【ハミマン】中2の私、水着を忘れて小さい水着で平泳ぎし続けた結果・・・・・・

【ハミマン】中2の私、水着を忘れて小さい水着で平泳ぎし続けた結果・・・・・・

中学校二年の時、水泳の部活で新調した水着をバックに入れ忘れてしまった。

バックの中をゴソゴソ探すと、今までの古い水着が出て来たのは良かったが、丁度私は成長期で、小さすぎたのでした。

それでも無いよりマシで、無理やり着て練習に参加したのでした。
これが悪夢の始まりとも知らずに・・・。

ウォームアップも終わり、私は自分の専門の練習に入ったのでした。
思い出しても恥ずかしい種目です。

そう、皆さんの想像の通り、私の、私の専門はブレスト(平泳ぎ)だったのです。

あぁ~悪夢だ死にたかったあの頃。

ブレストは、皆さんの御想像通り、足を開いては閉じ、閉じては開くを際限なく、際限なく行います。
肩に掛る水着の紐は限リ無く伸び、筋肉に食い込むほどに細くなっていったのです。

多少の窮屈さは有りましたが、そこは地獄と等しい厳しい練習の最中、気に留めるには頭が回らず、そのまんま練習の時間だけが過ぎるだけでした。

さて、やっと一時休憩が、そうです私の生涯忘れる事が出来ない地獄の入口の始まりでした。

肩の水着が紐状ならば後ば、開いたり閉じたりしていた下のアソコ布地は、限りなく細く、細く、細く成り、三角地帯がI地帯i地帯の如く、辛うじて具を覆い隠してるに過ぎなかったのでした。

水中では、誰も気付きはしません。
私も気付きませんでした。そうです、水中ではです。

速く休息を取りたい一心でプールの出口に足を掛けて上がったのでした。

あぁ~バカバカバカーーー。

丁度、その時目の前には私の憧れ片思いのS君が先にこちらに顔を向けて座っていたのでした――――――!!!

S君は目が点状態で固く硬く固まっていたのです―――。

私がS君の態度と目線が気に成り自分の下半身に目を移すと、そうです。
皆さんの御想像通りそこにはそうなんです。

具だけを覆い隠しているI地帯からは毛が、毛がモジャモジャシとはみ出していたのてした―――――――――。

その瞬間、頭は真っ白。この道はいつか来た道此処は何処、私は誰。
トホホのホ。その後の事は記憶に無い。自己防衛保護作動。

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