【恐怖】彼女と肝試しに行ったらその夜、ベッドで彼女がとんでもないことに・・・・・・・・・・・・

【体験談】普段マグロだった彼女が豹変・・・

shirome

俺の彼女はセックスが下手…というかいわゆるマグロ女でして、行為の最中はもっぱら受け身な姿勢を貫いていました。

男の俺から言わせれば、ハッキリ言ってつまらなかったです。

それでも性格はすごく優しくておまけに可愛くて、マグロでも俺にとってはかけがえのない存在の彼女でした。

そしてある夏の日、ひょんなことから彼女と二人で肝試しに行くことになったんです。

場所は海岸線近くにある廃墟となったホテル。

そのホテルはもう何十年も前に焼身自殺があって閉鎖されたらしく、当時は中高生やカップルの間で絶好の肝試しスポットになっていました。

実際、ホテルの周囲はすでにかなり荒らされていて、ドアの鍵なども壊れてて中にすんなりと入ることができました。

当たり前っちゃ当たり前ですがホテルの中は真っ暗。

灯りは持ってきた懐中電灯だけが頼りでした。

しばらく二人でホテルの中を歩いてみましたが、特にこれといって面白いイベントは起こりません。

だんだん二人とも飽きてきて、俺がそろそろ帰るか…と思ったその時でした。

「寒い…」

彼女がそうポツリと呟いたあと、その場に塞ぎこんでしまったんです。

この時は真夏の熱帯夜で汗ばむぐらいの蒸し暑さだったのですが、彼女はその後もしきりに寒い寒いと俺に訴え続けました。

夏風邪でも引いたのかな?と思い、とりあえず俺と彼女はホテルを離れることにしたんです。

廃ホテルを離れて向かった先は…
さっきとは打って変わってド派手なギラギラしたホテル。

そう、ラブホテルでした。

海岸線沿いということもあり、この辺りはラブホがあちこちに建っていたんです。

部屋を借りてすぐ、俺は彼女をベッドに寝かせました。

「私は大丈夫だから…せっかく来たんだし…しよ?」

彼女が横になりながらそう言って誘ってきました。

顔色は相変わらず悪そうで少し気が引けたのですが、本人がそう言うならまぁ…ということで、俺たちはそのまま互いの服を脱がせてエッチすることにしたんです。

ただでさえマグロ女な彼女でしたが、この時は体調の悪さも加わり体のあちこちを触ってもほぼ無反応。

まるで人形のようにに生気がありませんでした。

そして俺が彼女に自分のナニを挿入したとき…それは起こりました。
「ギイイイィィィエエエエエェェェェェェェェェ!!」

突然、何かが取り憑いたかのように白目をむいて絶叫する彼女。

彼女の全身が痙攣し、その振動が挿入中のチンポからも伝わってきました。

それから彼女は、女性とは思えないほどの力で俺をベッドに押さえつけ…

なんと物凄い勢いで高速騎乗位を始めたんです。

それは普段の彼女からは、とても想像できない行為でした。

「アアアッアアッホアアアアアアーッ!!」

その絶叫を合図に更に加速する彼女の騎乗位。
チンポがもげるかと思いました。

彼女が普通の状態だったらかなり興奮するシチュエーションだったのですが、残念なことに彼女は白目をむいて絶賛エクソシスト状態なわけで…

正直、恐怖でしかありませんでした。

 

それから日が昇り始めると彼女は次第に大人しくなっていき、朝の報道番組が始まる頃には完全に元の彼女へと戻っていました。

しかし、それでもまだ安心できないと思った俺は、その日のうちに彼女を近くの霊媒師の元へと連れて行ったんです。

霊媒師に事の経緯を説明すると、
冷やかしでそんな場所行くんじゃない!
とこっぴどく叱られました…

これに反省する俺と彼女。

それから霊媒師にお祓いをしてもらい、以後、彼女が取り憑かれるようなことはもうありませんでした。

こうして彼女は元のマグロ女に戻ったわけですが、あの時の高速騎乗位を普段のエッチでも見せてくれたらなぁ…
なんて時々思っちゃったりする俺でしたw

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