【ご褒美】小6の時、同級生女子の”性の実験台”にされてました・・・・・・・・・・・・

kurorekishi

小6のときのことです。
このころ男子の間でちんちんのまわりに毛がはえているのが分かると、からかうことがはやっていました。

夏休みのプールは水着を家から着ていけるし、終わった後はみんなが帰るまで待っていて、ゆっ
くり着替えていました。
もちろん一人なのでタオルは使わなかったのです。


ある日、いつものように素っ裸になって着替えていると、ろうかに足音がして、近所に住んでいて、同級生の、みゆきとその友達のミワ子が入ってきたのです。
忘れ物を取りに来たみたいですが、そのまま出て行きました。

2〜3日後、「毛がはえているのだまっててあげるから。」と言って、みゆきの家に呼び出されました。
そこには、みゆきのほかミワ子、そしてみゆきの親戚の女子高生とその友達がいました。

その女子高生は、僕に裸になるように言いました。
僕はもう言われるままです。
その女子高生は、みゆきとミワ子にいろいろ教えていました。

ちんちんを指でつまむと手を動かしはじめました。
とたんにちんちんは大きくなってきました。
僕はエッチな事を考えていないのに「なぜ」と思いました。

女子高生は「これが勃起だよ。」と言って、みゆきとミワ子に触るように言いました。
2人は触ると「固い!」と言っていました。
皮をむいて「亀頭って言うんだよ。」と教えていました。

それから女子高生は「今度は出すよ。」と言って、また手を動かし始めました。
しばらくすると下腹に力が入り、おしっこが漏れそうな雰囲気になってきました。

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