【準強姦】ジョリ腋フェチのワイ、某時計店の剛毛店員のワキに惚れて通い詰めた結果・・・・・・・・・

【体験談】ジョリ腋=剛毛マンコを夢見て・・・

wakige

俺はちょっと変態入ってて、女の汚い部分に萌える。

具体的に言うと、マン毛が濃かったり、アソコがグロかったりすると興奮する。
もちろん美人・可愛い子限定。

清潔感ある、透明感ある美人がマン毛ぼーぼーだったり、グロマンだったりするとそれだけで射精しそうになる。

話は変わるが、この間時計を見に行った、給料入ったから、時計買うのもいいかなーとかそんな感じで某時計専門店(icew○tchのお店)に行ったら、店員が二人とも美人だった。

夏なのでノースリーブ、アパレル関係(時計もアパレルに入るよな)だからか、二人とも美人なのは高得点、しかも一人は背が低くて髪色明るめ、もう一人は髪色暗めの長身美人、違ったタイプなのもまたいい。

時計見ていると、背が低くて髪色明るめの子が接客してくれた。

「上の棚が新作になってます、ショーケースの中からお出ししますから、お声掛けてくださいね?」

笑顔が素敵でかわいい、背は低いけどなかなか巨乳、ちょっとたまらんかった。

しかし、とりあえず時計を見に来たので、新作見せてもらうことにした。

背が低いのでショーケースの上側にある時計を取ろうとする時に、自然に腕を伸ばす形になる。しかもその子はノースリーブ。

夏の汗ばんで若干湿ったワキマンコが丸見えになった。
来店したのが夕方くらいだからか、ジョリジョリでちょっとワキ毛が伸びてた。

美人なのに隙があるところが最高で、しかも巨乳とジョリ腋。
笑顔がかわいい、清潔感ある、もうちょっと背が高くて髪色暗めだったら、アナウンサーでも出来そうな容姿なのに、ジョリ腋。

持論だがワキ毛が濃い女の子って基本的に毛深くてマン毛も濃いんだよな。

だからこの子も脱がせたら巨乳+濃いマン毛、美人系なので経験豊富=色素が沈着したグロマンという俺好みの体型である可能性が高かった。

もう想像が止まらなくなって、時計どころじゃなくなって、なんとしてもこの女を落としたいって思った。

何度か通って、結局三本、五万分くらい時計買ったかな。

時計の話とかしつつ、雑談とかもしつつ、その間に、その子がまだ21歳、大学通いながら土日中心にバイトで入ってる、彼氏いなくて二年くらいとか、いろんな話を聞けた。

で、酒飲むのが好きということで、ある程度仲良くなって、お互いに冗談言い合えるくらいになって、バイト帰りに夕飯+飲みを付き合ってくれないか、俺も一人でメシ食うのは寂しいから~みたいに、後々気まずくならない程度に誘ったら、なんとOK!

もう一発目から落とす、やる気満々でプランを練って、俺が知ってる中でいちばん雰囲気いい、強い酒を出すけどおいしい店を選んだ。

その子、美奈子ちゃんって言うんだが、店に入ってからすぐに雰囲気のよさにテンションがあがって、
「わ、こういうところ初めてです」
と、最初からカクテル飲んでテンションはハイに。

より頼みやすいように「競馬で勝ったから」とか言って、今日は好きなもの頼んでいいって言っておいた(もちろん当たってないが、これほど美人で若い子、なのにおそらく剛毛グロマンの子を食えるためなら惜しくない投資だ)。

カクテルってジュース感覚で飲めるけど、ここのは割と強い。
おいしい料理と強い酒でどんどん進んで、飲み慣れてない大学生の女の子は、あっさりワイン+カクテルでべろべろ。

「ごめんなさい、飲みすぎちゃいました……」

店出る頃には、俺の計算どおりよいつぶれる寸前。
肩を貸すと(身長差あるからちょっとかがまないといけなかったが)、推定Eカップおっぱいが俺に押し付けられて、ムラムラ。

「このままだと家に帰れそうにないだろうから、ちょっと休んでいこうか」

もちろんラブホに連れ込む気まんまん。

「え、でも、そこは……」

渋る美奈子ちゃん。
しかしまだ大学生、強引に連れ込み慣れてる俺にかなうはずもなく、あっさりラブホに。
入ってすぐに強引にキスして、おっぱいを服の上から揉みまくり。

「だめ、だめですっ……やめて下さいっ……」

抵抗しようとするけど、その抵抗が俺に火をつけて、強姦一歩手前レベルで乱暴に脱がせる。
出てきたのはてかてかした素材のブラジャー。

しかし、残念なことに厚手のパッドつき、服の上から巨乳だと思っていたおっぱいは、どうやらパッドの手助けを借りていたようだった。

でも、肌は白いし、Dカップくらいはあるし、美人だし、若いし、白くてもちもちしてるしで興奮して揉みまくり。
抱きしめてキスしながらおっぱい揉んだり、スカートめくってパンツの上からお尻モミモミ。

そのうちに抵抗が弱くなって、いよいよ美奈子ちゃんのパンツを脱がせるときが来た。
ブラと同じてかてか素材のパンツを脱がせると、「もじゃもじゃもじゃあ」だった。

マン毛すごい、密集してる、おへそ近くまで続いてる。
今までエッチした中でいちばん毛深いマン毛だった。
もちろんグロマン好きな俺は興奮。

肝心のアソコはピンク色でキレイだったが、飲みすぎて何度もトイレ行ったから、匂いがすごかった。
あと、マンコの中にトイレットペーパーの破片がw

クンニしながらマン毛鑑賞しながら指でくちゅくちゅいじりまくる。

「だめです……彼氏じゃないからっ……彼氏以外の人とするのっ……抵抗があって……」

息を荒くしながら美奈子ちゃんは抵抗するけど、もちろんやめる気なし。
マンコがぐちょぐちょになって、マン毛も濡れ気味。

バックの体勢にすると、アナル周辺までケツ毛としてマン毛が続いてるw
めちゃめちゃ剛毛っぷりに興奮しながら、興奮しすぎて震える手でコンドームはめて、アナル、ケツ毛を見ながら貫いた。

貫いた瞬間、ヒクヒクってアナルが震えたのがまた興奮して、夢中で腰振ると、美奈子ちゃん、「あああああっ! あああああっ!」みたいにすごい声出した。

意外に経験は少なかったようで、中はキツキツだし、ラブホに連れ込まれてもそこまで抵抗しなかったし、美人なのにウブ、しかしマン毛は剛毛。

途中から抵抗しなくなって、ひっくひっく泣きまくり、それをいいことんい美奈子ちゃんのマンコを楽しませてもらった。

 

何発出したかわはらかんが、途中で完全に何しようとしても抵抗しなくなって、腕をベッドに縛り付けて、ワキ丸見えにさせて、剛毛気味のジョリ腋を美人フェイスの隣に置いて、剛毛ジョリ腋とかわいい顔の組み合わせを楽しみながらセックスとか、その日一晩楽しませてもらった。

ラブホ出る頃には美奈子ちゃんの目ははれぼったくなって、涙目。
当たり前だけど俺が何話しかけても無視、無言。

それをいいことに、「美奈子ちゃんってマン毛濃いね~」「ワキも剛毛ジョリ腋で、興奮したよ~」とかラブホ出ながら言いまくったw

 

ラブホ出てからは、二度と会ってない。

ただ、時々美奈子ちゃんのこと思い出して、もうちょっと優しく口説いて、関係を続けて、あの剛毛パイパンにしてプレイしたかったなーとかいろいろ後悔はしてるw

美奈子ちゃんほどの剛毛はそうそういないからなー。

コメントを書く