【驚愕】終電で泥酔してるJKが俺を彼氏と間違えてくれた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】最後にとんでもないお返しが・・・

jk

終電には俺ともう一人の制服を着た女子高生、二人しか乗っていませんでした。

見た感じ、私立の女子高生です。
夏服なので白い半袖のブラウス、リボン、短い丈のスカート、紺のハイソックスにローファー、足元にバッグを置いています。
バッグにはテッドや色んなぬいぐるみがついています。

女子高生は深く眠っているようで、終点まで起きない感じです。
俺は女子高生の横に移動して座りました。
アルコールの匂いがしました。

高校生の飲酒か。最近の女子高生は・・・。

よく眺めてみると黒髪に白い肌、薄化粧で妙に可愛いです。
スカートから覗く太ももがむっちりしていてエロいです。

俺は辺りを見回しながら、女子高生のブラウスのボタンを外してみました。
「うぅ・・・ん」
女子高生は少し動きました。
俺はさっと手を引いて、知らん顔をしました。

また寝たので、更にボタンを外し、手を突っ込んでみました。
サラサラですべすべの肌にむっちりしたおっぱい・・・俺は揉みました。
乳首を抓んでみます。

「あぁん」
女子高生は唇を開いて声を出しました。
俺は女子高生の太ももを撫でると・・・女子高生は俺にキスしてきました。

「まなね、〇〇ちゃん(男の名前)大好きぃ・・・」
「まなちゃんって言うんだ」
俺はまなのキスに答えました。

まなは俺を彼氏だと思っているようです。
俺は彼氏のふりをすることにしました。
まなは俺に抱きついてきて、俺の膝の上に座りました。
イチャイチャしてきます。

まなの髪の毛は超いい匂いがします。
俺はまなの股間を触ってみました。パンティ越しにも濡れているのが分かります。
ワレメのところを指でなぞってみると、まなは顔を下に向けて「はぁう・・・」と声を押し殺しています。

俺はまなの耳を撫でながら、片方の手でアソコ、もう片手でおっぱいを触りました。
「うぅん、〇〇ちゃん・・・我慢できない」
まなは腰を押しつけてきます。

俺は固くなったチンコを出そうと思いましたが・・・・躊躇しました。
まなにハメたいが・・・誰かに見つかったらヤバイし、いつでも逃げられるようにしていようと思いました。

まなをしゃがませて、フェラをさせました。
まなは「入れて欲しいの」と言いましたが、チンコの先を口に押し込むと大人しく従い、フェラを始めました。

まなは積極的でした。
カリとカリ首の辺りを、唇で刺激し、尿道をちょっとだけ舌先で舐めました。
だんだんと奥へ咥え込んで行きます。

舌を裏スジに這わせ、唾液たっぷりフェラをしてくれます。
ミンティアかガムか、何かスーっとするものを食べているのか、超気持ちいいんです。

女子高生がタダで咥えてくれてる・・・

そう思うと大興奮しました。

まなはぺたっと電車の床に座ったまま、じっくりとしゃぶってくれました。
「〇〇ちゃんのおチンチン、美味しい」
と言いました。

そんなエロいこと言う女子高生がいるんだな・・・と興奮します。
まなはチンコだけじゃなくてタマまで吸ってくれました。
ちゅる、ちゅる、といい音を鳴らしながら口に含んで舌の上で転がしてくれました。

そのうち、まなはもっと奥の方まで舌を這わせて、タマからアナルのあいだを丁寧に舐めています。洗っていないアナルに舌先を入れて来ました。

酔っ払い最高だなと思って快感を味わっていました。
アナルをたっぷりキレイにしてくれたあと、またチンコをしゃぶりました。

アナルのあとのフェラはちょっとイヤでしたが・・・まぁ、気持ちいいのでヨシとしました。
そのあと、まなの口の中で射精しました。
そのときです。

まなは俺のザーメンを含んだ口を、いきなり俺に押しつけて来ました。
そして、舌で俺の口を無理矢理こじあけると、俺のザーメンを押し込んで来ました。

「おえーーーーーーーーーーーーーー」

俺はまなを突き飛ばしました。

そして、俺は思わず、手前の駅で飛び降りました。
そして吐きました。

夢のような時間が悪夢に変わった瞬間でした。

つうか、彼氏とどんなプレイしてるんだよ、と思いました。

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