【レズ】女子刑務所に入った結果→更生どころか人生狂わされた・・・・・・・・・・・・

【体験談】女子刑務所はレズの巣窟だった・・・

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21歳、訳あって服役してました。

入所して、初めての夜は罵声で目を覚ましました。

「うっせーんだよ!ばはぁ!」
「いい加減にしろ!」


壁の向こうから、女のすすり泣く声が聞こえ、「いびきでもかいて、ボコられてる」と思っていたら、

「また、あの女やったね。」
「欲求不満だからって、声出すなよな。」

同じ部屋の女たちは、クスクス笑ってました。

私が起きてることに気づくと

「あんたもそのうち男欲しくてたまらなくなるよー。」
「あはは。」
「あははじゃねーよ。」
「すみません。」
「なんで、ここはいったのぉ?」

その日は朝になるまで話してしまい、途中監視のおばさんに怒られながら、なんとか2時間くらい寝ることができました。

 

しばらくして、初日にオナニーでボコられてた女の正体がわかりました。

ブッサイクなおばさんーーと思ったら、まだ26歳。
会社の男性をストーカーしたから、らしいです。

運動場では、いつも端で泣いていました。
興味本位で話しかけようとすると、他の女たちに止められました。

「あいつと関わらない方がいい」
「あいつ、犬にされてるから」
「頭おかしいの、移るよ?」

中学生のいじめみたいな感じでしたね。

シャワーは全員裸になって、決められた時間以内に監視のおばさんの前で洗います。

ブッサイクな女は、いつも股間と口を必死に洗ってました。

「汚ねぇ」

そう思いながら、かなりガン見しちゃってたんだと思います。
すると、ブッサイクな女と同じ部屋の強そうなヤンキー女二人が、「お前も使いたいの?」と一言。

なんのことだ?と思っていたら、監視のおばさんに素っ裸のまま話して、すぐに戻ってくると

「3分だけいいって。」

そう言って、シャワーから上がってたブッサイクな女を私の目の前に膝立ちさせました。

「わ、私、洗ったばっかなの。」
「みんなそうなんだけど。」
「ほら、舐めてやりなって。」

うわっ、勘違いされた。こんなブッサイクな女に舐められたくないし!そもそもレズじゃねーし!

「気分変わったからいい。」
「は?親切してやったのに、何それ。」
「お前、随分えらそうじゃん」

腹パンされて私が床にうずくまると、両足を開かされ、ブッサイクな女が私のおまんこにしゃぶりつきました。

「やっめろ!」
「美味いか?」
「はい、美味しいです…」
「もっと舐めてやれよ!」

ぞわぞわって全身に鳥肌が立つくらい、気持ち悪かったです。
すると、ヤンキー女の一人が

「やべぇ、我慢できねー。」

と言って足を開き、私のおまんこに、おまんこを擦り付けて来たんです!

「あークリ当たって気持ちーわ。」
「てか、こいつクリでけー。」

女が腰を動かせば動かすほど、クリが擦れて、むしろ痛い。
けど、女はかなり興奮して、ヌルヌルに濡れていました。

私の大きなクリがかなり良かったのか、激しく腰を動かして「おおお!」と唸った後、軽く痙攣してました。

その日から、シャワー浴びる度、毎回ブッサイクな女に舐められ、ヤンキーレズたちにクリを擦り付けられました。

3週間も経つと、夜中になると自然と指がクリに言って、声を我慢しながら激しくオナニーするようになりました。

7ヶ月経って、私は仮出所しました。

すぐに、彼氏と会って「ちんこ、突っ込んで!」「我慢できない!」「いっぱいして欲しいの!」とおねだりしました。

そんな私を、彼氏は面白がって彼氏の弟と一緒に私を犯しまくってくれました。が、

「お前、風俗やれば?」
「え、やだよ。知らない人とセックス。」
「あんなにヤったのにさ、お前寝ながらオナってたよ?」
「あと、寝言で「ちんこ!ちんこ!ちんこがいい!」って叫んでた。」

二人は、少し引いていました。
前の会社も犯罪者は雇えないって言ってたので、仕方なく、風俗やってますが、やっぱり知らない人に舐められるのは気持ち悪いです。

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