性欲処理のためだけに15歳年下の幼な妻をもらった結果・・・・・

性欲処理のためだけに15歳年下の幼な妻をもらった結果・・・・・

俺と嫁は一回り以上離れている年の差婚。
確か、俺が30歳の時に中学三年生の嫁と付き合い始めて、嫁が成人すると同時に結婚した。

中学三年生の女子と言えば大人の男性に憧れる年頃。
しかも、大人になり切っていない中途半端な時なので女性としては一番食べごろ。

俺はあらゆる大人のテクを駆使して嫁の興味をうまくひき、知り合ってから1週間弱で嫁の処女をもらった。
一度エッチを覚えた嫁はそれからどんどんエロい女になっていって、今までに俺以外の男性と経験したことがない。

もしかしたら、俺に隠れて浮気をしているのかもしれないが嫁は嘘をつくとすぐに情緒不安定になるので、俺の直感では今のところ浮気はしていないはず。
一度だけ同級生に告白されたときがあったみたいだが、あの時は嫁から俺に話したのではなく嫁の異変に気付いた俺がさりげなく促して白状させた。

このことをきっかけに、嫁は俺にかなわないと思っているらしく、俺の話ならどんなことでも信じるようになった。

30歳の俺が嫁と付き合った理由は単なる性欲処理だけだった。
若くて可愛い女の子の処女をもらえて自分好みの性欲処理専用にできたらと思って付き合った。

そのため、嫁は高校卒業までの間に一般的なノーマルなエッチだけでなく野外プレイや痴漢プレイなど、ちょっと趣向を変えたエッチも経験した。
俺がやりたいプレイをすべて彼女にさせてもらったので、嫁の性癖はドエム寄りになっていってヤバいくらい変態な女になっていった。

嫁が成人した年の嫁の誕生日に籍を入れて結婚した。
でも、俺たちは初めから子供を作る気がなくてひたすら性欲を満たしあうだけの関係を続けていた。

家にいるときは常に俺の性欲を駆り立てるようなコスプレや下着をつけてもらい、いつでも好きな時にチンポを挿入できるように準備させた。
嫁が台所に立って料理をしているときは穴あきパンツを穿かせて、無理やり前屈みにさせてからチンポを挿入した。

「あなた、料理中は危ないから・・」

言葉ではエッチをやめるように促しているが、顔を見ればチンポを入れられて喜んでいるのがわかった。
チンポを挿入して5分も経たないうちに嫁は自らチンポにおマンコを押し付けながらグリグリ押し付けてきた。

おマンコの中で嫁が一番感じるポイントが膣の奥にあるらしく、俺のチンポにこの感じる場所を押し付けてきて何度もグリグリしてきた。

そこを刺激すると嫁は高確率で潮を拭いてしまうから調理しているものにかからないようにするのが大変だった。

俺が気持ちよく射精して嫁もある程度満足したら再び調理に戻ってくれるが、たまに嫁の性欲が満たされなくてそのままベッドに行って激しいセックスをするときもあった。

俺が疲れて元気がなくなると、嫁が俺を無理やり押し倒して上に乗り激しく腰を振っていた。
嫁のおマンコの刺激がすごく気持ちよかったので勃起状態は維持できたが、最後まで嫁の相手するのは大変だった。

俺が40歳になる手前頃から嫁とのエッチが苦痛になってきた。
決して嫁のことが嫌いになったわけではなく、この時でも嫁のことが大好きで深く愛していた。
でも、想いとは裏腹に体力がついていかなくなっていった。

逆に、嫁はエッチをすればするほど性欲が増していって、固くて大きなチンポを求めるようになっていった。
嫁が感じるポイントを刺激するためにはある程度の太さと15センチ以上の長さが必要だった。

若いとき、俺のチンポは18センチ弱あったので嫁を満足させるために十分だったが、35歳ぐらいで約16センチ、40近くでは15センチぎりぎりあるかどうかだった。
それでも、大切な嫁の性欲を満たすために精力剤を買ってチントレをして頑張ってみた。

ちなみに俺が飲んだ精力剤は勃起力アップのサプリだったと思うが、短期間では効果が出なくて半年ぐらい飲んでからフル勃起サイズが再び18センチ弱に戻った。
チントレの影響もあったのかもしれないけど、チンポが長くなって一番喜んだのは嫁だった。

俺が嫁とエッチをするために頑張っていることを知ると、嫁はなぜかアナルセックスまで解禁して激しいセックスを求めるようになった。

今まであらゆる変態プレイをやっていたけど、実はアナルセックスは抵抗があって俺からやろうと思わなかった。
嫁がアナルセックスを求めてきたからやったんだけど、やってみたらアナルの締め付けがヤバすぎてすぐにはまった。

アナルの快楽にはまったのは俺だけでなく嫁もかなりヤバい感じ方をして、アナルセックスをしてから嫁の性欲はさらに増して強烈になっていった。

勃起力アップのために精力剤を飲んでいたけど、今度は純粋に嫁を満たすための体力や精力が足りなくなっていった。
朝から嫁が高確率で顔面騎乗してくるので十分に濡らした後に激しいセックスをして、一発射精後に仕事に行く。

寝る前も嫁から激しいセックスを求められておマンコとアナルで一発ずつ射精させられる。
40代のおっさんにこんな生活は酷すぎて、俺の体重は若い時よりも10キロ以上落ちた。

それでも、嫁を満たすために一般的な安物のドリンク剤ではなくプレミアムクラスの強烈なドリンクを毎日飲むようになった。
さらに、精液を増やす用と勃起力アップ用の精力剤を同時に飲み続けた。

嫁の性欲を満たすためとはいえ俺の体は薬漬けになっていた。

現在、俺は45歳で嫁が30歳。
最近、同僚から怖い話を聞いた。
その話とは「女性は30代から急激に性欲が増して40代は凄まじい」という内容だった。

始めは同僚が俺を脅かしているだけだろうと冗談半分に聞いていたが、最近の嫁の性欲は恐ろしいくらい強くなっていた。
俺自身の体だけではすでに満たしきれなくなっていたので、大量の大人のおもちゃを買い与えた。

極太バイブやディルド、超振動のデンマや乳首用またはクリトリス用のローターなど。
俺がいない時でも性欲が満たせるように買ってあげたのだが、嫁は「あなたのチンチンがいい」と言ってあまりオナニーをせず、裸でエプロンの恰好または俺が興奮するような格好でいつも帰りを待っている。

でも、俺は・・・もうあまりエッチをしたいと思わなくなってきて、一度の射精を迎えるだけでも十分に満足できるし、アナルに挿入するだけの元気がほとんどない。
それでも、嫁はおマンコの愛液とローションを塗ってヌルヌルにした二つの穴で、俺のチンポを狙ってくわえ込み逃がさないように下の口で締め付けてくる。

この年までに精力剤やドリンクなどで無理やり体を駆使しながらエッチしていたからか、これらを飲んでもあまり効果が出なくなってきた。

始めは俺が嫁を使って性欲を満たしていたが今では逆の立場。
浮気されないだけましと思えばいいのか、嫁のことを拒むことはできないし最後までオスの務めを果たせるかが心配だ。

性欲処理だけのために結婚するのは愚かなことだとこの年になって実感した。

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