【放送事故】泥酔した新人アナウンサーたちが起こした破廉恥事件・・・・・

珍事件といえば・・・・

俺は、東日本の超田舎の村に住んでいます。
ウチの地区では、毎年、春になると、その年厄年を迎える男女が地区の家々まわり、日本酒を飲むという習慣があります。

そして、全部の家を回りきれば災厄から免れるという言い伝えがあるため、皆、かなりムリをして飲んでまわります。

田舎といっても、地区には30軒くらいあるため、その全部を回るのは大変です。

また、5年位前からでしょうか、地元の民放バラエティー番組が毎年取材に来るようになりました。
そして、その年の新人アナウンサーが同行して一緒に酒を飲んで周り、酔っ払ってクダをまく様子をおもしろおかしくお昼の番組で放送しています。

今年も、その日がやってきました。
今年は、厄年を迎える地区の男3名と女2名、そして、新人アナウンサーのR田(男)とK美(女)が酒を飲んで回ることになりました。

俺の家は、大体15,6軒目くらいにあたるため、家に到着するころは皆、相当に酔っ払っています。
そして、例年、我が家で飼っている牛や豚に新人アナウンサーたちが話しかけたり、添い寝をしたりする様子がほのぼのとした様子で放送されます。

しかし、今年我が家にやってきた例のK美とR田は最悪でした。

まず、K美は、相当に酒癖が悪いらしく、我が家の庭先に来た時点で、大声で叫びまくっていたためカメラマンになだめられていました。
俺もちょっと不安になりましたが、その時は、アナウンサーに会えるのをワクワクした気持ちで待っていました。

しかし、K美が我が家に入り、俺の顔を見たとたん、
「あ!、若い男の子発見!。私、若い子大好き!M大にいたころ、付属のM高の男の子の童貞を
たくさん喰っちゃった~。キャハ!」
「あ~フェラした~い。濃い精液のみた~い。キミ~童貞?、お姉さんが教えてあげるから
こっちにおいでよ~。」
などといいながら、自分のシャツを脱ぎ、ブラを外し上半身裸になると、俺の短パンを下ろそうとしてきました。

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