【レイプ】散々男を騙してきた私が結婚しようとした結果・・・・・

私は過去に援交や下着売りなど人に言えないようなやり方でお金を稼いできた。
モテない男性を何人も騙し、幸せな家庭を持った男性を追い込み家庭崩壊をさせたこともあった。

スマホの電話番号とアドレスを何度も変えて過去から逃げてきた。

こんなに最低な私が・・・、あと数日で有名な大企業の御曹司と結婚する。
もう、二度とお金に困らない生活、人を騙してお金を稼ぐ必要がなくなる。

私は大好きな彼と役場に婚姻届けを提出して生まれ変わるの。
心も身体も汚れた毒蛾から、美しく羽ばたく鳳蝶へ。

明日はいよいよ婚姻届を提出する日。
明日だけは私の体がどうなっても彼と一緒に役場に行かなきゃいけない。

私はコンビニでおでんを買って家に帰った。
このアパートともあと数日でお別れ、私は一応郵便ポストをチェックした。
いつもなら適当なチラシが数枚あるだけなのに、今回は古い携帯電話が入っていた。

なにこれ?今はスマホの時代よ。
こんなに厚いガラケーが入っているなんて時代遅れだわ。
そのガラケーを開くと、中にはメッセージが書いてあった。

「今すぐ、〇〇埠頭の第一倉庫に来い。わかっているよな」

一瞬で私の顔から血の気が引いた。
このタイミングで脅迫めいたメッセージが来るということは、私の過去を知っていて明日のことも知ってる可能性が高い。

逃げるわけにはいかない。
例えどんなひどいことをされても結婚だけは妨害させない。

私はタクシーで第一倉庫に向かった。

倉庫には一か所だけ古びた扉がありそこから中に入れる。
私は古びた扉を開けて倉庫の中に入った。

感じる・・・、確かに感じる。
倉庫内に人がいるのは確かなんだけど何処にいるのか見当がつかない。

私「隠れてないで出てきなさいよ!!!」

倉庫内に波の音が響き渡る。
今日は風が強いので波の音と風の音が倉庫内に響く。

数分経過しても誰も姿を現さない。
ただのイタズラだったのかしら?

私は入り口に向かって歩き始めた。
しかし、私の目の前で古い扉は閉められた。

月明かりだけが工場内を照らしていく。
得体のしれない何かに私の心は浸食されていく。

そして・・・

私は後ろから何かで口を塞がれた。
暗闇の中、恐怖を払いのけて必死に抵抗をしてみたが私の意識は途中で途切れた。

「はぁはぁ、はぁはぁ」

誰かが私の近くで呼吸を荒くしている。
目を開けているはずなのに何も見えない。
手足は拘束されていて全く動かすことができない。

(絶望的な状況だわ、私は此処で殺されてしまうかもしれない)

ペロ、ペロペロ、はぁはぁ・・・。
誰かが私の顔を舐めている。
左頬と右頬を同時に舐められているから、少なくても二人以上いるみたい。

私「イヤ、やめてよ。誰なの?」
???「覚えていないだろうな、お前に家庭を壊された被害者だよ」

何となく声に覚えがあるけれど声の主が誰かはわからない。
とても低くて感情が全くない声。

???「お前結婚するんだってな。朝まで祝ってやるよ」

私の口の中に何かの液体が流し込まれた。
臭いや味があった方が液体の正体を知るヒントになるのに、無味無臭だったから逆に怖い。

大体30分ぐらい経過した頃だろうか、私の体温は上昇していった。
全身が火照った感じになり体がふわふわしてきた。

顔が唾液のニオイで臭かったはずなのに、なぜかこのニオイで興奮してしまう。

私「はぁはぁ、はぁはぁ」

少しずつ呼吸が荒くなっていく。
このままではおかしくなってしまいそう。

???「苦しそうだな、もう一押ししてやろうか」

私のアソコを誰かが触ってきた。
全体を撫でまわすようにヌルヌルしたものを塗られた感じがする。
その後はしばらく何もされなかった。

私の体がどんどん熱くなっていく。
だ、ダメ、この火照りを沈めたい。
しかし、私の手足は拘束されているため私自身で慰めることができない。

私「ぁぁ・・・、あつい、あついの」
???「どうした?秋風は身に染みるはずだがw」

私の理性が時間の経過とともに崩壊していく。
今、少しでもエッチなことをされたら全く抵抗できないと思う。

私「だめぇ、いやぁ、おかしくなりそう」
???「ククク、楽になりたかったらお願いするんだな」

私の理性はまだ耐えていた。
しかし、もう限界が目の前まで来ている。

ペロ・・・ペロペロ。
誰かが私の耳を舐め始めた。

私「ぁぁぁぁぁ!!!もうだめぇ、勝手に犯せばいいでしょ!」
???「勘違いするなよ、冴子、お前がお願いするんだろ?」

冴子・・・、確かこの名前は私がかなり前に出会い系サイトで使っていた名前。
あの時、毎回お小遣いをくれる40代男性とエッチをしていた、そして嫁と子供に見捨てられた哀れなオッサン。

あの人からはかなりの大金をお小遣いとしてもらっていた。
私が何をされても文句が言えない相手だったのね。

後ろから首筋を舐められている感触が私の理性を完全な崩壊に導いた。

私「お願いします、私をめちゃくちゃにしてください」
???「やっとで本性を現したな、冴子は俺の肉奴隷なんだよ!」

誰かが私のおっぱいを後ろから鷲掴みにした。
そして、また違う人が割れ目の筋を指で何度もなぞっていた。
荒々しくおっぱいを掴まれると全身が痙攣したようにビクビクする。
膀胱を抑える筋力の感覚がなくなり、ずっとお漏らしをしている感覚になる。

私の身体・・・、どうなってしまったのかしら。
全身がふわふわしてしまって全く言うことを聞いてくれません。

また、誰かに違う場所を触られた感触が襲ってきて体が大きく反応した。
ビクッビクッビクッ、全身が性感帯になったみたい。

突然、私の目隠しが外された。
でも、月の光だけが倉庫内を照らしているため人の顔が全く見えない。

私の周りにいる人は合計3名。
彼らが私のことを犯しているんだ。

???「今からたっぷりプレゼントをやるよ」

私の拘束は解かれマットのような場所に投げられた。
この時に理性が働いていたら、私は全力で逃げていたはず。
でも、私は逃げることができなかった。
彼らにレイプされることを心待ちしていたから。

すぐに一人の男性が私の上にのしかかってきて、私のおマンコの中に挿入してきた。

私「ぁぁぁあああん、はやくぅ、パコパコしてぇ」

男性は何も言わずに腰を振り続けていく。
私は涙と唾液をまき散らしながら快楽に悶えた。
セックスが始まって数分以内に、私は何度も絶頂を迎えていた。

私「またきちゃう、きちゃうのぉぉぉ、いやぁあああ」

全身の筋肉がゆるみ闇の中に堕ちていく。

男性「うわ、あまりマットを汚すなよ」
私「ごめ・・・い」

そして男性のピストン運動は再開された。
子宮の入り口がますます熱くなって膣癖が波のようにうねる。

男性「やべ、あ!あ!あ!」

生暖かいものがおマンコの中に溢れていく。
私、中だしされちゃったんだ。

違う男性がすぐに私の中に侵入してきた。
精液と愛液が混ざり、ニュルニュルになっている私のおマンコ。

違う男性のチンポはさっきの人より太かった。
さっきよりも膣が無理やり拡げられていく、気が狂いそうな快楽に侵食されていく。

男「うわ、この女名器かよ」

唸り声をあげながら激しくおマンコの中はかき回されていく。
太いチンポで上側の肉壁を激しく擦られると、また全身の力が抜けていった。

男「また漏らしやがった、やばい肉奴隷だな」

激しいセックスがさらに続いていく。
快楽で感覚がすべて支配されているため微妙な変化はわからなかったけれど、誰かが私のアナルの中にチンポを挿入していた。

男「アナルやべぇ、締まりが半端ねえ!」

私はお尻の中にも精液を大量に注がれた。
そして、私のことを冴子と呼んだ男性が近くに来た。

???「冴子、必ず孕ませてやるからな。お前は俺たちの子を産むんだよ」

次の瞬間、私のおマンコの中に傘の部分が大きいチンポが入ってきた。
何度も私の中で暴れまわる傘デカチンポ。

しかし、このチンポは数分で私の中に精液を吐き出した。
精液を吐き出すときは一番奥まで突っ込み、無理やり受精させるような動きをしていた。

彼は何度も私の子宮の入り口に精液を吐き出した。
途中で記憶があやふやになっていたためはっきりとは覚えていないけれど、合計5回は中だしされたと思う。

 

私の体が落ち着いてきた時にはすでに外が明るくなりかけていた。
男たちはマットの上でダウンして静かに寝息を立てていた。

???「冴子、お前は幸せになれない」
私「なぜ私の結婚のことを知ってるの?住所も?」
???「探偵は何でも金で解決してくれるからな」

私は服を取り返し着てから倉庫の外に出た。
そして、近くでタクシーを拾い家に帰った。
シャワーを浴びながら、なぜか涙が溢れて止まらなくなった。

恐怖と不安、そして過去の過ちの根深さ。
今の精神状態ではどう考えても幸せになることができない。
それでも、私はフィアンセと一緒に婚姻届を提出した。

数ケ月後、私は妊娠していた。
彼は妊娠を祝福してくれたが、私は素直に喜べなかった。

子供の顔を見るたびに過去の過ちが蘇り続けるのだ。

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