【セクハラ】バイトの内気女子のジョリ腋を責めてみた結果・・・・・

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【セクハラ】バイトの大人し女子のジョリ腋を責めてみた結果・・・

某リゾート地の飲食店勤務の俺。

普段の利用者はそう多くないけど、春休み、夏休み、ゴールデンウィークは客が多いので、短期バイトを雇うようにしてる。

ゴールデンウィーク期間中も、短期バイトの子を雇うことにした。

短期バイトって言っても、人多いのに慣れてもらうために四月二十日くらいから二週間、基本毎日来てもらう。

ショートカットの大人しい雰囲気の子が来てくれて、しかもかわいい。
A○Bの横山由依に似てるかな、大人しい、猫顔の女の子。
ゆいちゃんとここでは呼びますか。

ちなみに、女の子の制服はノースリーブ、男は白シャツ。
わきフェチの俺にとっては女の子の制服がノースリーブなのはうれしい。

ゆいちゃんはちょっと声が小さめだけど、真面目にやってくれるかわいい子。
しかし、仕事中に、高いところのものを取ろうとしたゆいちゃんのワキを至近距離で見た。

これでもかって言うくらいのジョリ腋。
かわいい顔して、ゆいちゃんはかなり毛深いみたいだった。

興奮した。
ワキフェチの俺にとって、かわいい+毛深いは最高!
それ見たときは朝だったから、夕方になったらもっとすごいことになってそうだな、と想像が膨らむ。

というか、我慢できずにゆいちゃんをバイト終わりに呼び出して、事務室で二人っきりで下心たっぷりの説教タイムをすることにした。

「ごめんね、ゆいちゃん。仕事慣れた?」
「はい、接客業は初めてですけど、楽しいです」

かわいい笑顔でそう言ってくれるゆいちゃんん、だけどごめんね、今からひどいことしちゃいます。

「そっかぁ、でも、悪いんだけどさ、ゆいちゃんに二つ、苦情ってほどじゃないけど、お客さんから意見があって」
「あ……すみません……」

苦情と聞いて悲しそうな顔をするゆいちゃん。
もちろん苦情とかは来てないから、これは捏造、ちょっと罪悪感。

「ひとつめは、ちょっと声が小さくて聞き取り辛いってこと。店内がにぎやかなときもあるから、ちょっと気をつけてやってみて」
「わかりました、すみません」

申し訳なさそうなゆいちゃんの表情に、やばい、興奮してきた。

「もうひとつは言いにくいんだけど……ちょっとゆいちゃん、腕、上げてみて?」
「え……?」

不思議そうな顔して、ゆいちゃんが右腕を上げる。
ただ、やっぱ毛深いことは意識してるのか、左手でワキは隠してた、なので、

「左手も上げて?」
「は、はい……」

そして、ゆいちゃんワキ全開。
かわいい顔の両隣に、夕方、バイト終わりでちょっと伸びた剛毛のジョリ腋。
今日暑かったせいか、ちょっと汗ばんでる。
興奮した、くらくらした。

カミソリ負けしてるのか、右腋がちょっと荒れてる。
カワイイ顔してジョリってるわ、汗ばんだワキが荒れてるわ、エロい。

しかもカワイイ顔が恥ずかしそうで、さっきまでは俺の顔見てたけど、今は居心地悪そうにしてる。
俺の中のSな心が刺激されて、言葉攻め。

「あのさ、言いにくいんだけど、ゆいちゃんって毛深いほうなのかな?」
「っ……そう、かもしれないです……」
「もうひとつの苦情は、ゆいちゃんのワキの部分の身だしなみなんだけど」

自覚があるのか、本気で顔真っ赤、泣きそうな顔。
さらに俺はいじめる。

「ごめんね、こういうこと聞いて本当に申し訳ないんだけど、ゆいちゃんって、ワキの処理とか、どうしてる?」

「……前日の……夜に……するようにしてます……」
「毎日?」
「あ、あの……はい……」

腕上げっぱなしのゆいちゃんの汚いワキとかわいい顔を見比べながら、俺はひたすら興奮しながら、もっともっぽいことを言う。

「そっかぁ。でも、出来れば制服がノースリーブで、どうしても時々見えちゃうから、朝からもしてきてもらっていいかな?」

ゆいちゃんは震える声で、わかりました、と泣きそうな声で言ってくれた。
射精しそうなくらい興奮した。

それからは残りの期間、ゆいちゃんのワキはちょっとキレイになってた。

汚ワキが大好きな俺にとってはちょい残念だけど、至近距離からゆいちゃんのかわいい顔と、ジョリまくりの汚いワキを見た興奮は忘れられない。

それからも何度か同じ手口で短期バイトの子のワキを見せてもらったけど、ゆいちゃんほどかわいくて汚いワキを持ってる子はいなかった。

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