【衝撃】包帯フェチの俺が怪我した女友達に援交を依頼した結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】理解に苦しみます・・・

houtai

包帯フェチの俺です。
でも変な目で見られるので誰にも言っていません。
弱々しい女というか・・・まぁとにかく包帯を巻いている女にそそられるわけです。

ある日、女友達のミサが包帯ぐるぐる巻きでバイト先に現れました。
顔、頭、首、腕・・・
「どうしたの?」
と聞くと、「自転車で転んじゃって」と言います。

食べ物屋なのでさすがに包帯姿で働くわけにもいかず・・・ミサは家に帰りました。
俺は今まで何とも思っていなかったのに、ミサのことがちょっといいかも・・・と思ってしまいました。

ミサは親からの仕送りだけでは足りず、生活費・学費をバイトで補っているので休まされるときついだろうなぁ・・・と思いました。

で、俺はいいことを思いつきました。

バイトが終わるとミサに電話しました。
「・・・もしもし?」
元気がないミサに、
「バイト代がないと辛いでしょ?」
と、聞きます。案の定、
「そうだね・・・ヤバイ感じ」
と、ミサは答えました。そこで、

「・・・俺が出してあげようか?」
「え?」
「いや、俺、ちょっとなら貯金あるからさ、貸せるよ」
「え?え?」
ミサは混乱しています。

「・・・でも、ただの友達だしさ、そこまでして貰うわけにはいかないよ」
と、ミサは言いました。
「ひとまずミサの部屋行って平気?」
「・・・え?」
「ほら、買い出しとかさ、するから!何か欲しいものない?」

ミサは「りんご」と言ったので、りんごを三個買ってミサの部屋へ行きました。
ミサは痛々しい姿で俺を迎え入れました。

ミサの部屋はいいニオイがして、ほとんどピンク色で統一されています。
やっぱり包帯姿はいいなぁ・・・とミサの後ろ姿を眺めていました。

で、俺がりんごを剥きながら
「さっきの話しなんだけどさ」
と言いました。
「マジで金、貸すよ」
と言うと、ミサは「そんなの悪いし・・・いいよ」と言います。

「だって、どうするつもりなの?」
ミサに聞きます。
「・・・治ったらキャバとか風俗やればいいし」
「そんな仕事経験ないでしょ?」
「ないけど・・・お金のためならしょうがないし」

俺は「じゃあさ・・・風俗の代わりに俺の抜いてよ・・・金払うからさ」と言いました。
ミサは「はぁ!?」と驚きました、が・・・すぐに「いいよ」と言いました。
ミサが案外ビッチなのか・・・と、俺はちょっとびびりました。

「じゃあ、今日しよ」
ミサが俺に言いました。
「・・・マジか?」
「うん」
ミサは頷きます。

俺がりんごを剥いているのに・・・ミサは俺の股間の前にしゃがんでいきなりしゃぶり始めました。
即尺かよ!!!!!!!!!!!!!!俺はビビリましたが・・・ミサの舌テクですぐにビンビンになります。

包帯姿の痛々しいミサが・・・俺は興奮しました。
舌先で尿道の辺りを突いたり、カリの付け根辺りをじゅぽ、じゅぽっといやらしくねっとりとしゃぶります。
こんなにドスケベだったとは・・・知りませんでした。

驚きと興奮で俺はすぐに射精してしまいました。
ミサはごっくん、と俺のザーメンを飲み込むと、「もっと・・・したい」と言いました。
ミサのベッドに横たわるよう指示され、そのようにすると、今度はローションを垂らしてぬるぬるになったチンコを手コキしました。

さっきイッたばっかりなのにまたイキました。
イッた後の敏感なチンコをローションで浸したガーゼでしごいてきます。

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

地獄の苦しみです。やめてくれーーーーーーーーーーーーーーーと叫ぶとおしっこが出るような変な感じがしてきて、俺は透明のものを大放出しました。男の潮吹きってヤツでした。

そんなのは初体験です。あまりの快感に頭は真っ白・・・射精してもまた強制勃起させられ、イカされる・・・犯されている気分でした。
いつの間にか夜が明けていました。

俺は疲れ果てて「じゃあ、帰るよ」と伝えると、ミサは待ってて、と携帯をいじります。
計算機で、弾き出した数字を見せながら、ミサは

「五発、潮吹きは二発と勘定して・・・計七発で七万円ね」

と、言いました。
「友達だから安くしといたわ」
ミサは金を要求してきました。

俺は「ローンでいい・・・?」と聞きました。
帰り道、絶望しました。

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