大学のレポートと嘘をついて女友達とエッチな実験をしてみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】男は言葉責めだけで射精してしまうのか・・・

女友達とシックスナイン

昔から仲がいい女友達がいる。
名前はアリサ、現在19歳で胸元が開いたシャツやミニスカートなど露出が派手目な服装を好むエロエロな女性。
アリサからの情報ではDカップのおっぱい、黒などの色がはっきりとした下着が好みらしい。

彼女は男性から結構モテて男の扱いに慣れているタイプ。
きっと男性の扱いもうまいだろうな。

俺が地元から離れる時に「帰ってきたら必ず飲みに行こう」と彼女は言ってくれた。
俺と彼女の間には友情よりもっと強く結ぶものがあるに違いない。

俺は夏のお盆の時期に地元に帰った。
彼女は前と全く変わっていなくて相変わらず露出が激しい。

俺「相変わらずエロいなw」
アリサ「お前がエロいだけだろ」

相変わらず言葉も悪い。
でも、いい女であることは誰もが否定できないはずだ。
来年になれば、俺もアリサも20代になるのかぁ。

俺「いよいよ成人するんだねぇ」
アリサ「オッサンみたいなこと言うなよw」
俺「なぁ、一つ聞いていいか?」
アリサ「なになに?」

俺にはとても大きな悩みがある。
アリサに話していいのか悩んだが、女性の意見が必要だったので思い切って聞いてみた。

俺「男は物理的な刺激で感じて、女は精神的な刺激で感じるっていうじゃない」
アリサ「www、何か難しいこと話してるねー」
俺「そこでだ、この逆のパターンで刺激をすればどうなるんだろう?」
アリサ「はい???飲みすぎたのか、水飲め飲め」

男が精神的な攻めを受けて、女が物理的な攻めだけを受ける。
これで、どっちが先にイッてしまうか実験してみたかった。
こんなことを頼めるのはアリサしかいない。
俺は、大学のレポートの課題と嘘をついてアリサに頼んでみた。

俺「大学のレポートの課題が出て、矛盾みたいなことを書かなきゃいけなくなったんだ。実験に付き合ってくれないか?飲み代おごるからさ」
アリサ「んー、大学って大変なんだねぇ。おごってくれるならいいよ♪」

やったぜ、俺は酒に酔ったふりをしてアリサにハグをした。
しかし、アリサはすぐに俺の手を振りほどいて腹にパンチを入れてきた。

アリサ「ちょ、調子に乗るんじゃない(怒)」
俺「す、すいません」

俺たちの仲はすごくいいはず!?なんですけどねー。

 

次の日、アリサの部屋に行ってレポート課題の実験に協力してもらった。
アリサは俺に言葉攻めをして射精させることを目指し、俺はアリサを精神的に攻めずひたすら愛撫をしてイかせることを目指す。

賢い読者の方はすぐにピンとくると思うが、実はこの実験・・・物理的に攻める方が圧倒的に有利。
言葉攻めだけでイク人なんてまずいないが、物理的に攻められるだけでイク人はたくさんいる。

では、この実験を始めよう。
俺はアリサにキスをしてからおっぱいを揉んだ。
ちなみにキスをしている間は言葉攻めができないため、アリサはされるがままになる。
アリサはキスから逃れるとすぐに文句を言ってきた。

アリサ「キスされたら何も言えないじゃん。キスはなし、ってかさ私の方が不利じゃない?」
俺「そんなことないよ、アリサの色っぽい声の前ではどんな男性もメロメロだよ」
アリサ「そ、そりゃそうだよね♪」

アリサが単純な女性で本当に良かった。
俺はDカップのアリサのおっぱいを服の上から掴んで、時計回りに回すようにもみしだいていった。
アリサは微妙に呼吸を乱れさせたが余裕の表情で俺を見てくる。

アリサ「私のおっぱい大きいでしょ?もうすでにおちんちん勃起させてイヤらしいわね」

エロ動画などで痴女が言葉攻めするシーンを見ても全く感じなかったけれど、アリサにエッチなことを言われるとなぜか興奮してしまう。

小さい頃から気になっていたアリサの裸があと少しで見れるんだ。
アリサの裸が見れると思うとヤバいくらい興奮してきた。

アリサ「もうこんなに勃起させちゃって、私のエッチな姿を妄想してくれたのかな?私は想像以上にエッチな女の子よ」

アレレ?なんかアリサの言葉を聞いているだけで息遣いが荒くなってくるんだけど・・・、何でだろう?俺ってもしかして言葉攻めに弱い変態なのか?
アリサは余裕の笑みを浮かべて甘え上手な女の子を演じてきた。

アリサ「アリサ感じてきちゃったのぉ、もっとイヤらしく全身を舐めまわしてよ・・・」

俺はアリサの言葉を聞いてめちゃめちゃに興奮してしまい、一気に服を脱がせておっぱいを舐め始めた。
すでに乳首は大きくなっていて、円を描くように舐めてから赤ちゃんのように力強く乳首を吸った。

アリサ「ママでちゅよぉ、おっぱいおいしいでちゅかぁ」

アリサの一言一言を聞くたびに体がビクンと反応する。
やばい、このままの流れでは俺の方が先にイッてしまいそうだ。
アリサを押し倒して開脚させた後におマンコを舐めようとすると。

アリサ「いやん、アリサのエッチな愛液で溢れたヌルヌルオマンコ舐めて・・・」

!!???、ま、マジでエロ過ぎるんですけどぉ。
アリサに煽られてからおマンコを舐めると、まったく触れていないチンポがビクビク動いて感じているのがわかる。
アリサの言葉を聞くからペースを狂わせられているのかもしれない、俺は俺のペースでアリサのことを攻めて行かないと。

アリサ「アリサはまだ処女なの・・・、恥ずかしいよぉ。初めては俺君とするって決めてたの・・・」

完全に脳内では射精してしまっていた。
この状態で、少しでも物理的にフル勃起チンポを刺激されたら間違いなく暴発する。
俺は刺激を受けないようにシックスナインの体勢になったんだが、これが一番の失敗となる。

アリサのおマンコをクンニしている状態でエッチな言葉攻めをされると、アリサの吐息がチンポに当たるだけでも昇天してしまいそうになった。
我慢するためにお尻に力を入れると、全身が熱くなってドクドクドクとフル勃起したチンポが収縮運動を始めてしまった。

ぁぁぁ、もう遅い。
この動きが始まってしまっては、もう射精を止めることはできない。

俺はアリサの顔に大量の精子を発射した。
今までの射精とは比べ物にない量の精液(通常の2倍)がアリサの顔を汚していく。

アリサ「キャハハ、あたしの勝ちだね」
俺「ま、マジですごかったんだけど。本当に処女なん?」
アリサ「どうでしょうwはーい終わり終わり」

アリサはシャワーを浴びに行った。
まさか、男性有利な状況で負けてしまうなんて。

ぁ!今になって気づいたんだが言葉攻めされた後に物理的に刺激すれば、ますますエッチな気分になって俺の方が感じてしまうじゃんw。
俺は負けるべくして負けてしまったのかもしれない。

次こそはアリサとセックスしてやる。
次回は年末年始が最大のチャンスだ、それか成人式を狙ってみるわ。

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