【寝取られ】彼女が家庭教師しているエロ高校生に困ってたので盗聴してみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】完全に高校生のペースに飲まれる彼女・・・

chichioya

大学に入って、同じゼミの女の子と付き合うことが出来た。

僕の彼女は関西出身、年齢より年下に見える童顔だけど、胸が大きくて。

でも、女子高出身だからガードが甘い部分もあって、夏とかTシャツからブラが透けてるのとか見ると、心配になった。

外見は、乃木坂46の西野七瀬って子を幼くして巨乳にした感じだと思う。

なので、七瀬って呼ぶことにする。

僕も七瀬も、お互い異性と付き合うのは初めて。

だから毎日すごく楽しかったんだけど、七瀬は家庭教師のバイトをしてて、その中に高校生の男の子がいた。

無防備だし、相手が高校生の男の子なので心配だった。

しかも、相手の家に行くんじゃなくて、その子だけ時々七瀬の部屋で家庭教師してるみたいだから、なんか複雑だった。

別に七瀬を信用してないとかじゃないけど、気が弱く、押しに弱いからセクハラされてないか心配で。

一度聞いてみたら、「うん、ちょっとされとってん、でも高校生の男の子って、そういうものやと思うから」と浮かない顔。

ある時、それが深刻になってたみたいで、その高校生の家庭教師の日は七瀬、元気なかった。

かなり心配になった僕は、悪いと思いながらもその高校生の家庭教師の日に、こっそり七瀬の部屋に使ってない携帯を七瀬の部屋のテーブルの後ろに隠して、Skype使って家庭教師の様子を盗み聞きした。

「こんにちはー、先生。へへ……」

「あ、うん……こんにちは」

元気なさそうな七瀬の声。

「ちゃんと宿題やってきたん?」

「あ、ごめん、忘れてた。部活忙しかったからさ」

「もー、ちゃんとやらなあかんよ? 二十分くらいで終わるんやから、部活忙しくてもできるやろ?」

「ごめんごめん、じゃあ、すぐ終わらせるから待っててよ」

そして、男の子は宿題に取り組んだのか、2~3分の間、無言だった。

「それにしても、先生の関西弁ってかわいいよね」

「そういうことはいーから、今は宿題に集中して」

「わかってるって、でも、ご褒美あったら集中できるけど」

「ご褒美?」

「ね、これ全問正解だったら、先生のおっぱい、揉ませてよ」

「あのなー……怒るで?」

「あー、やる気なくした、集中できない、あー、だめだ、成績落ちたら先生のせいだなー」

男の子は、めちゃくちゃに七瀬を困らせてた。

聞いてる僕も不快感で心がいっぱいになる。

五分くらいごちゃごちゃ言っていると、七瀬も折れて、

「じゃあ、全問正解できたらやけど……一問でも間違えたらあかんで?」

とか、最後には了承してた。

そして、五分後、

「…………嘘やろ」

「ね、先生、どーだった?」

戸惑ってる七瀬と、男の子からは明らかにしてやったりといった感情が聞こえた。

そこで気付いた、多分、宿題を忘れたとかは嘘で、最初からこのつもりで、前もって全部答えを暗記してたんだと思う。

七瀬の胸を揉むために。

「全問正解……やけど……あかん……だって、だって……」

「うっわ、約束破る気かよ」

ばんっ、って音が聞こえた。

多分、高校生の子が机を叩く音だと思う。

「だ、だって……」

もう一度ばんって音。

「やめて……ホンマに怖い……」

「じゃあ先生、約束守ってよ」

「…………それは」

「服の上からちょっとだけ触るだけだからさ、ね」

「…………」

「約束、破んの?」

「きゃっ……」

「ほら、しばらく我慢するだけだから、五分だけ、ね」

「…………」

そして、しばらく七瀬は黙ってるっぽかった。

了承も何もしてない、

そんな七瀬に、囁くようにして、

「うっわ、ブラの感触エロ……先生のおっぱいって、デケ、これ、何カップ?」

俺が気付かない間に、男の子は七瀬のおっぱいを揉み始めてるみたいだった。

「言わんよ……なにも聞かんで。五分、わたし我慢しとくから」

七瀬は怒ってみせてた、でも、あんまり迫力なくて、かわいい顔で怒ってるのが頭の中に浮かぶ。

そんなんじゃ男の子をつけあがらせるだけだと思うし、事実その通りだった。

「これ、先生Eカップくらいあるよね? 下手すりゃFくらい? すげぇエロい」

「…………」

男の子が七瀬のおっぱいを揉みながらカップ当てしてる間も、七瀬は無言。

だけど、あんまりにもしつこく揉まれて、七瀬は……

「んっ……ぁっ……」

みたいに、ちょっとずつ声が漏れるようになった。

助けに行こうかと思った、だけど……まだ七瀬とセックスしてなくて、というか童貞の僕には刺激が強くて、情けないことに勃起して動けなかった。

そして、寝取られ願望でもあるのか……正直に言うと、僕は興奮してた。

「ね、先生、気持ちいい?」

「ぁ、ううんっ、好きな人じゃない人に揉まれても、女の子は気持ちよくなれへんよ……」

「へぇ……声でてるのに?」

「それより……っ……んんっ……まだ、五分じゃないん?」

「まだだって」

「え、でも……」

「っていうか、まだもませてないじゃん。服の上からさわらせてるだけだし」

「えっ……?」

「揉ませるって、直接おっぱい出して、直揉みさせることだって」

「っ……」

屁理屈を言い始めた。

「じゃあ、そろそろおっぱい揉ませてよ。俺に無理矢理脱がされんのと、自分で脱ぐの、どっちがいい?」

「や……あかん、ほんまにやめて……」

七瀬の声は震えてた。

「じゃあ、俺が無理矢理脱がせてやるよ」

「きゃっ……」

助けに行こうかどうか迷った、でも、そうすると今まで盗聴みたいにしてたことを知られてしまいそうで、迷った。

「じ、自分で、脱ぐから…………」

泣きそうな声で七瀬はそう言って、脱いだみたいだった。

だけど音しか聞こえないから、何がどうなってるのかわからない。

しばらく、5分くらい何も聞こえない。

そしてその後、男の子の声だけが聞こえてきた。

「先生のおっぱい、すっげー、これ、乳輪デカすぎだろ……かわいい顔して、こんなエロい乳輪してんだ? うっわ、汗臭ぇ、フェロモン臭、すげ……あー、やべ、エロすぎ。チンポ挟ませてぇっ」

本当に心から興奮してるのか、さっきまでとは違い、かすれた声で男の子がしゃべってて。

僕もまだ見たことない七瀬のおっぱいが好き勝手にされてるようで、嫉妬して、興奮した。

「下から持ち上げたらすっげー重ぇ、やっぱ先生、肩こる?」

七瀬は何も応えない。

「あー、せんせーみてぇな可愛くて純粋そうな子が巨乳とか、マジやべぇ、しかも大きすぎて垂れてるし、乳輪デカすぎだし」

興奮した男の子は、七瀬に対してめちゃくちゃに言ってて、それでも七瀬は何も言わない。

でも、いきなり、

「っ……や、いややっ、やめてっ……」

悲鳴みたいな七瀬の声が聞こえてきた。

「いーじゃん、こんなエロいおっぱい前にして、我慢なんてできねぇって」

何をされてるかわからない、ただ、強姦されるかもって思って、今すぐに助けに行こうかと考えた。

「やぁっ……吸ったら、あかんて……ほんと、やめて……」

七瀬の悲しそうな声。

そして七瀬は本気で泣き出したみたいだった。

「ごめんごめん、先生、うあー、マジで泣くとか……」

さすがに高校生ということもあって、女の子の涙に戸惑って、セクハラは終わってくれたみたいだった。

それからは普通に家庭教師始めたみたいだけど、集中できるはずがない。

「今日はもう終わりにするから……」

と、それから30分後くらいにそう言って、家庭教師の時間は終わったみたいだった。

一週間後、さすがに身の危険を感じた七瀬は、家庭教師をやめることにしたみたいだった。

一応、僕にも報告があった。

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