【お漏らし】仕事ができる美人先輩が泥酔して目の前で失禁した話・・・・・

【お漏らし】仕事ができる美人先輩が泥酔して目の前で失禁した話・・・・・

29歳の憧れの女の先輩がいる。
普段はほんわかした雰囲気の人でかわいいんだけど、仕事中は中小企業よりちょっと大き目のうちの会社の法務部で出世街道まっしぐら。

法律関係の資格も持ってて、仕事になると格好いい。

けれど昼休みとかになると雰囲気変わって、チョコレートとかあげると、「わ、わ、ありがと~」みたいにめちゃくちゃ喜んでくれるかわいい人。
外見は……川村ゆきえに似てるかな。

そんな先輩だから、飲み会のときも人気で、いろんな人にお酌されてた。
で、帰り道が同じ方向なので、一緒にバス停のベンチでバスを待ってると、先輩がうとうと。

酔ってるせいもあって、
「えへへ、バスが来るまでちょっと肩を借りてもいいかな?」
みたいに甘えてきて。
おいおい、三十前なのにどんだけ可愛いんだよとか思いながら、先輩に肩を貸した。

めちゃいい匂い。
あと、手に長い髪が当たってくすぐったい。
でも心地いい。
あー、なんかこの年で青春みたいだなー、とか思ってると、ぽた、ぽたと地面が濡れ始めた。

しかし雨は降ってない。
いきなり、先輩が「きゃっ……」みたいに飛び起きた。
かと思うと、「あうっ……や、やだぁっ……」みたいに真っ赤になって涙目。

先輩、お漏らししてた。
スーツはびしょびしょ、ストッキングも濡れてる、というか靴までぐっしょり。
ベンチはもちろん先輩のおしっこまみれ。
むちゃくちゃ飲まされてたみたいだから、おしっこも大量に出たっぽい。

「ご、ごめん……ごめんね……」
涙目で俺に謝り始める先輩。
さすがにいつも良くしてもらってるからフォローしないといけないと思い、
「いえ、大丈夫です、とりあえずコンビニで下着買ってきますから、待ってて下さい」
とだけ言って、先輩を置いて俺はダッシュでコンビニに。

ただ、その途中で某ファストファッションの店がぎりぎり開いてた。
閉店が十時で、その時は九時五十二分くらい。
スーツも着替えたほうがいいと思い、ダッシュで店内に入って、パジャマにも使えそうなスウェットとパンツをダッシュで買って(女モノなので少し恥ずかしかった)、ダッシュでバス停に戻る。

先輩はまだ涙目だった。
幸いにも公園の前だったので、公園の多目的トイレを借りて先輩は着替え。
外で待ってる間、美人の先輩がお漏らししたことに、ちょっと興奮。
スウェットに着替えてきた先輩をタクシーで帰らせることにした。

その時に先輩はやっと泣き止んで、
「今日はごめんね、一緒にいてくれて本当によかった、ありがと」
と、最後には笑顔で言ってくれて一安心。
ただ、俺の一日はそこで終わらなかった。

先輩はスーツはスウェットが入ってたファストファッションの袋に入れただろうけど、もしかしたらおしっこまみれのパンツとストッキングは、多目的トイレに捨てたんじゃないかと思った。

先輩が先にタクシーで帰った後、公園の多目的トイレの中に入って、ごみ箱を見る。
先輩のおしっこまみれのパンツとストッキングが、そこには捨てられてた。
興奮した。

薄ピンクのパンツが先輩のおしっこをたくさん吸って、ピンク色に変色してた。
持ってみると、先輩のおしっこでぐっしょり。
くんくん匂ってみると、アンモニア臭がすごい。
あと、ちょっと酒臭い。
ストッキングもぐっしょり。

もちろん持って帰って、そのまま先輩のおしっこまみれのパンツをあれにまきつけてオナニー。
めちゃくちゃ出た。

憧れの先輩なので、オナニーしたあとも捨てるのはもったいなくて、ちゃんと洗って今も大事にとってある。

ちなみに、先輩からは、「内緒にしてくれてありがとね」と言ってくれて、ちょっと高めのイタリアンを奢ってもらった。
いえいえ、こっちこそ目の前でお漏らししてくれて、あと、パンツありがとうございました、とお礼を言いたいくらいだった。

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