【マジキチ】50オヤジだが、娘の友達を好きになってしまった結果・・・・・

【マジキチ】50オヤジだが、娘の友達を好きになってしまった結果・・・・・

52歳の役場で働いている男性公務員です。
情けなくて恥ずかしい体験談ではございますが、お時間がありましたら読んでみてください。

私には嫁と娘がいます。
娘の名前は楓と言って現在中学2年生です。

楓にはすごく可愛いお友達(瑠璃ちゃん)がいて、私は瑠璃ちゃんのことを好きになってしまいました。
こんなオッサンが娘の友達を好きになるなって犯罪レベルの問題ですが、でも好きになるのに理由は必要ありません。

瑠璃ちゃんが本当に可愛くて好みのタイプだったんです。
楓は交友関係が幅広いらしく、たくさんのお友達を家に連れてきます。
お友達は家に来るといつも私に挨拶をしてくれて、学校のことやら適当な話をしてくれます。
そのため、楓のお友達の間では私の評判は悪くないみたいです。

1ヶ月ほど前に楓が瑠璃ちゃんを家に連れてきました。
楓「パパ、今日るーちゃんが家に泊まってもいいでしょ?」
私「もちろん構わないが、瑠璃ちゃんの両親にはちゃんと話したのかい」
人の子供を泊めるのは簡単ですが許可がなければ問題です。

瑠璃「こんばんはおじさん。はい、ちゃんと話しましたよ」
私「瑠璃ちゃんはしっかりしているからね、ゆっくりしていきなさい」
内心では瑠璃ちゃんが家に泊まることに喜びガッツポーズをしていました。

瑠璃ちゃんのパジャマ姿が見れる!
瑠璃ちゃんがお風呂に入っている間は洗濯籠をチェックできる!
もう、この時は悪いお父さんになっていたと思います。

楓と瑠璃ちゃんがお風呂に行ったので、私はデジカメを持って脱衣所に向かいました。
すると、まだ瑠璃ちゃんの体温が感じられる下着が・・・。
可愛らしいチェックのブラとパンツ、しかもアソコの部分が汚れているじゃないですか。

デジカメで下着の写真を撮った後はパンツの臭いを嗅いだり舐めたり、思いっきり変態行為をしました。
そして、パンツだけ借りてトイレに持っていきそれでオナニーしました。
・・・、私って本当に変態だな。

スッキリしてから洗濯籠にパンツを戻し、晩酌の続きをするためにビールを持って居間に行きました。
ソファーに座ってお酒を飲んでいると・・・、楓と瑠璃ちゃんがお風呂から出てきました。

楓「パパ、アイス食べる?」
私「パパはこれがあるから大丈夫!」

楓と瑠璃ちゃんは仲良くアイスを食べ始めました。
二人を見ているとまるで仲良し姉妹のように見えます。
きっと、楓は兄弟がほしかったんだろうな・・・。
何と言うか、二人を見ていると涙が溢れそうになりました。
おおっと、いかんいかん、だいぶ飲みすぎてしまったのかな。

軽く休むためにソファーに横になったのですが、いつの間にか寝てしまったみたいです。
気が付けば居間の電気が消えていて、私にはタオルケットがかけられていました。
きっと、楓がやってくれたのでしょうね。

私は、トイレで用を足してから寝ようと思い廊下に向かいました。
楓の部屋はトイレの近くにあって、トイレに行けば話し声などが聞こえてきます。
トイレに入って用を足していると・・・。

楓「るーちゃん、寂しくない?」
瑠璃「うん、楓ちゃんがいるもん」

二人の会話を聞いていると、本当に微笑ましいですね。
女の子の友情もなかなかいいもんだな。

楓「今夜はいっぱいしよ」
瑠璃「うん、えっちぃことしたい」

!???な、なんだってぇ???
私は二人の会話を聞いて驚きを隠せませんでした。
楓と瑠璃ちゃんが・・・、いや、聞き間違えかもしれないな。
私はトイレの中で聞き耳を立てて息を潜めた。

楓「るーちゃん、ちゅーして」
瑠璃「んっ・・・、ぁん」

私は二人がしていることを妄想するとすごく興奮してしまった。
数時間前にオナニーをしたばかりなのに、若い頃のようにまた勃起している。
瑠璃ちゃんがエッチなことをしていると思うと、興奮してしまって我慢できなくなる。

私は、二人のエッチを聞きながらまたオナニーを始めた。
しかし、やはり私も年なのでなかなか刺激が伝わりにくい。
勃起したものを一生懸命しごいてもなかなか感じないんだよな。
妄想をさらに深くしていって力強くしごいていくと、一気にフル勃起した。

このまま射精まで一気にやろうとしたら・・・、いきなりトイレのドアが開いた。
目の前には、瑠璃ちゃんがすごく驚いた顔をして私を見た。

瑠璃「おじさん?な、何をしているの?
私「いや、これは・・・。」

フル勃起したものを瑠璃ちゃんに見せてる状態では、私が何を言っても無駄なことだろう。
私は完全に変態なおっさんに格下げになってしまうだろうな。

瑠璃「もしかして・・・・」
私「楓と瑠璃ちゃんの声が聞こえて、つい聞き耳を立ててしまった」

瑠璃ちゃんは舌をペロッと出して照れ始めました。
瑠璃「ばれちゃったんだ~」

とりあえずトイレで話しているわけにもいかないので二人で居間に移動しました。

瑠璃「おじさん、このことは誰にも言わないでほしいの」
私「わかった、二人の関係のことは言わないよ。楓は?」
瑠璃「ちゅーしてたら寝ちゃった」

そう言って瑠璃ちゃんは私のそばに近づいてきました。

瑠璃「おじさんの凄いモノも見ちゃったし、今夜はおとなしく寝れないかも」
これって瑠璃ちゃんが誘ってきているのだろうか。
私は適当に笑ってごまかしてみたのですが、瑠璃ちゃんはさらにエッチなことを言ってきます。

瑠璃「おじさんのすごく大きかったよね、私ドキドキしたよ」
いくら誘われても私から手を出すわけにいかない。
私の下半身がまたフル勃起しているのを感じていたけれど、とにかく理性で押さえていた。

しかし、瑠璃ちゃんは私の勃起したものを何度も擦ってから、ペロペロ舐め始めた。

瑠璃「おじさん、やっぱり大きい。スッキリさせてあげるね」

勃起したものを一生懸命愛撫する瑠璃ちゃん。
たまにキスもしてくれてすごく気持ちいい。

私「瑠璃ちゃんのことが大好きだからね」

こんな時に愛の告白をする意味が分からないけれど、自然と口が滑ってしまった。

瑠璃「やだー、楓ちゃんにも言われたよ。親子で好きになってくれた♪」

瑠璃ちゃんは嬉しそうに愛撫を続けてくれた。
そして、彼女にキスをされながら激しいテコキをしてもらうと、一気に射精感が高まり発射した。

瑠璃「わぁ、すごーい♪」

瑠璃ちゃんは手に着いた精液をペロペロ舐めて、私と何度もキスをした。

瑠璃「楓ちゃんもこの中にいたんだよね」

精液を舐めながらそう言われるとすごくエロく感じるよ。

このことがきっかけで、瑠璃ちゃんは毎週のように泊まりに来るようになった。
楓とエッチなことをした後に私のところにも来てエッチをするようになった。

先週は、瑠璃ちゃんのピンク色のおまんこに入れてセックスもした。
瑠璃ちゃんが泊まりに来ない時は楓が瑠璃ちゃんの家に泊まりに行っているみたいで、私がたまに瑠璃ちゃんの両親に電話をする。

私「楓がいつもお世話になっています」
瑠璃パパ「いえいえ、いつも楽しませてもらってますよ」

いつもこんな感じの挨拶をするのだが、楽しませてもらっているって何のことだろうか?
まさか、楓も瑠璃ちゃんのパパさんとエッチなことをしているとか・・・。

私「瑠璃ちゃん、楓も泊まりに行った時にエッチなことしてるの?」
瑠璃「エヘヘー、楓ちゃんはすごくエッチで可愛いから人気あるんだよ」

・・・、これは聞くべきことじゃなかったな。
瑠璃ちゃんの話をまとめると、楓が誰かとエッチをしているのはほぼ確実。
娘のセックス事情なんて知らない方が幸せだな。

とりあえず、私はこれからも瑠璃ちゃんと楽しい関係を築いていこうかな。

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