したことのない具合の良さだった。形容したがたい。数回、腰を振っただけで、ペニスが熱を持つような感じがして、オレは一気に絶頂へと達していた。中に出る。

「あ……」

一発ヤリ捨てにするだけのつもりだったが、これではなんというか消化不良だ。
オレはそのまま、抜かずの二発目に突入することにした。カナの両腕をつかみ、はがいじめのようなポーズで、立ちバック。

「にゃあ!にゃん!にゃん!にゃん!にゃあ!」

アホっぽい声で、痛みで反応しているのか、感じているのか、よく分からないカナ。
二回目は少し余裕があり、じっくり感触を楽しむことができた。
狭いのも狭いが、中の絡み方が物凄かった。名器だ。これは、俺史上ダントツで1位だった。

一発目に出した分が、愛液と混ざりあってからみあって、ぬとぬとしている。
パン!パン!と腰をうちつける。

「あ、にゃ、あん、好き、好きぃっ……」

オレはいつしか夢中になっていた。
二発目だというのに、たっぷり出る。また中だ。

まだまだだ、こいつの全身にぶっかけたい、という衝動にかられるが、さすがにこの場でそこまでヤリ倒したらこいつも家に帰るのに困るだろうし……聞いた。

「カナ。今日このあと、予定は?」
「え……ばんごはん、帰らないと……おかあさん心配しちゃう」
「……週末は空いてるか?」

そう聞くと、カナはいい笑顔になって、言った。

「もちろん、最優先で空けるよ。これからよろしくね、ダーリン☆」

……それで、だ。
オレは、いきなりカナを恋人にしたりはしなかった。
だが、セフレたちが1人、2人と離れていくと、オレはその代わりを補充しなかった。

残った相手はカナ一人だ。

「ああん、にゃあ、やあ、やあん……♪」

オレは今日も、カナの体に溺れている。

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