【セクハラ】信じられない性教育をして学校から姿を消した先生・・・・・

現代では、キラキラネームやDQNネームなど名前について頻繁に報道される。

今年度のキラキラネーム一位は・・・〇〇〇!
ココでキラキラネームを批判するつもりはないが、名づけられた人は真冬の日本海の如く荒波に揉まれる人生になるだろう。

ちょっと時代を遡って、僕が小学生時代にあった授業を紹介したいと思う。
「血筋を辿る」と言う授業があって、先生が生徒にご先祖様の名前やどんな人だったのか調べてくるように宿題を出した。
可能であれば家系図、または代々伝わる巻物も持ってくるように言われた。

そして、次の授業の日、名前に隠された驚きの謎が解説された。

とりあえず、ココで一言断っておかなければならない。
僕は東北の田舎に住んでいたため、昔の人はほとんど農家だった。
他の地域に住んでいる人たちに当てはまるとは限らないので、読み物として適当に見てほしい。

僕たちのクラスの御先祖様方は・・・、ほぼ名前が似通っていた。
一番初めに生まれたら「一」や「始、初」などの漢字で始まる名前、「一男、一子、初男、初子、」などなど。
そして、もう一つのパターンは「長、次、三」などで、「長一郎、次郎、三郎」、例外として太郎が長男で多かった。

東北の農家限定かもしれないが、生年月日を見ると冬から初夏生まれの人がほとんどいない。
その為、名前に「春」が付く人が皆無だったのだ。

僕「先生、どうして春生まれの人がいないんですか?

40代の男性教師の鈴木先生と20代の女性教師の桜先生が合同で授業していた。

鈴木「農家では農繁期(東北では4月から11月)があって、その時期は皆仕事で忙しいです」
僕「忙しいのと生年月日って何か関係あるのでしょうか?」

一瞬だったけれど、鈴木先生が桜先生の方を向いてニヤリとしたのを僕は見逃さなかった。

鈴木「では、桜先生に解説してもらいましょうか」
桜「ぇ?わ、私ですか?」
鈴木「桜先生よろしくお願いします」
桜「わかりました」

農家では冬になるとやることがなくなって暇な時間が多くなります。
また、日が沈むのが早くなるので暗闇の中で過ごす時間も増えます。
男女が暗闇で過ごすということは・・・、子供ができるんです。

鈴木「桜先生、ちゃんと説明してください。どうして子供ができるんですか?」
桜「男性と女性がセックスをすると子供ができ・・・」
鈴木「セックスとは何ですか?」
桜「ぇ・・・、ぇっと。交尾です」

クラス内は異様な空気に包まれた。
何だろう、この変な教室の雰囲気。

鈴木「桜先生、ちょうど僕とあなたが男女なので、僕たちを例にして説明してください」
桜「ど、どうしてですか!」
鈴木「これは授業!ですよ」
桜「わ、わかりました」

冬の夜になると、やることがないので私と鈴木先生はセックスをします。
セックスとはエッチをすることで、私の大事なところに鈴木先生のおちんちんを入れて・・・。

鈴木「大事なところって何ですか?授業ですよ!」

セックスとは、私のおマンコに鈴木先生のおちんちんを入れてから、おちんちんをおマンコの中で激しく動かして、私のおマンコの中に鈴木先生の精液を吐き出すことです。
鈴木先生の精液が私の中の卵子と受精をすると子供ができます。

顔を真っ赤にしながら涙目になって解説する桜先生。
嬉しそうに鼻息を荒くしながら、ズボンの部分が若干もっこりしている鈴木先生。

鈴木「さ、桜先生。生徒たちにおマンコとおちんちんの場所を教えてあげましょう」

鈴木先生は教壇の上に座りチンポの部分を指差した。
気のせいか、さっきよりテントが大きくなっている。

鈴木「ココが子供を作るために必要なおちんちんです。詳しい解説はさ、桜先生がしてくれます」

桜先生は何度も拒否をしたが、最後は仕方がなく教壇の上に座り足を開いておマンコの場所を指差した。
桜先生はスカートを穿いていたため、僕たちには黒いストッキングの奥に眠る白いパンツが見えた。

桜「ココに鈴木先生のおちんちんを入れてもらって、私のお・・おマンコに精液をたくさん出してもらいます」

桜先生が教壇に座っている時、なぜか鈴木先生も生徒側の位置にいた。

鈴木「さ、桜先生!おマンコについてちゃんと説明してください。どこに入れてもらうんですか?」

桜先生はスカートの中に手を入れて白いパンツの下側にある場所を指差した。
気のせいか、ストッキングごしでも微妙に色が変わっているのが見える。

鈴木「皆さん質問はありますが?」

鈴木先生は1秒ほどで質問を打ち切り、生徒代表として桜先生に質問した。

鈴木「せ、生徒代表の質問なので、桜先生は必ず答えるように!」
桜「誰も質問しなかったじゃないですか?」
鈴木「桜先生のおっぱいはどうして大きいんですか?おっぱいは何のためにあるんですか?今日のブラはパンツと同じ白ですか?」
桜「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

大きな悲鳴を上げて外に走っていく桜先生。
慌てて追いかける鈴木先生。

後日、僕らの担任は別の先生に変わった。
鈴木先生は一身上の都合で退職、桜先生は二度と学校に来なかったらしい。

大人になったからわかる、鈴木先生の桜先生に対するセクハラ。
先生達がいなくなった後、実はクラスの男子の中で慌ててトイレに駆け込んだのが数人いた。

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