【レイプ】受験の案内係をした時に受験生の男の子に優しくしてあげたら・・・・・・・・・・・・

【体験談】もしアイツが受かっていたら・・・

toire

卒業後も研究室で助手をすることが決まっていた私は、今年も受験の案内を手伝っていた。

やはり校舎が大きいと、お手洗いの場所がわからないという人や、時間ぎりぎりにやってきて部屋はどこかと尋ねる人もたくさんいるから、案内のスタッフは数人いたはず。

その中でも私は就活の必要もなかったから、髪も焦げ茶に染めたままだったし、メイクもいつも通りの華やかなもの。つけまつ毛は、さすがに控えていたけれど。

香里奈に似てるってたまに言われるけど、あそこまで細くも、美人でもない。
でもまぁ高校生から見たら大人っぽく見えるんだろう。
今日は朝からけっこう視線を感じていた。

受験が終わって、会場を閉めて。私たちも解散。
で、駅に向かって歩いていたら、後ろから小走りに駆け寄ってくる足音が。

なんだろう?って思って振り向いたら、
「今日、ありがとうございました! おかげで、受験がんばれました!」
って、男の子が声をかけてきた。

駅からの道のりを迷ってしまったらしく、受験開始直前に入ってきて、私が部屋まで案内してあげた子だった。

「オレ、実は3浪してて。今年ダメだったら、親の仕事手伝えっていわれてて……でも、なんか今年はいけたと思います。ありがとうございます!」
すごい興奮しているのか、めちゃくちゃ近寄ってきて、
「好きです! あの、オレと付き合ってください!!」
って。

そんなこといきなり言われても困るし……って拒否したら、急に黙り込んで、私の手を引っ張って歩き出して。

「え、ちょっと離してってば。どこ行くの?」
「うるさいんで、黙っててください」

気づいたら、駅ビルの中の、多目的トイレに連れ込まれてしまっていた。
力いっぱい服を引っ張られて破られてしまって、逃げるに逃げられない。

「言うこと聞いてくれたら、すぐに解放してあげますよ」
っていって、にやにやしながら、ズボンの前をあけてあそこを取り出して迫ってきた。
「舐めて、いかせてくださいよ」
すごく嫌だったけど、服を力任せに破るような相手だから、逆らったら何をされるかわからない。

怖くなって、おとなしく、床にしゃがみこんで、ちょっとだけ舐めた。
「もっとちゃんとしないと、いつまでたっても帰れないですよ」
って、私の頭を掴んで腰を振ってきて、先っぽが喉の奥にあたって苦しい。
しかも、いやな臭いがするから、口をすぼめてフェラをするのも嫌だ。
もたもたしていたら、肩を押して床に転がされた。

「全然気持ちよくないから、こっち使わせてもらいます」
「いっいや! やめてよ! 人呼ぶよ!」
「こんな恰好でいるの、見られてもいいんですか?ww」

指摘されて、自分がとんでもない恰好だって思い出して、黙って唇かんでいたら、四つんばいにさせられてパンツを降ろされた。

「すぐに済みます。終わったら、何か服買ってきてあげますから」
「…早く終わらせなさいよ……っ!」

精一杯の憎まれ口。そしたら舌打ちして、パァンとおしりをたたかれた。

「そんなことばっかり言ってたら、中に出してやりますよ」
「お、お願い…それだけはやめて……」

逆らったらやばい……おとなしくおしりを向けてじっとしていたら、慣らすこともなく、ずぶっと入ってきた。

濡れてないからけっこう痛いし、すべりよくないと、男の側だって気持ちよくないはず。
なのに、
「うわ、きっつ……やばい……」
って、無理やり腰動かしてきて。

ぎしぎし、体が軋む気がして、痛みに目がちかちかする。
なんとか堪えていたら、
「あっ!」
って、私の中で、びくんびくんと、あそこが震えた。

まさかって思って振り返ったら、
「いやぁ…気持ちよすぎて、中に出しちゃいましたよ」
「約束と違う!!」
怒ったって、どうしようもない。涙が出てきて、でも見られたくなくて、背中向いて泣いていたら、
「そのまま待っててくださいよ」
って出て行った。すぐに鍵かけたんだけど、しばらくしてノックされて、
「服、買ってきました」
って。

ほんとに服は買ってきてくれるんだ…って、ほっとしながら着替えていたら、
「あ、あなた英文ですよね? オレも同じ学科受けたんで、受かってたら、先輩と後輩になるわけですね。よろしくお願いしますね」
って笑って帰っていった。

あいつがぜったい落ちていますように!! って祈ってみても、受験番号なんて知らないから、合否がわかるはずもない。

しばらくして、やっと普段通りにふるまえるようになった頃。
先生から留守番を頼まれてゼミの研究室にいたら、トントンとドアをノックする音。

「どうぞ。先生は不在ですよ」
と声をかけるとドアが静かに開いて、
「先輩、また会えましたね」
って、あの夜のあいつが笑顔で立っていた。

コメントを書く