俺、女性宅配ドライバーに勃起を見られるという快感に目覚める・・・・・・・・・・・

【体験談】以後、犯罪に走らないようお祈りします・・・

自分の人には言えない趣味といえば、真っ昼間からの全裸オナニー。
何とも言えない解放感がたまらず、中学から30を超えた今に至るまで、日課のように暇を見ては続けているのです。

よく、健康のために毎日ウォーキングを続けているという方がいますが、自分が続けていることは全裸オナニーくらいです(笑)

IT関連の会社に就職して、現在はフリーランスのライターとして、在宅で勤務しているという状況の私生活。
当然、パソコンを前にして過ごす時間が長い自分としては、時折エロに逃げたくなる時が来てしまうのです。

そんな日課の全裸オナニーで仕事を中断しつつ、もうすぐフィニッシュに向かいそうになった瞬間、いつもは鳴らないインターホンが鳴ったのです。

出てみると、実家からの宅急便。
しかも、こんな時に女性ってヤバいでしょうが・・・。
とりあえず、その辺にあったテロテロのTシャツを着て、某店で購入したおしゃれに見えるステテコを履きつつ玄関へ。

それにしても、こんな時に限ってどうして息子さんは元気なのだろう。
まだまだ脈が打っている感じがあって、勃起がおさまってくれそうにありません。

インターホンで見た女性ドライバーがやけに可愛くて、おそらくバイトさんなのかなと思いました。
が、そんな妄想をしていると勃起が・・・。

もう、仕方がないので、玄関を開けることに。
MAXよりは少し落ち着いたものの、まだ硬さは解けていないのが心配。

今回何よりも失態に繋がったのが、実家からの荷物が大きかったこと。
女性が玄関先で、荷物をしゃがんで置いたとき、絶対にチラ見をされたのは明らか。
それはそうですよね・・・だって、お山があるんですもの(泣)

もう、どうにでもなれと思ってしまった瞬間。
相手が間髪入れずに「印鑑はございますか?」と気まずい空気を払しょくしてくれる。

でも、「印鑑」が自分の中で「淫乱」に聞こえてしまって、切羽詰まった時にも卑猥な方向へ向かってしまう自分の思考。

妄想するとキリがないので、勃起の恥ずかしさよりも自分の考えの浅はかさのほうが、どちらかというと恥ずかしく思えてきてしまったのです。

印鑑を押す時にも、まだ私の下半身にそびえ立つお山は、恐れを知らずにキープ。
この空間にいるだけでもどんどん妄想が膨らんでしまい、もう勃起が抑えられない状態になってしまったのです。

それでも、何とか荷物の受け渡しが終了して女性が帰っていきました。
絶対社員にバラされる・・・と思いつつ、何だかやりきった感が自分の中を満たしていく自分は、その後も衣服を脱ぎ去って、先ほど対面した女性のスタッフを思い浮かべながら、右手を唸らせたのでした(笑)

ネタにしかならないこんなアクシデント。
もう一回くらいはあっても面白いかもしれませんね。
そうすると、今回とは違った余裕のある対応ができたのかもしれません。
でも、知らない人に勃起を見られるというのも悪くないもんです☆

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