JKと援交交渉中のオッサンから女の子を横取りするのが楽しすぎる・・・・・

ツイッターのタグで「援交募集」「パパ募集」とか検索すると、援助交際目的の女の子とか大勢出てきます。

世の中はこんなに乱れてるのかという感想を抱かずにいられません。
中には目出し画像を載せてる子もいて、これは明らかにかわいいなぁという子もいます。

大体口が一万、本番(ゴム有り)が二万五千くらいでしょうか、ちょっとパチンコで勝ったらホテル代もあわせて十分払える額です。

趣味がパチ、スロなのですが、勝ったときには近くで援交募集タグをつけてる子を探します。

はずれの子もいますが、あぶく銭なのでまぁ別にいいやという気分になります。

 

その日も大勝して、パチンコ屋近くのファミレスでメシ食いながら援交募集の子を探しているところでした。

たまたま近くで募集している子がいたんですが、残念ながらリアルタイムで別の野郎と援交の交渉を行っている模様。

女の子のほうは何枚か目出し口出しの画像が載っていて、まだ20代前半、下手すりゃ10代の可能性があるくらい若い、しかもかわいい感じでかなりそそられました。

プロフを確認すると、背は152cmと低いのですが、Eカップらしく、おっぱいには自信ありという部分にそそられました。

男のほうは30後半のおっさんといった雰囲気で、相場より安くフェラしてもらおうと、必死になって「8000円じゃだめかな? 早漏だからすぐ出るからさぁ」と値切っていました。

30後半で援交で2000円値切りとかすげぇダサいなと思いつつ、ちょっとしたイベントを思いつきました。

ツイッター上でやり取りしているため、待ち合わせ場所も丸見えです(DMでやれよと思いましたが、男のほうがなぜかDM拒否している模様)、なのでとりあえず待ち合わせ場所に行って、女の子がかわいくて、男のほうがザコのオッサンって感じだったら女の子を横取りしようと思いました。

 

待ち合わせは某コンビニの前にあるバス停、幸いにもすぐ近くです。

手早くメシを済ませ、俺はコンビニに向かいました。

立ち読みするフリをしてバス停を監視、女の子もしくはオッサンが来たらとりあえず待ち合わせしてるフリをして顔を確認してやろうと思いました。

待つこと15分、シンプルなトレーナーを着た女の子が現れました。

なかなかかわいいです、あと、ゆったりとしたトレーナーでも確認できるEカップが、かなりそそります。

それから5分くらいして、チビのおっさんがその子のいるバス停に近付いていきました。

どうやら値切っていたみっともないオッサンのようです。

俺は立ち読みをやめて、移動する前にその二人の邪魔に向かいました。

「俺もツイッター見てたんだけどさ、こっちはフェラ1万5000円払うけど?」

いきなり現れた登場人物に二人とも驚いていたようでした。

「ああ、ツイッター見てたんだよね、で、このオッサン8000円でフェラしてもらうとかでしょ? こっちは1万5000円払うよ」

女の子は戸惑ったようにしておっさんと俺を見比べます。

半分ハゲてるおっさんと、それなりに若くてルックスも嫌悪感は抱かない程度にある俺、しかも俺のほうが金払いはよさそう。

「じゃあ……1万5千もらえるなら……」

女の子は俺をとってくれました。

「い、いやいや、だってこっちが先に約束したじゃんっ!」

オッサンは俺ではなく女の子に食って掛かりました。

「じゃあ、1万5000円以上払ってくれる?」

「…………」

どうやらオッサンは本気で金がないようです。

優越感を感じながら、俺は女の子と一緒に車に向かいました。

近くで見るとなかなかかわいい、遠目で見たときよりかわいい女の子のルックスに、俺のテンションは上がりました。

「ごめんね、いきなり話に入ってきて」

「こういうこと、よくするんですか? 横取りとか……」

「今日はたまたまパチンコで勝って、遊べる女の子捜してたらさぁ、必死に値切ってるオッサンと君のやりとり見つけたから、こういうのも面白いかもって思って」

女の子は笑っていました。

車の後部座席に案内して、最初に2万払いました。

「いいんですか?」

「そのかわり、ちょっとおっぱいとかさわらせてくれない?」

「エッチですね(笑)」

でも、OKらしいです。

2万払ってくれたことに気をよくしたのか、それとも値切ろうとしたオッサンから横取りしたイベントを面白がってくれたのか、かなり親近感を抱いてくれてるようでした。

ズボンの上からさわってくれて、いたずらっぽく笑って、ズボンを脱がせてくれてぺろぺろ。

「さわっていいですよ」

ぺろぺろ舐められながら上目遣いでそんなことを言う女の子に萌えながら、おっぱいではなく最初に耳に触れました。

しばらくぺろぺろ続けていたのですが、しつこく耳にさわりつづけると、ちょっと感じてきたのか、

「耳ダメ……耳弱い……」

どうやら感じやすい子のようです。

本格的に耳をさわると、くすぐったくてフェラに集中できない様子。

そろそろいいかなと思い、トレーナーの上からおっぱいに触れると、小柄なのにおっぱいはずっしり。Eカップの中にしっかり肉がつまっています。

見かけ以上に重量感のあるおっぱいに興奮して、トレーナーをまくりあげました。

こういうことしているにも関わらず、白のかわいらしいブラ。

Eカップなのでもちろんボリュームもたっぷり。

たまらなくなってブラをずらして乳首を丸見えにさせると、ピンク色の乳首が丸見え。

「はさんでくれない?」

「うーん……たくさんお金貰ったから、サービスですよ?」

そう言って今度はパイズリをしてくれました。

二万円払った甲斐もあって、パイズリは一生懸命やってくれます。

しかし、パイズリのたびにどんどん乳首が膨れ上がります。

感度がいいんだと思いますが、めちゃエロです。

最終的には普通サイズの乳首が、かなり肉厚になって、めちゃエロでした。

興奮して、俺は自分でも腰を動かしながら女の子の耳をさわります。

「だめっ……くすぐったい、はぁはぁっ」

どんどん息も荒くなってきました。

エロい気分になっているようです、たまらなくなって、この子の口の中で出したいって思いました。

「そろそろイきそうだから、またフェラしてもらっていい?」

上目遣いで俺を見て、頷いて。

パイズリやめてまたフェラを開始します。

さっきより興奮しているからか、じゅぽじゅぽとフェラも激しくて。

そしてガラあきになったおっぱい、いやらしく膨らんだ乳首をいじりまくります。

めちゃめちゃ硬くなって、乱暴に愛撫しても感じるようでびくんびくん肩が震えます。

エロすぎてたまらなくなって、そのまま女の子のお口の中で、おっぱいをいじりながらイきました。

めちゃくちゃ出ました。

「もう、出しすぎ……すご……ほら」

ティッシュに吐き出した精液を女の子が見せてきました、確かにかなり出てしまいました。

 

オッサンから金で女の子を横取りして、女の子も興奮してくれて、そういうシチュエーションって最高で、病み付きになって、一時期援交横取りシチュにハマってしまいました。

もちろん相場より高くなってしまうので、パチ、スロで勝ったときくらいしか出来ませんが。

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