【近親相姦】仲が良かった姉との「ごっこ遊び」がエスカレートして・・・・・・・・・・・・

【体験談】二人の部屋にテレビが置かれてから・・・

【近親相姦】仲が良かった姉との「ごっこ遊び」がエスカレートして…

エッチまたは性行為。
男女ともに幼稚園児ぐらいから性的興奮を覚えるとある書物に書いてあった。
初めは、「適当なことが書いてあるだけだろう」と半信半疑だったが、僕の経験から推測しても思い当たる節があった。

僕には1歳年上ですごく仲が良かった姉がいた。
近所には同学年の子供がほとんどいなくて、僕と姉が小学生の時に近所の子供はほぼ中学生または幼稚園児だった。
そのため、遊ぶ相手と言えば姉ぐらいしかいなくて、いつもテレビを見ながら「ごっこ遊び」をしていた。

初めはアニメキャラのマネをして馬鹿なことをやったり、○○走りと言われるようなアホな走り方をふざけてやっていた。
子供だったから仕方ないこととは言え、本当にバカなことをやっていたと思う。

僕が10歳になった頃から子供部屋(僕と姉の共通の部屋)にテレビが置かれた。
今までは居間に行って両親と一緒にテレビを見なければいけなかったので、見る番組が限られていた。
しかし、この時から好きな番組が見れるようになり、僕と姉は深夜放送まで見るようになった。

当時流行っていたドラマやエッチな深夜放送。
これらのテレビ番組のおかげで僕と姉の「ごっこ遊び」は過激になっていった。

確か、初めはドラマのキスシーンをマネた。
男性が女性の上に乗り、抱きしめながらのキスシーン。
姉に指示されながらセリフなども言わされた。

姉「んーっ、ちゅっ、んっんっ」
僕「ね、姉ちゃん」
姉「こら、今は姉ちゃんじゃないでしょ」
僕「うん」

初めはただふざけ半分でエッチな「ごっこ遊び」をしていた。
でも、昔のドラマや深夜放送って結構過激なものが多くて、「ごっこ遊び」がどんどんエッチな方向にエスカレートしていった。

ある深夜放送のベッドシーンで男性が女性を裸にしてからお尻をかじり、最後にパーン!と音が出るくらい強く叩くシーンがあった。
僕はそれを姉で実際にやってみた。

姉に無理やりキスをして姉は嗚咽を漏らしながらいやらしい声を出す。
次に僕が姉の服を無理やり脱がしていき、最後にパンツを脱がせる。
そしてお尻を思いっきりかじった後、力いっぱい尻を叩く。

実際に、姉にやってみたら服を脱がされている時点で息が荒くなっていて、いつもとは違う姉を見た。
確か、この時僕は小学5年生で姉は6年生。
少しずつ姉の体は大人の女性に成長している時だった。

キスをした後に服を脱がすと白い綿のパンツ一枚になった。
微妙に胸が膨らんでいて、初めて姉のおっぱいの乳首がビンビンになっているのを見た。
次に綿の白いパンツを脱がして、思いっきりお尻をかじった。
テレビで見たシーンとはいえ何でこんなことをするのかわからなかったけど、姉はさらにエッチな反応を見せた。

姉「はぁん・・はぁ・はぁ」
僕「テレビじゃそんな声出さないよ」
姉「い、いいから、続けて」
僕「うん」

最後に、姉のお尻を叩いた。
叩かれた瞬間、姉は全身をビクッと震わせて再び「はぁん・・あっ・んん」と声を漏らした。
姉のこの声を聞いていると、なぜか僕はすごくドキドキしてチンポがムクムクと大きくなっていった。

これで、一つのシーンの再現が終わった。
でも、僕と姉はなぜかこの時だけさらに過激なシーンのマネを連続で続けた。

僕も裸になり姉の上に覆いかぶさる。
姉のおっぱいを左右順番に舐めてから、連続で何度もキスをする。
姉の両ひざを抱えて何度も腰を押し付ける(たぶん、これがセックスだと思う)。
最後は呻き声をあげて終わり。

今なら、このシーンが完全なラブシーンとわかったけれど、当時の僕にはただのじゃれ合いにしか見えてなかった。
そのため、実際にこのシーンをマネてもただの遊びにしか思えなかった。

でも、実際に姉とこのシーンをマネるとお互いの感情がどんどん高ぶっていった。
お互いが裸になった時点でかなり興奮していたため、僕のチンポはフル勃起していた。
すでに精通は終えていた頃だし、オナニーも何回か経験していた。
そのため、フル勃起したチンポを姉のおマンコに押し付けるのはすごく気持ちよかった。

僕「姉ちゃん、なんかすごく気持ちいい」
姉「はぁ・・はぁ・・うん」
僕「もっと押し付けていい?」
姉「いいよ・・もっとやって」

僕はひたすら腰を押し付けていた。
押し付ける場所がずれると、姉は全身をビクッとさせてから「ひぁっ・・ぁあん・・あん」とエッチな喘ぎ声を漏らした。
姉の喘ぎ声でますます僕のチンポは硬くなって姉のおマンコに我慢汁をつけていた。
たぶん、僕の我慢汁だけではないと思うけどおマンコは全体的にベトベトに濡れて光っていた。

かなり気持ちよくなったところで、僕は次のシーンにある姉のおっぱいを丁寧に舐めた。
乳輪や乳房を舐めてもあまり反応がなかったので、乳首をペロペロしてから軽く吸ってみた。

姉「ひぁっ!ああっ・・あんあん・もっと」
僕「う、うん」
姉「ああん・・こ・こっちも」

僕が左の乳首を吸うと姉は右のおっぱいを寄せて僕に見せた。
すでに、ビンビンに固くなっている乳首がすごくイヤらしく見えて、僕は一生懸命乳首を吸った。
この時、誰かに教わったわけではないけど乳首を甘噛みもしていた。

姉「だめぇ・・・、ああん・はぁぁん・あんあんあん」
僕「!?」

乳首を甘噛みした時の姉の反応はすごかった。
僕はただ、乳首の弾力が好きで甘噛みをするとおいしく感じたからやっただけなのに、姉は予想以上に感じていた。
乳首の愛撫をやめてキスをすると、姉は途中でキスをやめて「もっと・・」と言って再び乳首を甘噛みするように言ってきた。

姉は右のおっぱいのほうが感じるらしく、僕は右側を集中的に攻めた。
再び大きな喘ぎ声を出しながらいやらしく感じる姉を見て、チンポが大きくなりすぎて痛くなってきた。

姉「あんあん・だめぇ・いい・すごくいい」
僕「姉ちゃん、チンポが痛い」
姉「大きくなったの?」
僕「うん」

姉ちゃんはすぐに僕のチンポを見た。
大きくなったチンポを見て、姉ちゃんはなぜか皮を触ったり剥いたり好きなようにチンポをいじっていた。
いきなり尿道の穴を指で撫でたかと思ったら、亀頭全体を手のひらで包んだりしてきた。
姉ちゃんがチンポを触ってくれて興奮はしたけど、刺激が強くて痛かった。

でも次の瞬間!!!
いきなり柔らかくてねっとりとした感触に包まれた。
肉厚なもので優しく撫でられるようにチンポが刺激されて、僕は思わず姉のことを見た。
すると、姉は自分からチンポを口に咥えていた。
チンポを咥えながら片手でおマンコを触っていた。

僕はただ姉にチンポをしゃぶられながら女性のように喘いでいてヤバいくらいに恥ずかしかった。
あまりにも気持ち良すぎて何度も腰が上下に動いたけど、姉は顔を真っ赤にしながらエロい表情でずっとチンポをしゃぶっていた。

僕「姉ちゃん、なにしてるの?」
姉「んん・チュパチュパ・じゅぼじゅぽじゅぽ・んはぁっ、どう?気持ちいい?」
僕「うん、こんなシーンなかったよ?」
姉「いいから、ほら・・んっんっんっ」
僕「僕も姉ちゃんの舐めたい、そうだ!」

姉ちゃんにフェラをやめさせて、シックスナインの態勢になった。
エッチの知識がないのに、なぜか姉ちゃんのおマンコを舐めようと思ったら自然とシックスナインになっていた。
初めて女性の割れ目を見た時、僕は中が見たくて仕方がなかったし中から溢れる液体を舐めたかった。

割れ目を広げておマンコ全体を舐めると、若干塩っ気と生臭さがあって何とも言えない味だった。
でも、なぜかおマンコをずっと舐めていたくなって、僕はただひたすらおマンコを舐めた。
当時は、女性を感じさせるテクもなかったしただひたすら舐めるだけの、バター犬のような感じだったと思う。

姉ちゃんのおマンコ汁をたっぷり味わって、姉ちゃんがチンポをジュボジュボしてくれて。
姉ちゃんのほうが僕より早く「だめぇ・・だめぇ・・いやぁ・なんかくる!?」と叫んでから、急に全身を脱力させた。
姉ちゃんがぐったりしているときに、僕は姉ちゃんの口の中でひたすら腰を振り続け口内射精をした。

姉「うぇぇ・・なにこれ???」
僕「はぁはぁはぁはぁ・・姉ちゃんごめん・出しちゃった」
姉「もしかして、これが精子?」
僕「たぶん」
姉「へぇぇぇぇ!これがかぁ・うんうん・すごいすごい」

なぜか、姉ちゃんは口内射精をされて喜んでいた。
僕は姉ちゃんがなぜ喜んでいるのかわからなかったけど、気持ちよかったから別にどうでもよかった。

 

姉ちゃんとは大学卒業までなぜか「ごっこ遊び」が続いた。
お互いに彼氏彼女がいても、姉ちゃんは挿入以外のエッチなことを僕とやっていた。
そのため、お互いの恋人よりお互いの体を知ることになり、恋人とのエッチより姉ちゃんとのエッチが一番気持ちよかった。

僕は現在38歳の既婚者。
姉ちゃんとはエッチなことはしてないけど、未だに文句を言われることがある。
それは「姉ちゃんの右乳首だけ異様に大きいこと」だった。
姉ちゃんは、僕が右乳首ばかり甘噛みをしたり吸いまくったから大きくなったと言っていたが・・・。

女性と言うのはなぜこうも訳の分からん事を言うのだろうか。
姉ちゃんが僕に右ばかり攻めるように指示したんじゃないか。

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