【羞恥】性病の検査で産婦人科へ→おじいちゃん先生の前で股広げたんだけど・・・・・・・・・

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【体験談】肛門まで弄られて痔まで発見されることに・・・

sanfujinka

ついこの間のことです。

交際していた彼が浮気して、性病があることが発覚。
私もうつされたかもと、久々に産婦人科で検査することに。

産婦人科は、学生時代に生理不順で行った1回だけ。

嫌なんですよね、人前で股をひらくの。
しかも、カーテンしているので医者にニヤニヤされてるのでは?
とか色々考えてしまって、気持ち悪くなってしまうんです。

でも、性病をうつされたかもしれない恐怖には勝てません。

性病で通ってるなんて思われたくないので実家からも職場からも遠い産婦人科を探して行きました。

そこはおじいちゃん先生でしたが、やっぱり男性に触られるのは嫌です。

医者「性病かもしれないんだね?」

私「はい」

医者「どういうルート?」

私「(ルートって…)恋人とのセックスです」

医者「恋人以外としちゃったの?」

私が浮気したみたいな言い方をされて、ムッとしちゃいました。
だらだら質問してないで、早く検査してくれればいいのに!って。

おじいちゃんの質問が終わると、やっと検診です。

別室に移動すると、看護婦さんから「下半身全て脱いでください」と指示。
急にムダ毛処理の甘さやあそこの毛の量の多さが気になりましたが間抜けな格好のまま台に座って、おじいちゃんを待ちました。

医者「力抜いてねー」

カーテンの向こうでおじいちゃんがボソボソ言うと、アソコに冷たいジェルをつけられました。
ふと、前に彼とローションプレイをしたことがあるのを思い出してしまい、変な気分になってしまいました。

冷たいものが当たると、そのまま一気に私の中に!

カーテン越しのためか、見えない恐怖もありました。
ボソボソ話すおじいちゃんと、モゾモゾと私の中を動く器具。
とっても変な感じです。

無意識に足を突っ張って、アソコから器具を出そうと踏ん張っていると

医者「大丈夫だよーもうすぐ終わるからね」

早く終われ!と思った瞬間、するんとアソコから器具が抜かれました。
冷たいジェルがお尻につーっと垂れるとおじいちゃんがタオルで優しく拭いてくれました。

が、突然肛門を触られたんです。

医者「あれ?痔なのかな?」

股間丸出しで、アソコもスースーしている中、おじいちゃんは、私の肛門をいじいじしてきたんです。

医者「さっき踏ん張っちゃったから出たのかもね」

その言葉に、ものすごく混乱しました。
肛門は誰にも触られたことないし、切れ痔は思い当たるけどイボ痔なんて気づかなかったし、何より恥ずかしい!

すると、おじいちゃんはジェルのついた指で肛門をぐっと。
私の肛門の中に指を入れてきたんです。

つい驚いてまた踏ん張ってしまって、おじいちゃんがまた指を入れて。
もう放っておいてよ!ってくらい肛門に何度も指を入れられました。

ところが、指が出入りする感覚がトイレする快感に似ていて。
だんだん変な気分になってきちゃったんです。
自分でもわかるくらいアソコもじんわりと濡れてきちゃって。

私、肛門で感じる人なのかな?なんて思っちゃうくらいカーテン越しに肛門いじられていることに、興奮しちゃいました。

検診が終わって、診察室に戻ると

医者「検査結果は、1週間後ね」

と一言。
医者がおじいちゃん先生で良かった、若い人だったら痔を知られるわ、肛門いじられて濡れるのも知られるわで検査結果聞きに来れなかったな。と思っていたら

医者「アナルセックスするにはまだ小さい穴だから無理しないでね」と。

どうやら痔の原因は、無理なアナルセックスだと思われたようです。

私「アナルセックスなんてしてません!したことありません!肛門触られるのだって初めてで、あんなにいじられたら誰だって…!?」

誰だって濡れる?なんて言えませんよね。
否定したつもりが、つい肛門で感じたことまで言ってしまうなんて自分を呪います!

そろそろ結果を聞きに行かなきゃいけないのに、おじいちゃん先生でも恥ずかしくて聞きにいけません。

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