【獣姦】彼氏と愛犬にアソコを舐められて・・・・・・・・・・

【体験談】馴れ初めは公園で彼の愛犬に押し倒されて・・・

nameinu

今の彼はとても優しいけど、正直ちょっと変態ちっくなところがある。

私は肩くらいまでの茶色い髪にパーマをあてているミディアムウェーブヘアで、服装はいつもリズリサ系の、甘い感じ。
胸がけっこう自慢だから、ハイウエストとかで胸がさりげなく強調される服を着ていることが多い。

彼と初めて会ったのは、とある土曜日。

仕事が休みで、バーゲンにいってたくさん買いすぎて荷物が重くて……ショッピングモールを出て、しばらく歩いたところにある大きな公園を、ドリンクを飲みながら歩いていたんだ。

梅雨の季節だったから、前の夜に降った雨で、芝生がきらきらしていて綺麗で、それを眺めながらベンチを探していたら、いきなり後ろから衝撃が。

持っていた荷物を落としてしまって、前に転んだひょうしにドリンクがこぼれて、頭からかぶってしまってww
我ながらなんてドジなんだろう……って思いつつ、起き上がったら、目の前に大きなプードルが。

「すみません、大丈夫ですか!」
犬の大きさにびっくりしていたら、背の高い男の人が走ってきて、慌てて犬のリードを拾って、ぺこぺこと謝ってくれた。

「こいつ、女の子が好きで……すみません、ほんとに。って、うわ、髪が……」
ミルク味のフローズンドリンクを頭からかぶってしまっている私をみてびっくりして、家が近くだからっていって、シャワーを貸してくれたのが、初めての出会い。

その後彼の家に行って、シャワーを借りて……ちょうど新しく買った服もあったから、それを着ようと思っていたのに、
「今洗濯してて、すぐ乾燥機も回すから、できるまでお茶していきませんか?」
って誘われて。

ソファーでテレビを見ながら隣に座らせてもらって、お茶を飲んでいたら、またさっきのわんちゃんが私の足の間に顔をつっこんできて。
「きゃあっ! く、くすぐったいからっ。こら~」
「すみません! こら、いけない! やめなさい!」

彼が叱っても、わんちゃんはなかなか離れない。
鼻先を下着越しにおまたにぐいぐい押しつけられて、あたたかい鼻息がかかって、くすぐったいし、変な気分になってきてしまって。

やっとわんちゃんが離れてくれたときには、ちょっとぼんやりしちゃって、
「そんなに、魅力的な匂いがするのかな。……オレも、試してみていいですか?」
って迫られて。

不思議といやじゃなくって、うなずいたら、ソファーの上に両足をあげられて、おまたが丸見えな状態にさせられた。
そのまま下着越しに鼻をうずめてきて。

「ふぅ……あぁ、これはいい……すごくいい匂いがする……すみません、とまれないかも」
って、下着越しに舌で舐められて、それから下着を横にずらされて、直接舐められた。

彼、犬っぽいところがあるのか、舐めるのが大好きらしくって、いっぱいしてくれて。私はもう何も考えられないくらい気持ちよくて、とろとろになってしまって。

「会っていきなりこんな、軽いって思われると思うけど……でも、いれるね」
「う、ん……あ、あ、あっ……!」

奥までゆっくりと彼のが入ってきたんだけど、なんか今までと違うっていうか、とにかく、私のためにつくられたおちんちんなんじゃないかってくらいにぴったりとフィットする感じで……。
乾燥機が終わった音が鳴ったけど、帰るのが惜しくて、結局その日は夜遅くまでエッチしてましたw

あとで聞いた話だけど、
「白い飲み物を頭からかぶってるのが、うちの犬がシャンプーされたときの顔に似ててwwかわいいな~って、一目ぼれだった」
なんて言ってたww

最初は優しい人だな~って思っていたんだけど、この間からおかしなことばかりいってきて。
犬もいっしょにセックスしたいとかいうから、どん引きしていたんだけれど、つい先日エッチして気持ちよく眠っていたら、違和感を感じて目が覚めて。

何? って思ったら、彼の飼い犬が私のお股に顔をうずめて、ぺろぺろと必死に舐めてるの!
「い、いやぁっっ、あっ! ちょっと、なんでこんなっ」
すごい勢いだから、恥ずかしいとか怖いとか、犬にそんなことさせちゃかわいそう! って思うよりも気持ちいいっていう気持ちが勝っちゃって。

彼のこと睨んでみたら、
「クリーム塗ってみたら、こうなったww」
ってwwこうなった、じゃないよ! って怒ったら、やっと犬を離してくれて。

「でもさ……ここ、また濡れてるけど?」
触ってきた彼の指がすんなり入ってきちゃって。
中の気持ちがいいところを擦られて、
「ね、もっかいしよ?」
ってお誘いして、またエッチww

「オレは少し疲れたから……したいなら、お前ががんばりなさい」
って頭をなでなでされて、ご機嫌で、騎乗位セックスw
彼がなかなかイかないから、太ももがぱんぱんになっちゃったww

わんちゃんはかわいいけど、いっしょにセックスとかはしちゃいけないし、嫌だし。
それに、舐めさせるのもかわいそうだからやめてあげて! って、終わった後に怒ったら、
「まぁ、発情期の犬はこっちにもいるしね。こっちの犬はご奉仕も騎乗位もできる、いいこだし」
って、私のことを犬扱い。幸せだからいいんだけどね(*^^*)

「ほんとに、犬になっちゃいたいなぁ。そしたら飼ってくれる?」
冗談っぽく聞いてみたら、
「おしりに、しっぽつきのバイブとか刺させてくれるなら、いいよ」
だってww
恥ずかしいけど、彼が喜んでくれるなら……こっそり用意しておこうかな、なんて思います。

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