【舐め犬】小坊から汗だくになった敏感肌の姉の身体を舐めさせられてました・・・・・・・・・・

【体験談】でも喜んでやってました・・・

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姉は今、大学四年生で、俺は大学一年生です。
俺たちは変な習慣がありました。
誰かに言ったら変態扱いされるので絶対に言えませんけど・・・・。

姉は気が強くて、小悪魔系の女でした。
ラムちゃんみたいな感じの女です。よく似てるって言われてましたし、俺も似てると思います。

俺に対して支配的で、いつも命令して来ました。
そんなのを俺は・・・・・・・喜んでいました。

姉は巨乳で、尻も桃尻で・・・エロいし、可愛いし、正直、めっちゃ自慢の姉でした。
洗濯前の姉のパンティを盗んでオナった事もあるし、姉をオカズにした事は色々ありました。

で、本題に入ります。
姉はラクロスをやっていて、しかも汗っかきでした。
ラクロスのコスチュームというのか、あの服はすっげえ可愛くて、ピンクのポロシャツもチェックのスカートも超似合っていました。
コスチューム姿の姉が帰ってくるのを、俺は超楽しみにしていました。

「〇〇~!」
と、俺を呼びます。
姉の部屋に入ると、ポニーテール姿の姉が、ベッドに座っています。

すっぴんの顔、首、鎖骨、腋、腕、太もも、足・・・・・汗だくです。
俺は姉の汗だく姿に興奮して勃起しました。
でも姉にバレないよう、姉の足元に座りました。

「やって」
姉はうつぶせになりました。
俺は姉に「はい」と返事し、姉のスカートを脱がします。
背中も汗でぐっちょりでぬるぬるします。

そしてスカートを脱がすと、白いパンティとハイソックスと、ピンクのポロシャツ姿になります。
え、えろいです・・・・・・・。

そして、俺はまず、姉のうなじから舐め始めました。
姉は一瞬、ビクンと身体を揺らします。
感じるみたいです。
でもそのまま黙々と・・・・姉の汗を舐め続けます。

首のあと、ポロシャツをちょっとあげて腰の辺りを舐めます。
しょっぱさと甘酸っぱさ・・・・いい匂いがします。美味しいです。
パンティのゴムをずらして舐めます。

そのあと、パンティ越しにお尻の谷間を舐めます。
ハイソックスを脱がします。足の裏の匂いも嗅ぎます。蒸れたいい匂いがします。
太ももの裏、膝裏、ふくらはぎを舐め尽くした後、足の裏を舐めます。
指の間一本一本綺麗に舐めます。

足の指がちょっとタコみたいになっていたので、舐めて柔らかくします。
姉の身体のケアも俺の担当です・・・。

「終わりました・・・」
俺が告げると、姉は無言で、携帯をいじりながら仰向けになります。
今度は、首、耳、おでこ、鎖骨を舐めます。
姉のいい匂いの息がかかり、興奮します。

ポロシャツの上から胸を舐めます。
ポロシャツの脇から舌を突っ込んで、舐めます。
他の場所よりしょっぱいです。
あと、制汗剤みたいな味がします。
腋はちょっと黒ずんでいる感じがします。

「くすぐったいから!」
姉は腋を舐められると転がります。
でも俺は続けました。
そして、ポロシャツの裾を持ち上げて、お腹を舐めます。
縦長のおへそに舌を突っ込みます。
美味しいです・・・・・・。

その後はパンティ越しにワレメを舐めます。
「う・・・・んっ」
姉はちょっとエッチな声を出します。
俺はパンティ越しに盛り上がっている部分を舌先でツンツンします。

「あぁ、、んっ。駄目っ、もう、そこはしなくていいから!」
姉は言います。
「・・・感じちゃうからっ」
俺は興奮しながら、舌先でメコスジを伝わせます。

そしてアナル部分をまたツンツン・・・。
そして、お尻の肉を舐め尽くします。

太ももはむっちりしていて、つるつるです。
太ももをぐるっと舐め回し、足も全部舐めます。

汗は全部、俺が舐め尽くしました。
そうすると、姉は黙って起き上がり、
「宿題やるから、出てって」
と言います。

 

そんな風に、姉の汗を舐める係りを数年やっていました。
正直に言うと、姉と俺がまだ小学生の頃からやっていました。
体育とか部活が終わって家に帰ると毎回そうでした。

姉は「汗かくの嫌いなんだよね」と言っていました。
シャワーを浴びた方が楽だと思うのですが・・・。
そういう性癖だったのか、今も謎です。

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