【テコキ】中坊の俺が後にグラドルになる先輩に抜いてもらった話・・・・・・・・・・

【体験談】ヤンキーの先輩の彼女だったおかげで・・・

idol

田舎の中学校に通ってたオレ。
出身が田舎だからかヤンキーが中学校にいて、でも下級生に手ぇ出したとかいう話は聞かなかったので、別に窮屈な思いをすることはなかった。

中学生なのに髪染めてバイク乗ってたが、その辺りは田舎のヤンキー中学生だったらよくあることだろう。

ちなみにオレの一学年上にアイドルになった上級生がいた。
アイドルって言ってもそこまで売れることはなかったが、その人高校になったらスカウトされて大手事務所に入って、イメージDVD?って言うの?水着で遊んだり泳いだり寝そべったりのDVDを何枚か出して、深夜番組に呼ばれてみたいな活動してた。

もちろんその子は中学の頃から美少女で有名、正確には小学校の頃からスカウトとかされてて有名な子だった(実際芸能活動やったのは高校からだったっぽいけど)、そんな美少女をヤンキーがほうっておくはずがなく、ヤンキーグループの一人がその美少女と付き合ってた。

仮にここでその子の名前を里帆さん、としておこう。
元々普通の美少女の里帆さんはヤンキーと付き合ってどんどんヤンキー化して、しかしそれでも美少女だった。

俺が二年になった一学期くらいだったかな。
「おい、お前ちょっと来いよ」
と、いきなり普通に校内を下校中のオレがヤンキーのA先輩に呼び出された。
そのまま体育館の用具室に連れて行かれた。

そこには里帆さんもいたが、ビビって気に掛ける余裕はなかった。
あれ? オレなにかしたのか?
殴られんの?とかビビってたら、そのヤンキーのA先輩は案の定、
「お前、今、いくら持ってる?」
とか聞いてきた。

やっべぇと思った、その日帰りに古本屋行ってゲームソフト買おうと思ってたから五千円札入ってる。
中学生に五千円って金は大金だ(今のオレにも五千円は大金だけど)。
ただ、もし逆らったらますます目ぇつけられるし、なので素直に「五千円です」って言ってしまった。

A先輩は満足そうに笑って、こりゃ取られる、と思った。
「もう、A、かわいそうだって、後輩からお金取ったりしないって言ってたよね?」
里帆さんが助けてくれそうな雰囲気だった、しかしA先輩は、

「バカ、違うって、な、お前、里帆のことどう思う?」
「え? あの……A先輩の彼女だなって」
「違うって、里帆が可愛いとか思うかよってこと聞いてんだよ」

笑いながらA先輩は言う。
そりゃ可愛いって、元々スカウトされるレベルの女の子だし、大人っぽいし、ミニスカートだし、美少女だし。
とは思ったものの、この状況でどう答えるのがこの場を切り抜けられるのかと計算して、出た答えは無難に「かわいい、すごい美人と思います」だった。

「じゃあさ、お前、5千円で里帆がエロいことしてくれるって言ったらどうする?」
「へ……」
俺は思わず里帆先輩を見た。
「ちょっと、エッチな目で見ちゃだめだってば」
里帆先輩は笑いながら、しかし少し恥ずかしそう、その辺りは悪ぶってても中学生の女の子で、その仕草が可愛くてちょっと萌えた。

つぅか、この里帆先輩がエロいことしてくれるなら、五千円惜しくないよな、と思い始めた。
「どうする? 別に断ってもいいぜ?」
エロいこと、どのくらいのエロいことなのか、A先輩も見てるのか、とかいろんなことを考えたが、A先輩にビビって聞けなかった。

しかし童貞で女の子と付き合ったことがない俺は、たとえささいなエロいことでも5000円で里帆さんのような美人にしてもらえるなら、喜んで払う!

「じゃあ、A先輩と里帆さんがよかったら、5000円でお願いします」
「内容とか聞かなくていいのかよ」
「そうだよ、最後まではしてあげられないよ?」

里帆先輩が最後まで、とかって言ったのでそれにすら興奮してしまって、その時点で勃起した、それがA先輩に気付かれて、
「お前興奮しすぎw」
とアソコを軽く叩かれた。

「じゃあ、里帆とお前、二人っきりにしといてやるよ、30分な、あと、このこと誰にも言うなよ?」
「は、はい、それは大丈夫です」

クラスの女子から白い目で見られるだろうし、何よりA先輩が怖くて言えるはずない。
というか、一時間も里帆さんとエロいこと出来るって思うと、それだけで興奮がヤバい。
里帆さんがゆっくり俺に近付いてきて微笑む。
めちゃ可愛い。

「座って? エッチなことしたことある?」
「な、ないです」
「じゃあ、最初はわたしに任せて、もししたいことあったら、全部じゃないけど、言ってくれたらさせてあげられるかも」
「わ、わかりました」

緊張と興奮でヤバい、もちろん里帆さんには見抜かれてるっぽくて、座ってる俺の脚の上に乗って、最初は首筋にキス。
首筋にキスされると、吐息とかも感じてマジでエロかった。

「おっきくなってる、興奮してるんだ?」
太ももをチンポに当てるようにして、里帆さんが動く。
それだけで気持ちよくて、童貞だった俺は出そうになった。

「里帆さん、ごめんなさいっ、やばいですっ」
「えっ、やばいって……これだけでどぴゅどぴゅしそう?」

顔覗き込まれながらきかれて、めちゃ恥ずかしい、しかしまだ出すのはもったいなくて、うん、出そうって答えたら。

「じゅんすい、だね」

CMとかドラマのワンシーンみたいに、俺の顔を覗き込みながら里帆さんが囁いて、ヤバかった。
というかちょっと漏れた。

「おっぱいそんなに大きくないけど、さわってみる?」

俺はさわりまくった、んだと思う。
興奮しすぎて、そこからの記憶ってあんまない。
テンパってたし、ビビってたし、興奮してたし、混乱してたし。
感情がいっぱいいっぱいだったので、マジで記憶があやふや。

ただ、制服の中に手を入れて、ブラの隙間から指入れて。
里帆さんの生おっぱいがあったかかったことと、
「乳首、かたくなってきちゃった♪」
と可愛らしく俺の目の前で言ってくれた記憶だけがある。

次に記憶が続いてるのは、里帆さんがゆっくり俺を押し倒して。
「そろそろおちんちんのほうも気持ちよくするよ?」
みたいに言われたこと。

「わたしのアソコ、いじりたかったらいじっていいからね? 一緒に気持ちよくなろ?」
みたいに言われて、シックスナインの体勢に。

服は脱がないままだったから、俺は里帆さんの短めの制服の中に顔を突っ込む体勢に。
むわって、女の子特有のエロい温かさに興奮した。
そのままお尻さわって、パンツずらしてマンコを見たらめちゃエロい、めちゃ綺麗。
本当に女の子のアソコってピンク色してるんだって、夢中で見まくった。

「舐めたりしないの?」
「舐めていいんですか?」
「いいよ、っていうか30分とかあっという間だから、したいことしていいよ」

見たいにいってくれて、唾垂らしながら、じゅぽじゅぽって、手でしこしこーってされて。
自分でやるのとぜんぜん違うし、里帆さんの手はすべすべだし、俺は興奮してるし、出そうで出そうでやばすぎた。

しかもマンコエロいし、むんむんって、いいにおいじゃないけど、初めて嗅ぐ女の子のマンコ臭に興奮しまくった。
必死になって射精ガマンしようとしても、やっぱガマンするのは無理で。

里帆さんのマンコ臭嗅ぎながら、里帆さんに「出ますっ、ごめんなさいっ」って謝りながら射精した。

「わ、すっご……すごい量出てるよ……? オナニーとか普段しないの?」

里帆さんは俺の射精量に驚いたみたいだが、俺は返事する余裕なんてなく、どぴゅどぴゅ出しまくる。
金玉すっからかんになって、
「ありがとうございますた……」
とか、まともにお礼言えないくらいになってたが、すごい満足だった。

今考えても、後々アイドルになるレベルのJCが30分といえど5000円でここまでさせてくれるのって、めちゃ安だと思う。

俺の「ありがとうございますた」に笑いながら、
「まだ三十分じゃないけど、いいの?」
とか聞かれたけど、さすがにA先輩の前で里帆さんを弄るわけにはいかなくて、二十五分にちょっと足らないくらいで終わった。

後始末は制服のワイシャツ使ってもらった、里帆さんの手を拭いたり、射精した精液拭いたり。
ワイシャツひとつダメになったが、何枚か替え持ってたから、まぁいいかと思ってたら。
「ありがとね、気を遣ってくれて」
とか、ほっぺたにキスまでしてくれた。

また興奮した。
それからしばらく里帆さんとA先輩を待ってたが(里帆さんは携帯いじってた、俺は女の子と話すの慣れてないから手持ち無沙汰)、射精して20分後ぐらいにA先輩が来て、
「気持ちよかったか、お前」
みたいにニヤニヤしながら軽く腹を殴られた(もちろん、痛みがないおふざけの殴り)。

こんないい経験させてもらって、マジでA先輩に感謝して、
「はい、ありがとうございましたっ」
みたいにお礼言って、挨拶して帰った。

ちなみに中学時代のオナネタはそのこと思い出してヌきまくった。
それ以降、A先輩には何かと気に入られたようで、ばったり会ったときとか、
「また金できたら言えよ、里帆にエロいことするように話つけっからよ」
とか言ってくれた。

大学に入ってから、里帆さんがアイドルになったこと知って、Aがつく通販サイトで里帆さんのイメージDVD買って、その思い出を思い出しながらヌきまくった。

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