【レイプ】男「便所貸してくれや!」私「トイレなら公園に…」男「肉便器のことだよ!!!」→結果・・・・・・・・・・

【体験談】恐怖の強姦体験のはずが・・・

【レイプ】見知らぬ男に肉便器にされて…

結婚し、マイホームを持ち、これから子供も、、、って時だったけど。
本当に突然、しかも一瞬の出来事。

それはまさに、ミストみたいな小雨の中、パートを終え、スーパーで買い物をして、車を降り、家の玄関を開けた時、駆け寄ってきた見知らぬ男が、「便所貸してくれや!」といきなり押し入ってきて。

その男は、バス通りから進行住宅地に入ったあたりから、私の車の少し後ろを付いてきた自転車の男でした。

私は、合羽なんか着た知らない男を入れたくないので、「トイレはこの先の公園に。。。」と言いかけると、
男は、「はあ?俺が言ったのは、便所じゃなくて、便器。お前の事じゃ、ごらあ!」と怒鳴り、私はお腹をこぶしで殴られ、気絶しそうで、抵抗することも叫ぶこともできない状態に。

男はミストみたいな雨であまり濡れてなかったのか、合羽を脱ぎもせずフードも被ったまま上り込み、肩を組む感じで、私を寝室に運ぶと、着ていたブラウスを脱がせるために引きちぎりましたが、とれたボタンが床に飛び散るのを見ると、もう恐怖以外の何物でもなく、抵抗すらできませんでした。

男は私をベッドに押し倒すと、スカートやストッキングも脱がせ、私に乗りかかりシャツをめくり、ブラを外すと私の胸を揉み始めます。
そのうち、シャツもブラも脱がされ、完全な裸にされると、恐怖と恥ずかしさで、私は体が完全に凍り付いて動けません。

男は私の胸を揉んだり、体をなでたりするうち、合羽ズボンとパンツを脱ぎ、カチカチに大きくなったもので私の頬を何度かビンタした後、タバコに火を付け、私の顔に近づけ脅してきました。
フェラチオの強要です。。

気持ち悪いけど、顔のやけどだけは避けたい思いから、言いなりになるしかありません。
男はタバコをふかしながら、私への指図と気持ちよさそうな声や息遣いがどれだけ続いたでしょうか。

男は避妊もせず、私の中に突っ込んできましたが、私の膣も濡れてたのか、痛みもなく、にゅるって感触。
男は腕立て伏せみたいな格好で、腰を振ったりひねったり。

男は自転車をかなりのスピードで暴走運転するような人なので、体力があるのか、Hの激しさは私の旦那の比ではありません。
射精しそうになると動きを止めての繰り返しで、私は気絶して失神しそうになるのをずっとこらえるしかありません。

男には、それが私が感じてるように見えたのか、激しい息遣いとともに、卑猥な言葉を吐き続けました。
男の叫び声とともに、私の中が生温かくなりましたが、旦那と違い、まだまだ腰を振るのをやめてくれません。

気絶しそうな私は、がまんできず、男に「あ~ん、やめてやめて!」と叫んでいました。
そしたら男に「こんなに感じられるなんて、最高だろ!」なんて言われるし。

引き抜いた後のべとついた男のものを舐めさせられた後、今度は床に立った男に、胸を揉まれながら、後ろからつつかれました。
しかも2回目なのに、激しさは1回目のまま。

男はフードで顔を隠し続けたいらしく、合羽の上着も着たままなので、腰から足へと、上半身から汗が垂れてきます。
男はタバコをふかすと、3回目が始まりましたが、ベッドのシーツは男の汗で、もうびしょびしょ。

私は怖さよりもHの激しさで、体がガクガクしてるのに、男はまた激しい息遣いを腰の動きで、私の中に生で出し、私の口で、ベトベトしたものを掃除させた後、パンツと合羽ズボンを履き、私に時間をかけて口止めを強要すると満足げに帰って行きました。

まさにそれは1時間少しの通り雨みたいな出来事でした。
これで終わればよかったのですが、男の着ていた合羽の胸ポケットに入ってたスマホで、全部隠し撮りされてたんです。

帰り際、男が私に「これがばら撒かれて人生終わりやで。ほんの数か月、俺をこっそり家に招き入れれば、ええねん。なあ、ねえちゃん。そして、こっそり下しさえすれば、俺との関係も終わりにしてやるで。」

私の家は、新興住宅地でみんな共働き。
近所も昼間は車がなく、夕方前の早い時間に居るのは私だけ。
男は夜の仕事なので、仕事前の暇な時間。

男の足首には刺青があり怖かったことと、執拗な脅しで説得されるうち、私さえ、心にしまってれば、、、と変な考えが頭をよぎります。

そして、私は旦那が初体験の人ではないことや、旦那にはない大胆さとたくましさに変な感情を持ってしまい、結局、男の要求を受け入れてしまいました。

新婚生活をチンピラなんかに壊されたくなかったんです。
しかし、それだけでは終わりませんでした。
男に調教されフェラが上手くなったためか分かりませんが、旦那から、そろそろ子供が欲しいと言われ、毎晩種付けが。

私の長男は、多分旦那の子ではないんです。
当時、季節は冬に向かってて、男はフードを覆面に使えるためだと思うけど、いつも合羽を羽織って自転車でやってきました。

晴れてても、ネックウオーマーで鼻と口を隠し、私の家に入るとフードを被り、雨除けの部分で鼻から下を隠すので一度も、男の真顔全体を見れませんでしたが、その分、変な想像が掻き立てられ、非日常を感じまくった私がいました。

男との最後の密会が終わった後、男は私にDVDを1枚手渡しました。私との密会の記録です。
私は、身も心も犯人に洗脳されてしまいました。
今でも屋根裏に隠して、寂しい時たまに見ては、我慢できずオナニーしてしまいます。

コメントを書く