【近親相姦】処女だと思っていた妻(31)に結婚前夜に告白された衝撃の事実・・・・・・・・・・

【体験談】取引先の部長の娘だった妻はすでに・・・

shojo

僕は46歳になる普通の会社員で孝一といいます。
実は8年前にバツイチになり、去年長い独身生活にピリオドを打つことになりました。

相手は仕事での取引相手の部長さん(58歳)の一人娘さんで由梨菜さん(31歳)といいます。
部長さんから、うちの娘どうかと勧められ、約半年の交際期間を経て、昨夏の7月に双方の家族のみで式を挙げました。

由梨菜さんは高校、大学と女子高で就職先も女子ばかりの会社に就職し、全く男性との接点がないまま、きてしまったらしく正式に付き合うのも僕が初めてだったそうです。

そう、見た感じのこの歳にしてうぶな感じ、手をつなぐのも顔を赤らめている感じが気に入った要因のひとつでした。

由梨菜さんは、僕と付き合っている間、エッチは結婚してからにしてほしいといって全くさせてくれませんでした。
でも、それも含めて、こういう女は結婚したとたんに、180度変わると踏んでいたのです。

そして、結婚してまもなく新居が決まり、由梨菜さんの父親に手伝ってもらい、荷入れを完了させました。

由梨菜さんがお茶を用意し、3人ひと段落ついたときです。
部長の口から衝撃の告白を受けたのです。

「孝一君、由梨菜は知ってのとおり、高校時代から女性ばかりの中ですごしてきた。だから、君が始めての男性なんだ。でも、厳密に言うと、孝一君が2番目になる。由梨菜の唯一の男性経験の相手は、私だからだ。もちろん、今後は一切関係は持たない。これは絶対に信じてほしい。今日はそれを言っておこうと思って来たから、私は帰ることにするよ。」

全く信じられない告白だった。2人の時間は止まっていた。
いくらなんでも親子はないだろう、、、。

僕は由梨菜さんにどう声をかければいいか迷っていた。
しかし、会社でのお世話になっている方の娘さんでもあり、これでバツ2というわけにもいかない。

10分以上が過ぎただろうか、、、。意を決して由梨菜に確認してみることにした。
「さっきのお父さんの話は本当なのか?いつから、そんな関係になったんだ?これからのこともあるし、本当のことを知っておきたい。」

由梨菜は重い口を開いた。
「さっきの父の話は本当です。今まで、黙っててごめんなさい。初めての関係は、22歳で大学卒業する前までまでさかのぼるの、、、。父がこのまま男を知らずに社会に出て、変な男性に捕まっても困る。その前に、男性とはどんなものかを私が教えようと思うと、、。」

さらに告白が続く。
「そのとき、母までが由梨菜がどんな素性の男性かわからない人に女にされるくらいなら、お父さんのほうが安心だし。これは1回だけのことだから。3人の秘密にしておけばいいことなの。そういって、仕事に行くといって、母が出て行き父と私の2人きりにしたんです。後は、孝一さんの想像どおり。父に裸にされ、身体中を愛撫され、父の硬い一物で処女を奪われてしまいました。母には1回のことだからといわれたんですが、その後も父から関係を迫られ、今に至っています。この間式を挙げた3日前が父との最後です。」

ということは、10年近くも続いているということか、、、。
でも、うぶな女に見えた由梨菜さんも私の予想以上のただのドスケベ淫乱女ということになる。

そう思うと、急に下半身が反応し、ショーツを突き抜けるほどの勢いになりました。
僕はいたって冷静に話を続けます。

「由梨菜さん、わかったよ。僕はそのことも含めてこれから、由梨菜さんのことをいっぱい愛していこうと思う。」

「孝一さん、、、、。ありがとう、、、。由梨菜もこれからは、孝一さんだけに愛されていきたい。」

「由梨菜さん、、、。でも、これですべて僕は許したわけじゃないから。こんな異常なことを今まで黙って付き合ってきたわけだから。しかも、付き合っている間も、僕とは結婚するまでは、、、といって関係を拒んできた。その間、お父さんとの関係はあった。そういうことだからね、、、。」

「孝一さん、、、。お願いだから、許して、、。由梨菜、、、。絶対孝一さんの好む女になりたい。何でも言って、、、。由梨菜、、、。絶対に努力するから、、、。」

「努力だけじゃあだめだね。今後、由梨菜は僕の言うことが絶対だから、、、。今それを約束しなきゃだめだ。」

「孝一さん分かった、、、。由梨菜は今日からは絶対に言うことを聞きます、、、。由梨菜は、、、孝一さんの好む女になります。だから、、、だから、、、許してください。」

「由梨菜がそこまで言うんだったら、許してもいいかな、、、。でも今の言葉が本当かどうか、確認してみようか?本当に僕の言うことが聞けるのか?試してみようね、、、。」

そういうと、早速僕はズボンをずらし、ショーツを脱ぎ捨て、硬く硬直したチンポを由梨菜の目の前に差し出した。
僕は由梨菜の頭を押さえつけ、チンポを顔にたたきつけた。

「こ、、孝一さん、、、。やさしくしてほしいの、、、。こういうの、、、怖いよ、、、。昨日までの孝一さんじゃないよ、、、。」

「由梨菜はもう言うことが聞けないのか、、、。お父さんのチンポもいっぱいしゃぶったんだろ!もう1回だけ言うけど、由梨菜は僕の言うことを聞くしかないんだよ、、。いいか!僕のチンポをそのちっちゃな口に咥えこむんだよ!本当は男のチンポ好きなんだろ!」

「わかった、、、。孝一さんの硬くピンと上を向いたおちんちんを咥えさせてください。お願いします、、、。」

僕は由梨菜が言い切るかどうかで、腰を入れ込み、口の中へチンポを捻じりこんでいったのです。

「うぐっ、、、。ぶちゅ、、、。ジュポ、、、ジュポ、、、。」

由梨菜はお父さんに教え込まれたであろうフェラを僕のチンポで見せ付けている。
しかしそれは、僕の大きく張った亀頭を嘗め回したり、先を咥えたりのそれしかなかったのです。

僕は、ぐっとさらに腰を入れていき、チンポを喉の奥のほうへと突き上げていきます。
由梨菜は、咥え込んだ口の隙から、大量の唾液を垂れ流し、声にならない声を漏らしながら、目からは大量の涙を流し始めました。

それでも僕は手を緩めることなく、腰を抜き差し繰り返し、辱め続けました。
さらに由梨菜を仰向けにさせ、僕の腰を由梨菜の顔にうずめ、チンポを咥えさせ、僕は由梨菜の股間に舌を這わせ始めました。

しばらくして、僕は由梨菜の口の中に大量のザーメンを垂れ流しました。

 

それから、数日がたち、僕と由梨菜は夫婦というより、倒錯した関係で楽しむようになりました。たんすの引き出しには由梨菜の肌着は一切ありません。
一日中ノーブラ、ノーパンです。いつでも自由に挿入できます。

この状態がいつまで続くのやら、でも今は、それなりに楽しんでいます。
もちろんもうあのわだかまりは捨てています。

コメントを書く