娘をイジメてる友達をレイプさせて学校に来させなくした結果・・・・・・・・・

※この体験談は約 4 分で読めます。

【体験談】金で解決しようとしたのが間違っていた・・・

皆さま、こんばんは。
私は高校2年生の娘を持つ48歳の男です。

高校に進学してから娘がいじめられるようになり、2年生になってから登校拒否するようになった。

学校に行ってしっかり勉強をしないと将来に関わるため、私は娘を何度も説得して学校に行かせようとした。
しかし、娘はいじめてきた奴らを名指しして、そいつらがいるから嫌だと言ってきた。

私は、娘の将来を考えると心配で寝られなくなり、何日間も解決方法がないか悩んだ。
そして、一つの答えを導き出すことに成功しました。

それは、「娘をいじめたやつらを学校に来ないようにする」ということだった。
娘が名指しした相手は女性二人。
そのため、大学のサークルでいかがわしいことをやっている男(榊)にその二人をレイプさせることにした。

謝礼として10人に1人一万ずつ払うことにした。
成功報酬は、レイプ動画と引き換えにした。

1か月後、榊から一人ずつ10人で回したと連絡があった。
そして、最後に学校に行ったら動画をばらまくと脅したらしい。

榊とファミレスであって、メンバーに好きなだけ食事を御馳走した。
帰る時には一人ずつ一万円を手渡し、しっかりとお礼を言った。
家に帰ってから動画を確認すると・・・。

かなりひどい内容であったが、確かに10人でレイプしていた。
しかも、全員が中だしでアナルまで犯していた。
ここまでやれとは言わなかったのだが、とりあえず目的は達成!
これで、いじめっ子たちは学校に来ないだろう。

娘を説得して学校に行かせると、その日の夜は笑顔で私に話しかけてくれた。
娘「久しぶりに学校行ったら、みんな優しくしてくれたよー」
私「そうだったのか、みんな心配していたんだよ」

娘は笑顔で学校の出来事を話してきた。
私は、娘の笑顔が見れてとても満足していた。
次の日も、その次の日も娘は学校に行き、毎日登校するようになった。
これなら、娘の将来も大丈夫だろう。

しかし、数ケ月後に事件は起きた。
夜になっても娘が学校から帰ってこなかった。
嫁は娘のことを心配して、携帯に何度も電話を掛けたがつながらない。
私もメールを送ってみたが返事がなかった。

息子は、「そのうち帰ってくるさー」と鼻歌交じりでビリーズブートキャンプをやっていた。
何か嫌な予感がする、私の中で危険信号を感じた。
すると、携帯に非通知で電話がかかってきた。

???「私さん、どうも。今から面白いことをしますよ。今から言う場所に来てくれますか?」
私「貴様は誰だ?非通知でかけてきて失礼ではないのか?
榊「榊ですよ、以前はお世話になりました。今度はこちらがお世話しますよ」
娘「んーーーー」

一瞬で私の血の気は引いた。
榊「ちゃんと迎えに来てくださいよぉ、クックック」
嫁には仕事が入ったと嘘をついて、すぐに娘を迎えに行った。

そこは、バーと言うより不良が集まるような店だった。
中に入ると、娘が手足を縛られた状態で恥ずかしい姿にされていた。

私「榊さん、これはどういうことですか?あなた方との取引はすでに終わったはず」
榊「娘ちゃん、聞いたか?俺の勝ちだな」
娘「・・・」

勝ちとはどういうことなのだろうか。
榊に何をしたのか詳しく聞くと・・・。

榊「娘ちゃんに真実を教えたんですよ。でも、パパはそんなことしないっていうからギャンブルしたんですよ。もし、私さんがあの出来事を否定したら娘さんの勝ち、肯定したら俺の勝ち。そして、俺が勝ったら娘ちゃんをヤルってことになってんだよ」

私は言葉が出なかった。
榊に金で解決するように交渉をしてみたが、それを娘が拒んだ。
娘は汚いものを見るような視線で私を見てきた。

榊「娘ちゃん、約束だ。悪く思わないでくれ」
そういって、娘の服をはさみで切り始めた。
目の前で娘は激しく拒み、叫び声をあげている。
私は榊の仲間に捕まり身動きが取れなかった。

榊「イッツショーターイム!」
榊は掛け声と共に娘の下着をはさみで切った。
娘「いやー、やだー、やめてー」

娘のおっぱいをキチガイのような顔で舐めたり吸ったりする榊。
そして、榊は娘にフェラをさせると何度も無理やり腰を突き付けてた。
娘は苦しそうな声をあげて、途中から吐き出していた。

榊「娘ちゃ~ん、ごめんねぇ。次は優しくするよ」
そういって、パンツをずらしてフル勃起したものをまんこの割れ目に押し付けた。

私「榊、頼むから話を聞いてくれ」
榊「しつこいですよ、なんですか?」
私「何万払えば娘を助けてくれる?」
榊「そうですねぇ、ククク」
榊は笑いながら私とのやり取りを楽しんでいるようだ。

娘「パパ、もういいから。二度と声をかけないで」
娘は私に暴言を吐きかけ睨んできた。
榊「決まりだな、諦めなよ」

そういって、娘は榊にレイプされた。
娘「痛い!痛い!助けて、ママー!」
娘の悲痛な叫びを聞くと、私のすべてが張り裂けそうになった。

娘は3回榊に襲われ、真夜中に解放された。
気絶した娘をおんぶして私は家に向かった。
娘「許せない・・・、降ろして」
私は何も言わないでそのまま歩いた。

娘「私がどうして怒ってるかわかる?」
娘は私の背中の上で大量の涙を流し、何度も私を殴ってきた。

娘「いじめっ子は嫌いだよ。でもね、私はもう学校に行けない。いじめっ子が襲われてる動画見たの。あの男が私に見せて・・・」

完全に私が間違っていた。
私は娘を助けたつもりだったが、逆にレイプ魔に娘を襲わせたようなものだ。

榊があの動画を利用するって、どうして気づかなかったのだろうか。
娘「学校の皆がパパのしたことを知ってた、学校行きたくても行けるわけないじゃん」

もういい、何もしゃべらないでくれ。
私が間違えていたのは認める、でもな私は娘を本当に大切に思っていたんだよ。

娘は学校をやめて毎日スマホゲームばかりやっている。
毎月の請求額が10万近くになり、私は正直頭を悩ませている。

でも、娘が部屋から出てきて社会復帰するのを心から望んでいるんだ。
娘の傷が癒えるまで、温かく見守っていこうと思う。

コメント

  1. 1. 魔弾  

    レイプなんて手間かけずとも弾が2発あれば事足りた……

コメントを書く