【愕然】高額なバイト料に惹かれてデッサンモデルのバイトに行ってみた結果・・・・・・・・・・・

【体験談】いきなり「服を脱いで」と言われ・・・

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私が就職活動をしていたころの話。

就職のために髪も黒く染めて、ナチュラルメイク。書店員のドラマのまゆゆみたいだねって友達に言われたけど、あそこまで幼い顔だちではないと思う。

ちなみに、周りには貧乳ってからかわれるけど、実際はCカップあるから、貧乳ではないと思う。むしろ、品のある乳だもん!と、声を大にして言いたいところ。

就職活動が大変だということは先輩たちから聞いていたけれど、想像していたよりもずっと大変。
始めは、バイトを続けながらでもできると思っていたけれど、体力的にも精神的にもしんどくって、バイトはやめさせてもらうことになった。

がんばって貯めた貯金も少しずつ減ってきて、毎日節約メニューの質素な食事ばかり。
どうにか仕事を決めないといけないけど、まずはお金も必要だし、インターネットで土日だけでもできる仕事を探してみることにした。

そしたら、「デッサンモデルのバイトを募集中。一日3時間程度で1万円。曜日はご都合に合わせます」っていうのがあって、わらにもすがる気持ちで応募してみたら、すぐに返信が返ってきて、「採用します」とのこと。

うれしくなって、次の土曜日にさっそくバイトをすることにした。

指定されたホテルの一室に入ると、おじさんが4名ほどいらして、
「いらっしゃい。今日はよろしくお願いします」
すごく、にこやかに迎えてくれて。

渡された、飾りのないシンプルな白いワンピースに着替えて、ベッドの上に三角座りするように指示され、言われたとおりに座って……あとは3時間くらい、カリカリと鉛筆の音がする中で時間が過ぎるのを待つだけ。

ずっと同じ体制なのはきつかったけど、それだけで1万円もらえるなんて、とってもありがたいお仕事w
終わってから、みんなで食事にいくことになって、「女の子ひとり分くらい、私たちが出すから」って、居酒屋さんでごちそうしてもらった。

「なんであのバイトをはじめたの?」
って聞かれて、正直に、就職活動が大変でバイトをやめなければならなかったことや、貯金で生活していることを話したら、

「別のサイトで、もっと高額なデッサンモデルを募集しているところがあったよ」
と一人のおじさんが教えてくれた。

さっそくその夜応募してみて、翌週に参加することになり、指定された場所へ向かったら……なんか、小さな事務所みたいなところ。

「あの、デッサンモデルのバイトで……」
って話したら、
「じゃあ服脱いで、そっちの部屋で待っててください」
「え、服脱ぐってなんですか?」
「ヌードデッサンですから。でもちゃんと陰部は隠れるポージングにしてもらいますし。サポーターを置いているので、履いてもらってもかまいません」

今更いやだなんて言えないし、なによりも、数時間で3万円のバイト代に惹かれて、しかたなく服を脱ぎ、水着のアンダーに履くような小さなサポーターをはいて、指示された部屋へ。

すると30歳くらいの、体の引き締まった男の人たちがパンツ一丁で椅子に座って談笑していて。私がドアを開けた瞬間に、ぱっとこっちを見て、
「今日はよろしくね~」
なんて挨拶してきて。

え?なんでこの人たちもパンツ一丁なの……って混乱していたら、
「男女の絡みのデッサンだからww」
って言われて、一人の男の人が私の後ろから羽交い絞めにしてきて、胸を隠していた腕をひろげさせられた。

「やめてくださいっ!」
「う~ん、小さいけど、きれいなおっぱいだね~。はい、じゃあ女のおっぱいを男が舐める構図で、みなさんデッサンお願いします~」
「は~い」

胸に吸い付かれて、尖らせた舌先で乳首をくりくりと舐められ、勃ってきちゃったのを軽く噛まれたり……。周りの人はこっちを見てにやにやしながら、デッサンをしているみたいで。

「あの、もう、やめてください……」
乳首がふやけちゃうんじゃないかってくらい舐められた頃に、そういったら、
「じゃあポーズ変えようか。誰かもうひとりお願い、できれば力あるやつで」

男の人が声をかけたら、さっきまでデッサンしていたマッチョな人が前に出てきて、男の人となにやら相談している……と思ったら、ひざ裏に手を入れられて、ぐいっと持ち上げられた。

サポーターをつけているといっても、大股開きなんて恥ずかしすぎる。足をばたばたさせても、びくともしない。

「サポーターで見えないからデッサンできない」
「秘部のデッサンしたい」
とか言われて、さっきまで胸を舐めていた男の人が、
「周りの要望だからしかたないね~。動いたら危ないから、じっとしててね」
って、ハサミでサポーターをちょきんと切って、取り去ってしまった。

「てかりが欲しいね」
とか一人が言い出して、ローションをたっぷりと塗りこまれ、そこを手でにゅるにゅると擦られて、気持ちがよくて抱えられた腰がびくびくと震えてしまう。

「やぁあっ!あっ!いやぁあっ、いく、いくっ」
クリをぬるぬると擦られて呆気なくイってしまって。
「股に何か刺さっているところをデッサンしたいなぁ」
って言われて、たっぷりとローションを塗りたくられたバイブが一気に入ってきた。

初めてだったから、異物感にびっくりしたけど、でもとにかく気持ちがいいところをごりごりと擦ってくる。

バイブでもイかされてしまって、その後はもちろん「男女の絡みといえば」ってことで、セックスさせられてしまって……。

きちんと避妊はしてくれて、しかもみなさん、意外と紳士でww

終わって、くたくたになって泣いていたら、
「また来てくれたらうれしい」
って、少しずつお小遣いもくれて。
就職がきまるまでは、この仕事してお金ためておこうかなって思います。

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