ぬいぐるみに異常なほどの愛着を持ってる女とのセックスがこちら・・・・・・・・・

【体験談】これもまた「寝取られ」・・・?

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俺の彼女の部屋には「テリー」という名前のテディベアが置いてあるんです。

大きさは50cmぐらいでしょうか。
かなり年季が入っていてあちこちに補修した跡が残っています。

元々は彼女が幼い頃、共働きだった両親が寂しくないようにと買い与えた物らしく、学校から帰るといつもテリーと一緒に時を過ごしていたそうです。

そこまでならまぁよくある話なのですが、彼女は23歳になり大学院に通っている今現在でも、このテリーに対して異常なほどの愛着心を持っているんです…

俺がそのことに気付いたのは彼女との初エッチの時でした。

その日、俺は彼女の部屋を訪れていて二人でイチャコラしていました。

しばらくじゃれあっているうちに次第にそういう雰囲気になりまして…
俺たちは気付けばお互いの服を脱がせあっていました。

俺はその時すでに童貞を卒業していたのですが、彼女の方は処女とのことだったので細心の注意を払って行為に及びました。

彼女の陰部に指を入れある程度ほぐしてからそっと挿入…

これが功を奏したのか、彼女は特に痛がる素振りも見せず俺のペニスを受け入れました。

が、ここからが大変でした。

挿入してから俺は必死に腰を振るわけですが、困ったことに彼女がうんともすんとも言わないんです。

こういうのをマグロって言うんですかね?

一応俺もキスをしたり乳首を弄りながら腰を振ったりと色々試してはみたのですが、彼女は一切感じている素振りを見せてくれませんでした。

まぁ初めてだし仕方ないか…なんて思っていると、彼女が突然俺にこんなことを言い出したんです。

「ごめん、このままじゃイけそうにないから…そこのぬいぐるみ取ってもらえる?」

彼女が指差したぬいぐるみ。

それは最初の方でも紹介したテディベアのテリー君でした。

ぬいぐるみ?? なんでこのタイミングでぬいぐるみ??

わけがわからないままとりあえず言われた通りテリーを彼女に渡す俺。

すると彼女はギューっと、それはもう大事そうにテリーを両手で抱きしめたんです。

「ん…続けていいよ」

テリーを抱きしめたまま俺にそう言う彼女。

一体全体どうしたんだこの子は…?
不思議に思いつつもまたゆっくりと腰を振り始める俺。

するとどうでしょう。

さっきまであんなに無反応だった彼女が、身体をくねらせアンアン喘ぎ始めたんです。

「ああぁん…いい…いいよぉテリー…」

いやテリーて…挿入してるの俺なんですけど…

それから少し激しく腰を振ると、彼女は信じられないほどあっけなく絶頂に達しました。

イった後も後生大事そうにテリーを抱きかかえる彼女…

実はこの彼女、相棒のテリーがいないと感じることができない特異体質の持ち主だったんです。

なんでも小学校高学年の頃にテリーの尻尾を股間に押し当てて自慰を始めたのがきっかけで、
それ以来どんな自慰を試してもテリーがいないと絶対にイけない身体になってしまったんだとか…

その後も彼女は俺とエッチする時になるとテリーを引っ張ってきて、俺・彼女・テリーで3Pをするのが当たり前になってしまいました。

彼女がイけないよりはまだこの方がマシなのですが、なんだかぬいぐるみに彼女を寝取られたみたいでちょっと悔しいですねw

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