【変態】臭いフェチの私、寝てる彼のアナルに綿棒突っ込んだ結果・・・・・・・・・・

【体験談】洗ってないチンコの臭いが大好きです・・・

変態っていわれるかもしれないけど、わたしはにおいフェチ。
特に、彼の耳の後ろとか頭皮のにおい、あと汗のにおいとか、一日過ごして蒸れたアソコのにおいとかが大好きww

いつも彼にくっついて頭皮のにおいとか耳のにおいとか嗅いで、
「すごい落ち着く~」
とか言ってるわたしのことを、
「犬みたいだなw」
って笑ってなでなでしてくれたりして、すんごく優しい彼。

においフェチってばれても引かないでいてくれる優しいところとか、ほんとに好きで、最近では彼のかけらっていうか一部っていうか、まぁそういうものを集める収集癖までついちゃったんだ。

まぁ、高いものを盗んだりとか、そういうことはぜったいにしないけど、部屋に落ちてた髪の毛とか、使ってたストローとか割り箸とか、そんなもの。
別に何も使い道はないんだけど、自分の部屋に帰ったときに、彼の一部がすぐそばにあるってかんじで、なんかうれしくなって、とまらなくなっちゃったww

で、デートの約束をしてた日に、少し早めに彼の家まで直接来てみたんだけど、まだ時間に余裕があるからか、彼は爆睡中。

暑いからか布団もかけずに裸で寝てて、うつぶせになっているから、おしりが丸見えw
気になってはいたけど、なかなかお願いできなかった、おしりのにおいを嗅げるチャンス……!! って思って、そーっとおしりを左右に広げて、鼻を近づけてくんくんしてみた。

なんともいえないにおいがして興奮してきちゃって、このにおいをどうしても持って帰りたい……! って、アイメイクがよれたときのためにポーチの中に入れてあった綿棒で、彼のおしりの穴を少し擦ってみたんだけど、なかなかにおいが移らない。

いらいらしてきて、エイッ! っておしりの穴の中に、綿棒のさきっちょを入れてみたんだけど、彼ぜんぜん起きないw

調子にのって綿棒をずぷずぷして、においっていうか色までついてる綿棒を少し拝借したラップで包んで、ポーチにin♪したところで、
「何してんの?」
って、ちょっと怒った声。

はぐらかそうとしたけど、もちろん許してくれるわけがないw
もともと彼はSっ気もあるから、すっごい楽しそうな顔してる。

「同じこと、お前にもするから。いいよな」
ってベッドにうつ伏せに抑えつけられて、スカートはいたまんまパンツだけ降ろされた。

「や、ごめんって! もうしないから、お願い、やめてよ~」
ばたばた暴れても簡単に抑え込まれて、おしりの穴に鼻の先っぽを押し付けてニオイ嗅がれちゃった。

はずかしくって、でもなんか興奮してきて、抵抗するのやめたら、
「綿棒とかうちにないから」
って、たっぷり濡らした指でにゅぷにゅぷされてしまいました……。

その後のデートでは、「罰として今日一日、トイレいった後にふかずにパンツ履けよ」って言われて、別にいうこと聞かなくっても、そのあとお仕置きされるのもそれはそれでいいかも……なんて思いつつ、素直に言うことを聞いてしまうわたしw

一日たっぷり遊んで、彼がわたしの部屋まで送ってくれて、「今日はありがと」ってバイバイしようとしたら、玄関先で有無をいわさずパンツをずり降ろされた。

玄関で立ったまんま、指で散々いじくられて、指が抜けたから、
「そろそろ入れてくれるのかな……?」
って思って振り返ったら、彼、にやって笑って、
「綿棒の仕返しな」
って、パンツ持ってそのまま帰っちゃった……。

焦らされて辛いし、わたしの汚したパンツを、彼がどういうふうに使うのかなぁ……なんて想像したらむずむずしてたまらなくなって、彼のおしりににゅぷにゅぷした綿棒のにおいを嗅ぎながら、吸盤付きのジュニアくんを持ってきてドアに固定して、満足するまでいっぱいオナニーしちゃいましたw

おしりとか汚いって感じするけど、大好きな人のなら全然オッケー。
なんか癖になっちゃいそうw

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