【愕然】ネットで知り合って付き合った彼女にサプライズで初めて会いに行った結果・・・・・・・・・・・

【体験談】すでに先客が・・・

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ネットの動画サイトの生放送で知り合って、遠距離恋愛をしていたんだけど、その彼女に会いにいくことになった。
周りの友達とかには「やめとけ」とか「騙されてるだけ」とか言われて止められたけど、あのときのオレは有頂天になってて、聞く耳をもってなかった。

仕事が終わってから夜行バスで行くつもりだったのが、どうしても早く会いたくって、サプライズで新幹線で行くことにした。

もちろん、彼女は翌朝オレが来ると思っているわけだが……新幹線だと、3時間くらいで着く。彼女の家の住所は聞いていたから、直接彼女の家へ行って、インターフォンを鳴らした。

明かりは漏れているし、人の声はするのに、ピンポンを鳴らしても誰も出てこない。おかしいと思って彼女に電話をしてみたら、室内から声が。

「電話なってんぞ。いいの?」
「いーのいーの。後で。それより早くぅ、入れてよ~」
「自分から腰振るとか、ほんとエロいな」
なんかそんな感じの会話と、そのあと、バシン!パチン!!って音が何度も何度も聞こえてくる。

「ケツたたかれるの、ほんとに好きだなぁ。しまってくる…」
「すっ、すきぃ!!もっとたたいてぇ!」
半ば叫ぶような声。電話で何度も聞いた、彼女の声だった。

頭が怒りで真っ白になりながらも、ドアをガンガンガン!!ってたたいて、大声で
「○○!!オレだけど。開けろよ!!」って呼んだ。

さすがに近所迷惑になると思ったのか、男物の服を羽織って気まずそうな顔をした彼女がドアを開けて、
「あ、明日くるって……」
「サプライズしようと思ってきたんだよ。なに、どっちが本命?」
「とにかく入って」

さっきまでセックスしてたわけで、顔とか赤いし、目もなんかうるうるしてるし……そんな女に促されて、帰れる男なんていないだろ??

オレはそのまま部屋の中に通されたんだけど、そしたら部屋の中にいた男はオレを見て、
「あれ、その服見たことあんだけど……あれ、もしかして○○の実況してるやつ??」
「そうだけど」
「マジか!!俺もあのゲームやってるんだよ!最高だよな。こいつもやってんだよ、あれ」
「知ってる。実況で知り合って、一応付き合ってるから」
「マジ?俺も付き合ってるんだけど~」

男はずっと半笑い。どうやらオレの放送を見てくれたこともあったらしい。というか、彼女の部屋で、彼女が見ているときに一緒に見ていた、ということだったみたいだ。

つまり、オレの方が、その男より後で彼女と付き合うことになった…ということだったらしく、彼女に聞くと、
「どっちも好き。遠距離だから、隠し通せると思ってた」
ということだった。

今ここでどちらか選べっていったら泣き出すし……そしたら男が、
「じゃあ体で選んだらいいんじゃね?んじゃ、先に続きやらせてもらいます」
って、彼女にまた挿入。

もちろん彼女は、オレにみられているってこともあって、最初は拒んでた。
小さな彼女が着るとおしりまで隠れていた男のTシャツを、胸まで全部たくしあげられ、何もかも丸見え。

バックで、両腕を後ろから男に引っ張られ、彼女はオレのほうを向かせられたまま犯されていた。
激しいせいか、それとも濡れまくってるのか、ぐちゅぐちゅとエロい音も聞こえてくる。

彼女は泣き出しそうな顔をしながら歯を食いしばって耐えていたけれど、男が腕を離してふつうのバックの体勢になって、おしりを思い切り平手でうち始めると、抑えきれなくなった声が漏れた。

「アッ…!う、うんっ…フゥゥ~ッ」
シーツに顔を押し付けながら声を殺そうとしている彼女。嫌がっているのかと思いきや、おしりをぐいぐいと男の方へ押し付けるようにしている。

なんだ、ただの淫乱だったのか……そう思ったら、さっきまでの怒りがもうどうでもよくなってきて、オレもズボンの前を開けて勃起したちんこを取り出し、彼女の顔を上げさせて目の前に押し付けた。

「ほら。こっちもしてよ」
「あぁぁ……オレくぅうっ…ん、んふぅ…!」
顔を上げた彼女は従順にオレのを口に含んだ。

裏筋をなめ上げて完全に勃起させると、亀頭をぱくりと咥えて頭を前後してストローク。
がちがちになって先走りが垂れているのを丁寧になめてくれながら、次は袋まで必死になめてくれた。

こんなに奉仕してくれるってことは、やっぱりオレが本命なんだ……そう思った矢先、
「もうイクぞ。どこに出してほしい?」
「んっ、あ、なかっ!中がいいのぉ!」
って、彼女自ら中出しをねだって、男がそのまま射精……。

マジかよ……って茫然としていたら、男が彼女を仰向けにさせて、両ひざをぐっと立てて開き、
「ほら、自分で足もって開いてろよ」
命令されるがままに彼女は自分で自分の足をもって開き、男が真っ赤に充血した彼女のあそこに指をずぶりと突き立てて、激しく出し入れをし始めた。

どうやら、次にやるオレのために、自分の精子をかきだして綺麗にしてあげようという心配りだったようなんだけど、指をかぎ状にまげているのか、彼女がびくびくと大きく痙攣を始めて、
「アァァ!!イヤッ…いやあああ……」
我慢していたのか、シーツの上に広がる、黄色いシミ……。

じょろろろ……としばらく止まらずに放尿してしまった彼女は、それでも自分で足を広げて、ぐすぐすと泣いていた。
そんな顔を見てオレはさらに勃起してしまって、彼女のおしっこにまみれたシーツの上にあがって、ためらいもなく挿入。

「きゃ…?!あ、あ、あ……!!」
まさかすぐに入れられるとは思っていなかったのか、彼女の中が大きくうねって、またイッたようだった。

イク度に中がびくびくと痙攣していて、その度にまだ残っていたのか、尿がチョロッ、チョロロッとこぼれた。
香ばしい匂いと、生暖かい液体にまみれたシーツの上で、必死にピストン。

彼女はもうイキっぱなしで、膣はぐねぐねと動いていて、オレもあっという間に精子が管を上がってくる感覚が。
「どこに出したらいい?」
って聞いたら、
「オレくんの、好きにして……」
って、泣きながら彼女が。

中に出してやろうかとも思ったけど、尿と涙にまみれた彼女を見ていると、なんだかムラムラっときて。
「出すよっ…口開けろっ!」
口を開けさせて、彼女の顔や口めがけて射精。

数日前からオナ禁していたこともあって、たっぷりとゼリー状の濃い精子が彼女の顔や口にかかった。

そのあとなんやかんやあったけど、今もオレたち3人はたまに会って、いっしょにセックスを楽しんでいる。

最初はいやだったけど、同じゲームで盛り上がれるんだから、いっしょにセックスしてもいいんじゃないかって思えてきた。ゲーム脳っていうか、エロゲのやりすぎて感覚おかしいのかもな。

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