【レズ】芸能人だった姉二人の演技練習がエロ過ぎた・・・・・・・・・・

【体験談】いつもこっそり覗いてはシコっていたんだ・・・

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俺は3人兄弟の中の末っ子。
姉が2人いて引退してしまったけど、学生時代から20代後半まで芸能関係の仕事をしていた。

・8歳離れた長女の亜美姉ちゃんは大人の魅力溢れる俺の大好きな憧れの姉ちゃん
・6歳離れた次女の由美姉ちゃんは年上なのに若干子供っぽい、姉妹の中で一番人気の姉ちゃん

デビューの時期はばらばらだったけど、亜美姉ちゃんが人気でてから由美姉ちゃんにも注目が集まった。

俺が学生の時に学校に行くといつも姉ちゃんたちからサインをもらうよう頼まれたりした。
真面目にサインを書いてもらう時もあったけど、たまに俺が筆跡を真似てサインを書くときもあり、これがいい小遣い稼ぎになった(もう時効です)。

俺の姉ちゃんたちは芸能界で生きていくためにいろいろと努力していた。
もう10年以上前の話で全員結婚しているし、姉ちゃんたちのことを話してもたぶんわからないと思うので、身内しか知らないマル秘話を暴露しようと思う。

今回は、長女の亜美姉ちゃんの話をする。
亜美姉ちゃんは爆発的に人気があったわけではないけど、結構コアなファンがいるスルメ的なアイドルに近い女優だった。

絶望的な音感だったため歌は歌わなかったけど、ドラマには何本か出演して濡れ場的なセクシーシーンも頑張って演じた。

(読みやすくするために姉ちゃんを省略します)

そのため、亜美は大人の魅力溢れる女優として人気があったわけだが、このセクシーシーンを成功させるために姉妹の協力があったんだ。

亜美が20歳、俺が12歳の時のこと。
俺の記憶ではまだ精通を覚えていない時だったと思うがオナニーだけは覚えていた。
俺が初めてオナニーをしたのは、亜美と由美がベッドの中で重なり合っていたのを見た時だ。

後から聞いた話だが、亜美は女性同士の恋愛、いわばレズシーンこなすために由美に相談していた。
そのため、本気で二人が愛し合っていたわけではないけど、女性同士の恋愛やエッチを理解するために絡み合っていたんだ。

俺が初めて姉ちゃんたちのレズシーンを見たとき、何が何だか理解不能だった。
ベッドの上でお互いが見つめあいながらキスを繰り返し、一瞬硬直して見つめ合った後にお互いの舌を吸い合うような激しい音を立てたキスをしていた。

同じクラスに付き合っているカップルがいて、彼らがカーテンの裏とかでキスをしていたのを見たことがあったので、キスに対しての知識はあったが・・・。

キスは男と女がするものだと思っていたから、女同士のキスを見たときは頭の中が違和感だらけで理解できなかった。

それでも、二人はベッドでお互いの体を触りながら激しくキスをしていって、上に乗っていた亜美が由美の服を脱がしておっぱいをペロペロしていた。

「はぁ・・んん・・」と微妙な感じの声を漏らしながら由美は無防備な態勢になって亜美の攻めを受け入れていた。

亜美はさらに由美の服を脱がしていってもう片方のおっぱいをペロペロしようとしたときに、「首筋は?」と由美から言われていた。

亜美はもう一度由美のおっぱいを舐めてから首筋を舐めて、その後にもう片方のおっぱいを舐めていた。

一連の流れを見ているだけでもすごくエロい感じがしてチンポをシコシコしてしまったが、由美は亜美の攻めを受けながらもアドバイスをしていた。

俺は、姉ちゃんたちがエロシーンを演じているのを見ながらシコシコして楽しんでいた。
ちなみに、この時はシコシコすればなんか気持ちがいいって感覚だけで、射精まではできなかった。

激しいキスをする→首筋を舐める→おっぱいを舐める。
大体ドラマなどのシーンではこの一通りの流れができればいいみたいで、いつも亜美と由美はこんな感じのシーンばかり練習していた。

 

ところが、ある日・・・。
真夜中になると亜美の部屋から由美の声が聞こえてきた。
俺の部屋は隣だったので、亜美の部屋のドアを少しだけ開けてこっそり覗いた。

すると、いつものようにキスをしておっぱいを舐めて・・といういつもの流れのように見えたが、この日は違ったんだ。

亜美は由美のおっぱいを舐めてからキスをしたので、このまま終わるのかと思ったら、由美のパンツに手をかけて一気に脱がしていた。

「ちょ、ちょっと!」由美が亜美に何かを訴えていたけど、亜美は何も言わないでまたキスをしていた。

いつもと違う展開に俺はドキドキしながらチンポを握って覗いていた。

亜美は剛毛に覆われた由美のアソコに口をつけて「ピチャピチャ」音を立てながら舐め始めた。
始めは由美がいつもより慌てて抵抗をして、何度も腕の力で亜美を突き放そうとしていた。
でも、亜美は由美のアソコに顔をつけてずっと舐め続けていた。

幼かった俺は亜美が何をしているのかわからなかったけど、本能的にエロいことをしているのは理解できたので、なんかすごく興奮した。

亜美が由美のアソコを舐め続けていると、由美の様子が少しずつ変わっていった。
始めは両手で亜美の顔をどかそうとしていたが、この頃には両手を亜美の頭にのせて舐めやすい位置に導いていた。
たまに「んん・・ぁぁん・・」とエッチな声を出して、腰を上下に動かしていた。

俺は由美の感じている姿を見てドキドキしていた。
初めて「女性のエロさ」を覚えたのがこの時だった。
亜美は由美のアソコを舐めながら、自分でパンツの上からアソコを触っていた。

覗き始めて15分ぐらい経過したころに、なんか全身に電流が走った感覚があってチンポからおしっこと違う液体が出たんだ。

特別になんかすごいことが起きたという感覚はなかったけど、なんか癖になりそうな感じがして、後々にこれが精通だったと分かった。

部屋からは二人の絡み合っている声が次第に大きくなっていった。
「ヤバい・・いいかも・・」や「ん・・あん・・」ってどっちの声かわからないけど、俺の耳に入ってきた。

俺が再び覗くと二人の喘ぎ声がさらに大きくなっていたが、さっきまでの態勢とほとんど変わっていなかった。

亜美は由美のことを攻めながら自分自身の敏感な部分を触っていた。
由美はずっと亜美に攻められていて、ずっと喘いでいるだけだった。

それから数分後、二人は再びキスを何度もしてから同じベッドで寝た。
ちなみに、姉妹で激しいレズプレイを見たのはこの時が最初で最後。

ドラマにも出演している亜美のレズプレイは本当に衝撃的だった。
次回は、他の姉ちゃんのエッチな話でも紹介します。

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