【出禁】カラオケ店にセフレと行って羽目をはずしすぎた結果・・・・・

【出禁】カラオケ店にセフレと行って羽目をはずしすぎた結果・・・・・

近所にあるカラオケ店。
此処の店長は地元では有名なエロ店長で、客が個室でエッチをすると防犯用カメラで覗いているという噂があった。

ちなみに、俺は21歳の大学三年生。
いつもこのカラオケの一室を使って出会い系サイトで知り合った女性とエッチをしていた。

今までカラオケ店を利用してエッチした回数はすでに2桁を超えていて、ここでエッチをしても問題がないと認識していたのだが・・・。

半年ほど前にしたエッチが原因で俺は出入り禁止になった。
今回はその時のあまりにもひどいプレイ内容をお話しようと思う。

ちょうど22時頃に出会い系サイトで知り合ったド変態の文香を連れて夜のフリータイムで入室した。
アルコール飲み放題とフリータイムのゴールデンコンビで、俺たちは熱い夜を過ごす予定だった。

部屋の中にある電話でアルコールをガンガン頼み、マイク片手に歌いながら文香と気が遠くなるようなキスを繰り返した。
俺はアルコールが入るたびに声が大きくなり、文香はエロエロモード全開になっていった。

始めはキスをしながら歌うだけだったが、フル勃起したチンポとマイクを並べて文香に歌わせながらフェラをさせた。
伴奏の間はフェラをさせたり喉の奥にチンポを突き立ててガンガンやったり。
歌が始まるとチンポから口を離して、文香は一生懸命歌っていた。

俺「普通に歌ってもつまんないな」
文香「そうかなー」
俺「採点やるか・・負けたら罰ゲームな」

俺が歌っているときは文香が全力でフェラやテコキをしてきた。
あまりの気持ちよさに歌いながら「うっ・・」とたまに唸ってしまった。
文香が歌う時はさっきと同じようにマイクとチンポを配置して、おっぱいを揉んだりチンポビンタをやって遊んでいた。
一度だけ、文香がチンポとマイクを間違えてチンポに口を付けて歌ったときはすごくおかしかった。

0時頃になると、だいぶアルコールが回って酔っぱらっていた。
テーブルの上で文香にМ字開脚をしてもらい、飲み終わったグラスに潮を吹かせて入れた。
それを、近くにあったお酒と混ぜ合わせて一気飲みをしたり、俺の精子を同じようにグラスに射精して文香に飲ませた。

ちょっとプレイ内容が怪しくなった頃にフロントから電話がきた。

店員「おつまみはいかがですかぁ?」
俺「ぁ??ん!太いウインナーの盛り合わせ頼むわ」

俺たちは服装を正して普通に歌ってウインナーを待った。
10分弱で熱々に焼けた太いウインナーが5本ぐらいプレートに入って届けられた。
その時、「店長自慢のメニューです!」と店員が気合を入れて挨拶してから部屋を出た。

ウインナーの太さを見ると俺のチンポ並みに太くて長かった。
俺は部屋に置いてあった紙ナプキンで太いウインナーの油をとり、文香のおマンコの中に挿入した。
結構太かったしゆっくり入って楽しませてくれるだろうと思ったが、ウインナーの油が潤滑油になって一瞬で飲み込まれた。

俺「ぁ・・」
文香「ぇ?ちょっと!」

俺は慌てておマンコの中に指を挿入して中のウインナーを取り出した。
おマンコの中はウインナーの油とマン汁でべとべと、もうカオス状態だ。
さすがにこのおマンコにはもう入れられないので、俺はカラオケに専念して歌を楽しもうと考えた。
ちなみに、おマンコにつるんと入ったウインナーは俺が美味しく頂いた。

俺が歌を歌っていると文香が甘えた声を出してチンポをしゃぶろうとしてきた。
そのため、俺は文香の口の中にウインナーを入れてごまかそうとしたが、さすがにすぐに食べ終わってしまいごまかせなかった。

文香を気持ちよくさせて、俺が歌を楽しむ方法・・・。

俺は文香をまんぐり返しの態勢にしておマンコを舐めた。
ウインナーの油とマン汁の味がして微妙だったので、俺はマイクの取っ手側を文香のおマンコの中に入れた。
マイクの取っ手側は太めなのでゆっくり中に挿入されていった。
でも、文香のおマンコはマイクを吐き出そうとして抵抗した。

それでも、俺は文香をマイクスタンドにして歌いながら半分ぐらい入った位置で固定した。

文香の変態のような鳴き声とたまにマイクが動くときの「ズチュ・・ブチュ・・」といういやらしい変態音がマイクで部屋全体に響いた。
おマンコが締め付ける音、おマンコの穴が開いて空気の影響なのか「ぷぅ~」という音が漏れる音など、文香のマイクスタンドはかなりヤバかった。
マン汁はぐじょぐじょに溢れて、俺がマイクを抑えてもにゅるにゅるっと動いて何度も飛び出ようとしてきた。

しかし、悪ふざけが過ぎたせいか終わりは突然やってきた。

俺が爆笑しながら文香のマイクスタンドで「マンピーのG★SPOT」を歌っていたら、突然フロントから電話がかかってきた。

店員「退室お願いします」
俺「・・・」

俺はすぐに「やりすぎたか・・」と思ったがもう後の祭りでしかなかった。
とりあえず、俺たちは服装を正して部屋を出たのだが、フロントには店長が腕を組んで俺たちを睨んでいた。
幸いなことに部屋の清掃代等は請求されなかった。

部屋の中でエッチするのは許されても、機器を壊す行為(マイクをおマンコに入れた)のはさすがに許されなかったのだろう。
この出来事以来、カラオケ店でエッチをしてもおマンコにマイクを突っ込まないようにしようと心に決めた。

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