【ビッチ】林間学校で逆輪姦するために男子の部屋に行った結果・・・・・

【ビッチ】林間学校で逆輪姦するために男子の部屋に行った結果・・・

皆さん、林間学校って行ったことあります?
そうですあの、修学旅行をスケールダウンしたような、何か中途半端なイベントのことです。
地域によってあったりなかったりするらしいですけど。

私のところは格別遅かったんです。
中学校の3年、なぜか修学旅行に2年で行った後、3年目にまた林間学校があるという、不思議な構成になっていました。
他にもこんなやり方をするところ、あるんですかね。知らないですけど。

その話をする前に私の話をしましょう。
わたし、初潮が来たのが小学校2年のときでした。
最初に彼氏ができたのが、5年のとき。プラトニックじゃありません。処女あげました。
いえ、別に深く愛し合っていたとか、そんなアレではありません。
ただやってみたかったんです。I just want to do it.

最初は痛いものだとよく言われていますが、私の場合はそれはなかったです。
小学3年生からオナニーを覚え、4年生からバイブを使っていましたので(その手のお店に行ったら門前払いを食らったので、※親のカードで通販で入手)、当然といえば当然なんですが。

世の中にはいろんな性的嗜好があるとは思いますが、私の場合、好みの男性のタイプは簡単です。「まだ寝たことのない男」です(ただしイケメンに限る)。
というわけで、当然の帰結ですが、私はローティーンの頃から、男をとっかえひっかえしていました。

もちろん、ものすごい数の悪名が立ちましたが、その話は置いておきましょう。
私は合意の上でセックスをしています。
それで何の問題があるというのでしょうか?
外野が何を言おうと、知ったことではないのです。

昔、ビリー・ザ・キッドという少年ガンマンが西部開拓時代のアメリカにいて、14歳で15人の人間を殺した、というので有名になったそうです。
私はなるほど!と思い、彼の記録に挑戦することにしました。
目標、14歳で15人。いえ、私は殺しません。セックスをした相手の数です。

とはいえ、それを思いたったときもう14歳で、さすがにまだあと数人足りない、という状況でした。
同じ学校のめぼしいイケメンはだいたい喰い尽くしておりましたので、あとはフツメンで妥協するしかありません。

そこで話はようやく林間学校の件になります。
私は林間学校の実行委員に立候補し、さらに意識高く、委員長にもなりました。

そして、自分で目星をつけた「まだ寝たことがない」フツメン数人と同じ班になるように細工をしたのです。
いえ、もちろん私以外の女子もいますし、さすがに中学3年生で男女雑魚寝とかいう無茶は大人たちがさせません。
ただし、宿泊先の都合で、1部屋だけ別館の部屋、という構造になっておりました。

私は自分の班の男子をその部屋にねじ込みました。
教師の見回りがほとんど来ない、と分かっていたからです。
男子の部屋ですしね。
普通、林間学校みたいなところで悪さをするときは、男子が女子の部屋に遊びに行くもの、と相場が決まっています。

私のようなのは違います。
私は、その見回りが来ない男子の部屋に、一人で遊びに行きました。

私がどういう人間かは、学内で知らない人間はいません。今更カマトトぶって変な誘惑とかしてみても仕方がありませんので、さっそく切り出しました。

「ねー、せっかくの輪姦学校なんだしさ、私のこと輪姦してみない?」

目的は三つあります。
一つは、一気に数をこなすことで、ビリー・ザ・キッドの記録を抜くこと。
もう一つは、「林間学校で輪姦されたことがあります」という一生モノの持ちネタを作るためです。
三つ目は、それまでの最高記録が3Pだったので、新記録に挑戦してみたかったのです。

彼らー便宜上、A君、B君、C君、D君、と呼称しますーみんな、「うわぁこの女……噂以上だ……マジモンだ……という顔をしていました。

ですが私が返答を待たずに浴衣を脱ぎ捨てると、みな色めき立ちました。
男なんてのは単純なもんです。

「ほら、みんなも脱いで脱いで」

みんなですっぽんぽんになりました。4人ともピンピンでした。
私、スタイルには自信ありますしね。

A「だ、誰から行く?」B「俺は後でいいよ」C「というか、これまずどうすりゃいいの」D「彼女にバレたら終わりだな、これ……」

私はD君に抱き着きました。そして他の3人に命じました。

「撮影。ゴー」

いえ、別にその写真を使って彼を脅迫しようなどとどいう魂胆はありません。
この場から逃げられたら困るから最初に押さえただけです。

私はさっそくD君のをくわえました。
自慢じゃありませんが、私、場数が違いますから、テクはプロ並みと言われています。

「マジかよ……こんなん彼女だってしてくれたことねえ……」
私は別にカップルクラッシュする趣味はないのですが、こういうことを言われるとニマリとはしてしまいます。

皆はファインダー越しに熱い視線を私に注いできます。

D君のを飲み下し、私は布団の上に座って、今度はC君を指名しました。

「いいよ。きて。初めてかな?」
「う、うん……」

おずおずと、彼がのしかかってきます。
私はとっくに濡れ濡れですから、スムースです。

「うわっ……すげえ……これが女の……」

さて、上のお口は開いていますから、ファックきめつつフェラチオです。

今度はB君。ここまでは、3Pで経験済みです。
ここからです。私は開いている両手で、A君のをしごいてあげました。
一発抜いてすっきりしているD君は撮影に回っています。

やがて、4人ともコツを飲み込んだのか、自発的に動いてくれるようになりました。
くんずほぐれつです。
ただ、多人数を相手にできる体位というのは限りがあります。

駅弁ファックされながらフェラチオ、三人で立ったまま前後から入れてもらう(あ、アナルセックスはその時スデニ経験済み、準備も万端です)、などなど。
たっぷりサービスさせてもらいました。

しかし遺憾ながら二時間後、仕掛けておいたアラームが鳴りました。
これ以上はさすがに、見回りに捕まる危険があります。おかたずけタイムです。

乱れまくった布団を四人で直している(私は高みの見物です)と、誰だか忘れましたが、一人が言いました。

「あのさ。気持ちいいことさせてもらっておいて、何だけど。一度聞いてみたかったんだ。君ってさ、誰かひとりの特定の相手を好きになったことって、ないの?」

これは返答に窮しました。

今でもこれに対する答えが見つかりません。

私は、好きでもない男と寝る、ということはしません。
私を抱いてくれる男の人はみな、好きです。
別にこれで矛盾はないと思うんですが。
特定の相手……好きになれないと、おかしいんですかね?

私には分かりません。本当に、分からないのです。

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