【レイプ】酔って50代のおじさんに送ってもらった結果・・・・・

【体験談】50代のおじさんだからって安心して身を預けたら・・・

ojisan

ちょっと資格がほしくて講座を受けているんだけど、その講座っていうのが全国のいろんなところで開かれたりするんだ。

私はもっぱら、自分の家から行ける範囲のところにいっていたんだけど……講座を通じて知り合った友達A子から、「次の講座、北海道いかない?」って誘いをうけて、いってみることにした。おいしいもの目当てだけど。

朝から夕方までぶっ通しで、眠気に負けてウトウトすることもしばしば……そんな私が、いざ授業が始まってみると、面白くて面白くて、真剣に取り組むことができた。

参加している人たちもみんないい人ばかり。私は20台の後半にとうとう仲間入りしちゃったんだけど、周りはだいたい40歳以上だったと思う。

「お疲れ様~! 今日この後飲みにいくんだけど、私さんもどう? ジンギスカン食べにいくんだけど」
そういわれて、私も、友達ももちろん即OK。

お店に行ってみると、夕方なのにすごい人。
もういい匂いがぷんぷんしてて、最初の一杯目のビールのおいしいこと!
お肉もおいしくて、みなさんとの話も楽しくて、飲み放題ってこともあったから飲みすぎちゃって……もうふらふら。

お開きになったんだけど、A子は二次会のカラオケに行くって言い出した。
私は翌日のこともあるからホテルに戻ってるね、って言ったんだけど、そしたらSさんっていう50台の紳士が、
「大丈夫? 足元おぼつかないし、心配だから送るよ」
って申し出てくれた。
すすきの周辺のホテルだったから、酔った女ひとりで歩くのは怖いって思っていたので、素直にお願いすることに。

あっさりとタクシーを拾って、ホテルに着いたんだけど、「部屋に着くまでが授業だよ」なんて言われて、お部屋まで送ってもらったのが間違いだった。
部屋のドアを開けると、なぜかおじさんも入ってきて。

「ほら、横になって。水入れるから待ってて」
と、備え付けの冷蔵庫から勝手に水を出して、コップにそそいで持ってきてくれた。
ありがたく頂戴して、飲み干したら、
「さて、そろそろいいよね。男に送ってもらうって、どういうことかわかってるよね?」
と言われ、いきなり後頭部をがっちり引き寄せられてキス。

ぱにくっているうちに舌まで入ってきちゃって……。
相手も相当アルコールは入っているだろうに、やっぱり女の力じゃびくともしない。
乱暴にディープキスをしてきたかと思ったら、口の中の上の方をねっとりとなめられて、頭がぼんやりしてきてしまって……。

Tシャツワンピースを着ていたから、あっさりと胸までたくし上げられて、ブラが丸見えに。
カップに指をひっかけてくいっとずらして、乳首を口に含まれた。
なんていうか、イヤなのに、すごい舌使いがうまくって。
すぐに乳首もたっちゃって、もっともっとってジンジンしてきてしまう。

知らず知らずのうちに内腿をすり合わせていたのに気付かれて、がさがさしたおじさんの手が、私の太ももの間に滑り込んできた。
「若い子のこのつるつるした下着、いいよねぇ。擦りやすくって」
そういって、指先でクロッチ部分を何度も何度もなぞられて、腰が勝手にびくびくとはねてしまう。

「布越しにも、あふれてきてるよ」
そういわれて自分がどれほど濡れているかを自覚して、すごく恥ずかしくって……もう抵抗する気力もなくなってしまった。
だって別に付き合っている人もいなかったし、しかもおじさん、ゴムをポケットから出してサイドテーブルに置いていたから。

パンツのクロッチをずらされて、あそこを直接なめられる。
生暖かい舌の、ぬるぬるとした感触は、本当に気持ちがいい。
男の人も、女にフェラさせたがるけど……正直、フェラよりも格段に気持ちがいいんじゃないかなって思う。知らないけどね?

指と舌でほぐされてトロトロになってしまった私は、アルコールのせいで頭が回っていなかったのかもしれないけど、「どうせ3日間したら帰るし、北海道なんてなかなか来ないから、しちゃってもいいよね。ノーカンだよね」って思ってしまい、最終的に、
「もういいので……入れてください」
っておねだりしちゃった。

おじさんもうれしそうににやにやしながらゴムをあそこにはめて……そのとき初めてみたんだけど、50台でも全然現役なんだね。
黒々としたあそこが勃起して、先端にしずくが浮いてるのが見えた。

恥ずかしくって目をつぶって、足を開いておとなしくしていたら……くちゅ、と先端が私のあそこにあてがわれる感触。
そしてすぐに、ずぶぶぶ……っと中に入ってきたんだけど、おじさんはゆっくりしようとしてくれていたと思うのに、私の中がぬるぬるすぎて、一気に奥まできちゃって。

子宮口あたりにコツンとあそこがあたる感覚。
久し振りのセックスで、あっというまに一回目の絶頂。
はぁはぁと息が荒い私を少し気遣って待っていてくれたけど、待ちきれなくなったのか、おじさんも動き始めた。

若い子のがつがつしたのとは違う、ねっとりといいところを探るような動きに、またすぐにイキそうになってしまう。
おじさんの背中にぎゅっと抱き着いて声を殺していたんだけど、息をするたびに、おじさんの首筋からなんだか懐かしい……お父さんみたいな匂いがして、ちょっと安心しちゃったりして。

「そろそろいくよ」
っておじさんの声に我に返って、こくんとうなずいたら、ゆっくりだった動きが激しくなって……おじさんと一緒に、私もまたイってしまいました。

「はぁ~若い子はやっぱり締りが違うね。最高に気持ちよかったよ~」
そういって満足げにおじさんがあそこを引き抜いたんだけど……ゴムが、なかったの。

久し振りの気持ちがいいセックスで、私がきゅうきゅう締め付けすぎたせいか、ゴムが抜けてしまってて。
おじさんが指を入れて、中からゴムを引っ張り出してくれたんだけど、当然のことながら精子がこぼれてしまっていて。

翌日は講師の先生に遅れるって連絡をして、病院によって緊急避妊薬をもらってからの授業参加となりました。

二人で遅れるのは不自然だから、おじさんからは病院代だけ受け取って、私ひとりで。
A子には「飲みすぎた? 大丈夫?」ってすごく心配されたんだけど、本当のことは言えません。

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