【マジキチ】中学の時、冬の乾布摩擦で女子のナマ乳に我慢できなくなった結果・・・

【マジキチ】中学の時、冬の乾布摩擦で女子のナマ乳に我慢できなくなった結果・・・

一時期巷で話題になっていた小学生対象のはだか運動、その中でも特に目立ったのは写真集にもなった上半身裸での乾布摩擦。
だが、実は中学でもこの乾布摩擦は行われていた。

山奥にひっそりとある中学、自分はそこに通っていた。
今はもう廃校で姿形すらない。
そこで、11月になると女子たちが学校に行くのを嫌がるのが続出する。


それはなぜか。
上半身裸での乾布摩擦、そして最も冬に近づく月になると授業を変更し、全校生徒1時間目体育として縄跳びを強制的にさせられる。

それが全校女子生徒にとって嫌なことであると男子でもわかる。
なにせ、発達中の膨らんだオッパイをさらけ出さなければならないからだ。
11月1日、登校した女子たちの表情は3年間毎年暗い。

オッパイを自分たち男子の前に出さなければならないからだ。
朝の会が終わると着替えを命じられる。
しかしいつもの着替えではない。全員上半身に衣服や下着を身に着けてはいけないからだ。

1年の頃、どうしても上半身裸になりたくないと泣きながら抵抗する女子がいた。
しかし、数分後、事態は悪化してしまい、一人だけ白いパンツ一枚での乾布摩擦を強要された。

それだけでも実はよかったほうで、この女子は一度教卓の前で教師にそのパンツさえ脱がされ素っ裸にされた。
無理矢理足からパンツを抜かれた後素っ裸で外に出ろと言われ、乾布摩擦をするからそれだけは許してくださいと頼み、パンツを履かせてもらっていたからだ。

一生に一度見れるかわからない中学生の同級生の突然の素っ裸姿に股間はみるみるうちに膨らんだ。
小ぶりなオッパイの先端は寒さで勃っている。
それに割れ目がしっかりわかるほどうっすら生えた陰毛に内またの女子。
表情は恐怖におびえていた。

パンツからも割れ目がくいこみ、その日は全校男子生徒の視線を浴び、オカズにされた。
泣きながら教室でブラジャーをはずしオッパイを出す女子も少なくない。

しかし、強気な姿勢でなければ男子が喜ぶことを女子は1年の時に知った。
先に話すが、卒業までにおそらく全校男子生徒は一人以上の女子のオッパイに触れたことがある。
弾力のあるオッパイを揉んだ経験をする。

オッパイの大きな気弱な女子は乾布摩擦終了後、教室に戻る前に捕まって一度に複数の男子にオッパイを揉まれる。
自分は前から揉むより後ろから抱きついて股間を女子の尻に擦りながら揉むのが気持ちよかった。

一部の女子はオッパイを揉んでいいのを条件に給食のおかずを手に入れたり掃除をさぼったり、喫煙を教師に話さないということをしていた。

一番興奮したのは3年のとき。
長い黒髪のお嬢様という外見に似合わない巨乳の持ち主。
好きだったので彼女の乾布摩擦や縄跳びをする姿を見て放課後のオカズにしていた。

そんな彼女のオッパイを揉めたときは心底うれしかったが、終わった後手でオッパイを隠しながらその場で泣き崩れた姿を見てどうしようもない気持ちになった。
しかもこの後、我慢できなくなった他の組の男子が彼女の目の前でチンコを出し、オナニーして彼女にぶっかけてしまい、彼女はショックで1カ月近く休んだのは悔しかった。

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